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売れ筋ランキング順に並んでいます
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 ■ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス 任天堂
¥ 6,800(税込) 【¥ 5,436】(税込) ジャンル内ランキング:578位 くちこみ情報数:394
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| | 口コミ情報 良作だがストレスも大きい
ビジュアルやシナリオ展開は素晴らしく、ハイラルの世界に没入できます。 ただ、リモコンとヌンチャクを使用したプレイは決して快適とは言い難く、 とっさの判断が必要な場面でうまく操作ができないためにストレスが溜まります。 また、パズル要素に関しても、詰め込みすぎに感じました。 途中で穴に落ちて同じ仕掛けを何回もやり直すのには疲れますし、 1つのダンジョンを攻略するのに数時間も要するのはどうかと思います。 ユーザーにじっくり考えてもらうことを想定しているのならば、 もっと仕掛けの数を減らして、余計な負担を減らしたほうがいいです。 あと、細かいことですが、wiiリモコンからでる音がうるさいです。 コンフィグに音量設定をつけるべきかと思います。 ゼルダが好きな人は買って損はないと思いますが、今作で初めてゼルダに触れる予定の人には、別のシリーズをおすすめしたいです。(神々のトライフォースとか) wiiで新作が出るとのことですが、次回はもっとユーザーに爽快感を与えるような、 もう少しテンポの良いゲームになることを期待しています。
間に挟まるアニメが多い
ストーリー性が高いと言えば聞こえは良いのかもしれないが、 間にちょこちょことアニメが入ってくるため、ゲームテンポが悪い。 全体にシームレスではないため、ロード時間がややストレス。 アニメとアニメのつなぎでクエストをさせられているような感覚。 謎を解くような要素も少ない。 まったく面白くないクソゲとも言えないけれど、 手放しで褒めちぎる気にもなれない、微妙な作品。
残念。
ゲームとしての完成度は、最強。比較になるゲームなんかありません。別次元。 でも、ストーリー、世界が暗く、さあ今日もやるぞ!!という気にならず。 フィールドを走り回るだけで楽しかった時のオカリナ、今回はフィールドを探索してもあまり何もありませんし ただ広いだけで、苦痛でした。 ダンジョンは謎はそんなに難しくないが、めんどくさいものが多かった。めんどうな事もそう感じさせない、楽しいと思えるゼルダを期待します。
これ、ゼルダですか?
最初から最後まで、ゼルダじゃないゲームをプレイしてる感じを受けました。 ミドナだったりザントだったり、「ゼルダ」っぽくないキャラクターが作品を通して多かった。 トライフォースを巡る抗争だったり、そういったゼルダ的要素を取ってつけたような物語の展開。 リンクとゼルダとガノンとトライフォース、っていう歴代の要素さえあればゼルダになれる、と勘違いしてるんですかね?安っぽくて全然面白みのないラストだった気がします。時オカの数百年後(?)という時代設定にも期待してたのに、まったく反映されてない気がする。 製作時間4年もかけてこれはない。 究極のゼルダと呼ばれる所以が全くわからない。見かけだおしでした。64やGB、SFCなどの昔のゼルダのような感動をこの作品に求めた私が間違っていた気がします。私のような懐古ゼルダ派の人には到底お薦め出来ません。
時のオカリナにはるかに劣る失敗作
正統派ゼルダの伝説であるとの声がありますが、自分はそうは思いません。 以下に自分が気に入らなかったと思う部分を箇条書きにします。 ・「トワイライト」に入る度テンションが下がる ・獣リンクの操作がおもしろくない ・登場キャラクターを好きになれない ・やり込み要素がおもしろくない ・64でいうナビイやチャット役の付き人が、やたらストーリーに関わってきて出しゃばる ・ボスを倒して集めていくアイテムに魅力を感じない ・寄り道がない 新しいフィールドに赴く度に「トワイライト」と呼ばれる真っ黒な空間を歩くことになり、 その空間ではオオカミの姿で行動しなくてはなりません。「トワイライト」を晴らして ハイラルをもとに戻すには、オオカミの姿のまま「光の滴」を集める必要があります。 新しいフィールドに入る度に気分の悪くなる真っ暗な空間にひきずりこまれるため、 新フィールドに踏み込むときのすがすがしさやワクワクする気持ちが起こりませんでした。 そのオオカミの姿もまた面倒くさいだけで、わざわざ獣リンクになって行動させようとする 制作者の意図がよくわかりません。正直「トワイライト」でもリンクの姿のままで良かったのではないでしょうか…。 また、登場人物のキャラが薄いです。「時のオカリナ」「ムジュラの仮面」では出会う人がみんな個性的で、 変な口癖やポリシーや服装や、根の深い過去話でプレイヤーを楽しませてくれました。 64ゼルダではとにかくいろんな人に話しかけてみました…が、トワイライトプリンセスでは そうさせる魅力をキャラクターが持ってません。結局話したのはストーリー上話さなくてはならない人物とだけです。 やり込み要素は、黄金のスタルチュラにあたる虫を集めたりハートのかけらを集めたり…といつもの通りですが、 虫を集めてもお金をもらえるだけで達成感がなく、ハートのかけらの隠し場所も気に入りません。 落ちてるだけなんです、フィールドに。困った人を助けたお礼に…とか、ゲームの景品に…とかよりも ハイラルのあちこちに落ちているかけらの方が割合が高く、なんともおもしろみがありません。 これは「風のタクト」から思っていたことですが…。 今作ではミドナと呼ばれる相棒とともに行動することになりますが、このミドナはストーリーに大きく関わる 一人の登場人物として位置づけられているので、やたら強制的な会話をはさまれてうざったいです。 性格も…まぁ…ツンデレといえば聞こえはいいですが、正直ウザいだけです^^; その点ナビィの落ち着いた性格は良かったです。 ボスを倒すと、序盤では「影の結晶石」なるかぶり物だか仮面だかよくわらないモノを集めさせられ、 ミドナからは「まだこれが何かは教えてやらない。とりあえず集めろ」と言われます。 時のオカリナでは時の扉を開くために3つの精霊石を集めました…が、影の結晶石の場合は それが何だかよくわからないまま集めさせられ、アイテムコレクト画面を見ても、 どれがどのボスを倒して得た「影の結晶石のかけら」なのかわからないのでボス戦のあとの達成感は皆無です。 「時のオカリナ」にしても「ムジュラの仮面」にしても、ストーリーには直接関係のない寄り道がありました。 幸せのお面屋、わらしべアイテム、ボンバーズ団員手帳…等々。しかし、「トワイライトプリンセス」では このようなイベントがありません。ストーリーだけではなく、こうした寄り道イベントや遊び心も大事 だと思うんですがね…。 以上、トワイライトプリンセスがまるで正統派と呼べない理由です。 ただ世界観を暗くすればリアル感を演出できるというわけではないでしょう。 一度クリアできればもうやりたくないです。 少なからず私と同じような意見を持つ方もいらっしゃいますので、 高評価にまどわされずに主体的に判断して購入を検討してください。
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 ■ドラゴンクエストソード 仮面の女王と鏡の塔 スクウェア・エニックス
¥ 6,800(税込) 【¥ 3,109】(税込) ジャンル内ランキング:1,611位 くちこみ情報数:249
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| | 口コミ情報 WiiにおけるRPGの形。
久しぶりにゲームをクリアした。 社会人になったら、家で長時間ゲームすることがないから。 ゲームするより寝たいし。 そういった意味で、これぐらいのボリュームでいい。 腕が疲れるし。 言ってしまえば、 ドラクエの戦闘を単にコマンドじゃなく、 実際に剣を振るようにしただけのゲーム。 それでも十分に楽しいのだが。 Wiiは爆発的に広まってきているけれど、 重厚な物語を描くハードではない。 誰でも楽しめるゲームを提供することによって、 コミュニケーションを生み出すものだから。 今までの流れを汲むRPGとは違ったものが 生み出される必要があるんじゃないのかな。 これからの進化に期待。
安く買おう
980円で買って12時間でクリアしましたがまあWiiwa eのソフトと考えたら楽しめました
何これ?
まずレベル上げの為やアイテムの為に同じステージを繰り返さなくてはいけない。 だからすぐ飽きる。 それにバグなのか?他のソフトではならないんだけど、このドラクエのみ音声が途切れ途切れになったり、一度画面フリーズもしました。
繰り返し遊んでます
ダンジョンが一本道!? しかも敵の出てくるパターンが毎回同じ…。 ということで最初はありえないだろ〜と思ったのですが。 同じダンジョンを何度もプレイしてコツが掴めてくると、 どんどん良いスコアが出せるようになってすごく面白いです。 お話を進めないで繰り返しおんなじステージをプレイしてます。 でもどうあがいても突き攻撃が出せないんですが笑 あと仲間に魔法使ってもらったときに、 「ホイミ!」 とかボイスが出るのでなんか嬉しいです。 ホイミ!
体感ゲームじゃなかった
このゲームはドラクエの主人公になりきって、まさに自分でモンスターを倒していくゲームだと、主人公体感ゲームだと思ってましたが、 敵の出るパターンが決まってる! いわゆる覚えゲーですな。 最強の勇者になるには決まった順番にリモコンを縦に振ったり、横に振ったりしてればいいです。 体感ゲームとしては一点をつけざるをえない内容です。
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 ■朧村正(特典無し) マーベラスエンターテイメント
¥ 7,140(税込) 【¥ 4,999】(税込) ジャンル内ランキング:2,439位 くちこみ情報数:38
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| | 口コミ情報 セガサターンのプリンセスクラウンに…
少しだけプレイ(1時間位)しただけですけど セガサターンのプリンセスクラウンに似てる所が多いです。 まあPSPに移植される程の名作なので、仕方のないのかも。 似てる所 ・キャラパターンが多く滑らかな動き。 ・マップ移動中は武器をしまい移動しエンカウントした時に 武器を出しそのまま戦闘モードに。 ・マップ移動中自分の位置が切り替えなしに同じ画面に出る。 ・町での会話等のほのぼのさ。 ・食べ物の美味しそうな表現。 などなど…って、Wikiを調べたらなるほど 似て当然か!
和風2D横スクロールアクションの神ゲー!
なにわともあれ、和風の世界観が最高です! こんなにも彩り豊かな色彩の美しいゲームは滅多にお目にかかれません。 音楽も素晴らしく、聞いているだけで世界観に引き込まれていきます。 久しぶりにゲームのサントラ即買いでした。 ストーリーは若干わかりづらかったですが、最初のつかみは抜群でした。 桃姫が戦う女武士という設定ではなく、か弱いお姫様で悪党に体を乗っ取られてしまうという設定がとてもよいです。 か弱い体で強気な桃姫になんだかぐっと来ました。(心はおっさんですが;) もう一人の主人公の喜助についても意外と純情でなんか絵とギャップがあってすごくよかったです。 ゲームのボリュームも2人のプレーヤーそれぞれにステージがあるので、結構お得感がありました。 システムについては自分のレベルに合わせて敵のレベルも上がっていくので、通常戦闘が油断できない仕様になっていてどの場所でも適度な緊張感があってよかったです。 敵キャラは妖怪、鬼、忍者、侍、僧、仏の化身など、日本古来に関連したもので思わずにやりとしてしまいました。 妖刀もたくさんあるので、刀好きにはたまりません。読み方のわからない妖刀もあってなんだか凄かったです。 あと、食べ物のグラフィックがとても凝っていて、ちょっとづつ食べるエフェクトがとてもリアルでこっちまでおなかすいてきます。 総合して、朧村正は和風の魅力が全快なこだわりゲーだと思いました。 興味を持った方や買おうか迷ってる方はしなきゃ損ですよ!
爽快、でも飽きない。
楽しいです。マリオみたいなアクションと横スクロール、RPGみたいな経験値とお金、レベル、装備品、そしてランダムエンカウント。技などはすべて刀に依存している。新しい刀を手に入れて、「鍛冶」コマンドでまたそこから新しい刀をつくるのも楽しい。刀にそれぞれ奥義がある他に、溜め切りやスライディング、空中ダッシュ切りや連続攻撃など、コンボはやりたい放題。戦闘が非常に楽しい。音楽も和風と洋風を絶妙に混ぜたもので、戦闘の音楽と通常の音楽がスムーズにつながる。そして背景。これは芸術的です。楽しいゲームは多いですが、美しいと呼べるゲームは珍しい。ストーリーの方も二人のシナリオ、それぞれマルチエンディングでやりこみ甲斐があります。難易度も無双と修羅モードがあり、自分の力量に会わせてシナリオ途中からでも変えられる親切設計。魔窟(エキストラダンジョンみたいなの)もレベルに関係なく、刀さえ手に入れれば入れるので、自分の腕に自信があれば難易度の高いものにも割とすぐ入れる。 欠点をあげるとすれば移動がたまにかったるい。ワープの魔法などはなく、瞬間移動のアイテムも最後に立ち寄ったセーブスポットまでもどるというもの。カゴを担いで走る人や、船渡しなどはあるんですが数が少なくて場所もちょっと分かりづらい。目的地へ行くのに、今クリアしたばっかりの道を逆戻りするのはちょっとしんどい。 後は刀の種類がもうちょっと欲しいぐらいです(それでも百以上はあるんですが)。全体的に非常に独特で面白いアクションゲームです。
敷居の低い良作アクション
■ストーリー 男女二人の主人公が用意されている本作、双方共に質の高いストーリーを楽しめる。女主人公「百姫」のストーリーは主人公の「傲慢」とも取れる行動に圧倒されつつも、世界観を理解するのに一役買っている。難を言えば全8章の2人分、少々ボリューム不足か。 ■グラフィック 3Dポリゴン全盛のこの時代、ぱっと見の印象はどうしても見劣りするモノがあると感じてしまうかもしれない。しかしながら3Dが完全に2Dの上位では無い事を十二分に証明してくれるだけの質がある。緻密に描きこまれたグラフィックや良く動くアニメーションなど、前時代的な手法でありながら現代においても十分に通用するものとなっている。 ■音楽 全編において世界観を良く現した良質なBGMがプレイを盛り上げてくれる。名曲か?と問われれば賛否両論あるだろうが、ゲーム内容との一体感という意味では文句なしだ。非戦闘時と戦闘時のBGM切り替えも実に巧妙でプレイに水を差さない作り。 ■システム ゲームとしてみると大雑把な印象も受けるが、万人が楽しめる作りを目指しているとすれば無難なラインで収まっている。「簡単かつ爽快」なアクション性は普段このジャンルに触れていない人にこそプレイしてもらいたい。逆に言うとヘビーユーザーは操作が単調で退屈だと感じるかもしれない。無双と修羅という名称で難易度の設定は可能だが、単に敵の攻撃力が高くミスできないといった単純な難易度変更に留まっているのは惜しい所か。純粋にストーリーを進めるだけなら苦にはならないが、クリア後にあちこち回ってみるという場合の移動に手間がかかる。一応の移動手段として籠や船は用意されているが、行きたい場所にスグいけるという程便利な物ではない。108本ある妖刀を集めるのもゲームの大きな目的ではあるが、大半は作っただけで使われない「死に武器」だったりもする。 ■総評 万人向けと言うよりは大衆向け。コアなアクションゲームファンには少々物足りないと感じさせるかもしれないが、ちょっとした時間にサクっと遊ぶには良いゲーム。無双モードはその名の示す通りの「無双」。基本ゴリ押しで爽快に敵をなぎ倒す感覚はアクションゲームが上手くなったと錯覚させてしまう程に楽しい。修羅モードでは一つのミスが命取りとなる緊迫感が味わえるが、コアなファンが求めている物とは少し違う「難しさ」だ。どちらかと言えばアクションゲームがそれほど得意でない人に薦めたい。難しいコマンド入力等も無く、簡単に技を繰り出せる爽快感は純粋にゲームを娯楽として楽しみたい人にこそ向いている。公式のムービーを見て「ちょっとやってみたい」と思ったぐらいの人にちょうどいいと思う。
雰囲気が最高
全体的に: すごく楽しめた。 キャラクターも魅力的で、アクションもかっこいい。 ロード時間もまったく感じさせず、 ゲームテンポがいままでプレイしてきたゲームの中でも格段によかった。 ゲームをする前はアクションをヌンチャクでプレイすることに抵抗があったけど、 ここまでしっくり来るとは思わなかった。 Wiiを代表できるゲームになっている。 アクションゲームとして: アクションゲームとしてはかなりぬるい。 難易度も設定できるが、"無双"、"修羅"共にかなり楽にプレイできる。 そこそこできる人なら、普通にプレイすれば一度も死なないでクリアーできる。 やりこみ要素がかなり薄く、ものたりない。 判定はかなり大雑把で、 細かい操作はあまり必要なく、簡単にアクションゲームの雰囲気が楽しめる。 購入を迷ってる人にはぜひプレイしてほしいゲーム。 きっと満足できる。 クリアーしてもたまにやりたくなるゲームです。
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 ■FRAGILE(フラジール) ~さよなら月の廃墟~(特典無し) ナムコ
¥ 7,140(税込) 【¥ 1,969】(税込) ジャンル内ランキング:4,843位 くちこみ情報数:8
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| | 口コミ情報 太く短く切ない作品
最初は安かったので買いました。 私はストーリーも世界観も好きです。 ただ、後半あたりから移動が長いです。 別れの数だけ泣いてしまいました。 どのキャラクターも好きです。 でもどのキャラクターも切ない。 背景もけっこう細かいところも作りこんであって ドキッとさせられました。 私の妄想力が爆発したのはアイテムに 記憶が宿ってるところです。 人生が終わるそのときに人は何を思うのか。 世界が終わるそのときに人は何をするのか。 短いながらも深いものばかりでした。 少しずつ謎に迫っていくのはとても楽しかったです。
微妙、、
楽しんだような、ただ淡々と進めただけなような、、、 物足りないのは確か。 後半はただただ広い廃墟の移動が面倒でした。 アイテムも少ないので、収集の楽しみはありません。 ボリュームも少ないです。 廃墟探索といった、とても特徴があるゲームなのに 終わった後に、記憶に残らないのが残念です。 でも新しい試みは大好きですし、 これからも色々な作風にチャレンジして欲しいですね。
ホラーは嫌だけど廃墟は好きな人向けレベル 『LV99』
もともとこのゲームを買った理由は自宅で廃墟探索が出来、かつそれがSIRENのような恐怖系ではなくミステリー系とも違った世界観を楽しむためのものでした。なので個人的には美しい音楽と素晴らしい描写、そして何よりも孤独で切ない世界観が存分に取り込まれたフラジールは満足のいく作品でした。 廃墟探索という概念は新しいものではありませんでしたが、どうしても見方が怖いものとか不気味なものと捉えがちです。フラジールにも無人になった世界を一人で探索するという、恐怖というかちょっぴり怖い要素はあるんですが、どちらかというと哀愁を漂わせる感じが強かった。私もひとりぼっちだなと感じる時があります。この世界でもそれを存分にプレイヤーに感じさせる演出がいくつもあります。しかし、それが決してマイナスな繋がりではなく、むしろその孤独に美的な価値観を生み出そうとしてる積極性があるようにも思えます。廃墟好き、レトロ好きは大抵そこを理解しているので、このゲームをやった時にストーリーよりも楽しめる何かを感じたのではないでしょうか。そうでない人も一人ぼっちが悪いことではなくむしろ心地よいとすら感じる一種の覚醒を覚えたりするかもしれません。 そんなわけで、私にとってこの廃墟ゲーに求めるコンセプトは世界観・雰囲気が一番、システムが二番だったから凄く楽しめました。激しくストイックな戦闘、アドベンチャーの定番である謎解き要素をはじめ、今のゲームにお約束になりつつあるやりこみ要素も、どんでんがえしのあるような奥深いストーリーも私は初めから求めていませんでした。しいて言うなれば値段が高すぎるな〜と当初は思っていましたが、それも時間が値札を荒廃させてくれたので文句なしな状態となりました。懐中電灯で暗闇を照らし、見知らぬ場所を求めて探索をするのに興味があるかたは是非お勧めしたい作品です。そうではなく総合的にゲームのクオリティを求める人は作品に押し寄せた期待に押しつぶされてしまうのでやめたほうが無難でしょう。
なかなか楽しめました
以前より気になっていたソフトだったので購入しました。 他の方のレビューを拝見しましたが私的には楽しめました。 確かにボリュームは少なめで(私はまったりで15時間ぐらい)敵も少なくボスというようなものもさほどいません。 前評判であった廃屋探索というのもちょっと違うイメージでした。 ここ最近のゲームの中ではシナリオ重視でゲーム性はオマケ的、最後は一つの本を読んだかのような気になりました。 よってある程度年齢が高くないと楽しさが分かりづらいかもしれません。ストーリーも切なく難しいと感じました。 ゲーム性を求めるのであればこのソフトは向かないでしょう。 言い方は悪いですが暇な時にやると良いかもしれません。 最後にグラフィックで一部これは酷いと思うような箇所があり残念でした。 ゲーム内容からすると定価では高い感じがします。
ぬるかった…
ジャケットの文章を読んで、「これは幻想的なサイレントヒルだ!」と期待に胸を膨らませましたが… 戦闘はぬるい。これは良い。アクション苦手だし。 謎解きもぬるい。残念です。 懐中電灯で探しながら…っておもしろいなと思ったのに、 照らさなくても大体見えます。 落ちているアイテムの多くは消耗品で、謎解きには絡んできません。 なので、敵を倒しながら道なりに進んでいくだけでクリアできる感じです。 アドベンチャー好きとしては、棚を調べたり散乱したメモを読んだり、 拾ったアイテムで、隙間に落ちてるあれを取ったりしたかったのですが… 音楽と雰囲気と、変な詩みたいなやつを楽しむゲームなのでしょう。
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 ■化石モンスター スペクトロブス ディズニー・インタラクティブ・スタジオ
¥ 7,140(税込) 【¥ 3,980】(税込) ジャンル内ランキング:5,354位 くちこみ情報数:1
呼びさませ!キミだけの化石モンスター!!Wiiリモコンを手にいざ!冒険の舞台へ! 平和な惑星に訪れる危機。 銀河の運命は君とスペクトロブスにたくされた! 掘って!育てて!化石モンスターと共に闘う!! ディズニーオリジナル本格アクションRPG!! 様々な惑星を舞台に、「たんさ」、「発掘」、「かくせい」、「育成」、「バトル」を繰り広げるアクションRPGがWiiで登場! 【ゲームシステム】 ■Wiiリモコンで、リアルに "化石モンスター" を発掘! 地中をたんさし、うまっているモンスターの化石を手に入れよう! 化石はハンマー、ドリルなど6種類のツールを切り替えながらしんちょうに発掘! ■プレイヤーとモンスターが共に闘う!迫力のリアルタイムバトルがサクレツ!! ソード、アックスなど5つの系統から武器を選んでバトルに参加。 化石モンスターへの指示や、コンビネーション攻撃など、モンスターと協力して闘おう! 更に、バトル中にエネルギーがたまると必殺技が発動!強大な攻撃を加えよう! ■110種類以上の化石モンスター! 化石モンスターには、「火」「水」「天」「地」「草」の5つの属性が存在。 敵モンスターにも属性があるので、それぞれの相性に応じて戦い方も変化する。 更に、スペクトロブスは「幼体」「成体」「超体」の3段階に成長するぞ! 【ストーリー】 宇宙を調査中の惑星けいび隊員、ラーレンとジーナは空間の裂け目に呑み込まれ、謎の惑星ウィーテラの近くにワープしてしまう。 そこでは、人類の武器が効かない凶悪なしんりゃく生命体 "クロール" の大群が住民たちを苦しめていた。 ラーレンとジーナは、かつて "クロール" との大戦に勝利した伝説の "白き獣王" の存在を知り、復活に必要な「王のカケラ」を求めて冒険の旅に出る。 ・・・しかし。突如とだえる本部との通信、仲間の怪しげな動き・・・裏切りか、それとも・・・。 そしてそこには、宿敵クラックスのワナと陰謀が待ち受けていた! 【化石モンスターとは】 普段は化石でしか見ることのできない古代の生物。 化石として眠っているが、太古の昔より引き継がれる旋律を聞かせることにより、かくせいする。 しんりゃく生命体 "クロール" に対抗できる唯一の生物。「幼体」→「成体」→「超体」へと進化することができ、最終形態は強大な戦闘能力を持つ。
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| | 口コミ情報 主人公が重要です
DS版とは異なり、今回は主人公がかなり活躍できます。 相変わらず影は薄いですが主人公が働かないと倒しにくい敵等も出てくるのでまだ楽しめると思います。 しかし残念な点も少し。Wiiという事もあり、正確に操作しないと言う事を聞いてくれません。発掘も焦らず素早くしなければならないので腕が結構疲れます。 面倒くさがりやの人にはオススメできないかもしれません。
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 ■バロック for Wii(特典無し) スティング
¥ 6,800(税込) 【¥ 3,598】(税込) ジャンル内ランキング:5,613位 くちこみ情報数:3
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| | 口コミ情報 リメイク作
Wii版とPS2インターナショナル版の違いはコントローラーと英語音声の有無程度ですので持っている機種や好みのコントローラーで選んで問題ないです。 SS,PS版と比較すると、 ・BGMの変更、グラフィックの向上、視覚が全体的に明るく再設定されているため、旧版のどんよりとしたまとわりつくような暗さ、恐怖感が薄れてます。ホラーが苦手という方でもとっつけるレベル。 ・主要キャラクターがかなりデフォルメされています。ボイス効果もあり、全体的に威圧感が消えやわらかい感じに仕上がっています。 ・一人称、三人称視点が任意に変更でき好みのプレイスタイルでプレイ可能ですが視点により微妙に行動に違いがあります。具体的には、三人称では攻撃時に踏み込みよる前進が一人称では静止で行う+攻撃しながら任意な方向に移動可能。三人称ではタメ攻撃時動けませんが、一人称だと低速で移動可能等、一人称の視野の狭さを補う仕様となり三人称が絶対的に有利ということはないです。 ・敵の行動パターンが大きく変化、追加されており旧作とは違った攻略法が必要となります。またダンジョンのトラップやアイテムに関しても幾つか追加、仕様変更などがあります。 旧作と比べた感想です。 雰囲気は全体的にクオリティダウンな印象を受けましたが、ゲームと言う部分においては進化していると思います。素直に面白いなと感じました。旧作の雰囲気をそのまま期待しているならオススメしませんが、オプションで画面の明度を調整できたりボイスのオン、オフ切り替えなど多少旧作に似せることは出来るので、ある程度のイメージダウンに耐えられるのであれば買うのもいいかもしれません。逆に現代の若い世代でバロックは初めてという人達には馴染めると思います。今回のリメイク(PS2版含め)は旧作ファンに向けてというよりもご新規さん用にリメイクされたものと言えるかもしれません。ただやっぱりOPの不可解なアニメだけはどうかと思いました。その点も入れて、新規さんになら☆4、旧作ファンには☆2.5といったところでしょうか。ゲーム部分は正統進化していただけに惜しいです。
シリーズ初めてです
初めてシリーズをプレイします。世界観と値段に惹かれて購入しました。 シレンやトルネコと同じくローグ系に分類されると思いますがターン性ではなくアクションゲームです。 システムはわかり易く、難易度も設定できるのでアクションゲームが苦手な人でもプレイできると思います。最近のアクションゲームでは派手さや爽快感などを売りにしていますが、そういうアクションゲームを好む方にはオススメできません。地味です。 システムはHPとVTというものがありHPが0になれば死にます。しかし、HPは徐々に回復します。 逆にVTは徐々に減ります。このVTが0になればHPが徐々に奪われます。VTは敵を倒すことによって得られる結晶を拾って回復するか、アイテムを使うかです。なので敵を倒さずにただ逃げる、というわけには行きません。やってみるとこれが案外難しいものです。 世界観と地味なゲームが好きな方にはオススメです。しかし世界観が好き、というだけではきっと途中で飽きてしまうと思います。
ss.psの感覚に近くなるか!?
なんと今回は主人公視点にすることができます!てゆーか、そうじゃなきゃバロックじゃないよ…(泣) これでボイス音量0にすればみんなが大好きだったバロックが帰ってくる!かも! あ…キャラデザがあれだから無理かあ…。 まあ、僕は主人公視点に出来る!それだけで買いですよ。前回はどうかしてたんですよ。客に媚びるなんてさ(怒) だったら最初からこうしろよ!と思わずにはいられない。そんなことから3点ですね…。
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 ■マーベル アルティメット アライアンス インターチャネル・ホロン
¥ 7,140(税込) 【¥ 2,300】(税込) ジャンル内ランキング:9,080位 くちこみ情報数:9
憧れのドリームチームが現実に。スパイダーマン、ウルヴァリン、ザ・シング、キャプテン・アメリカン、エレクトラ、ソーなどマーベルコミックの人気キャラクターの中から自由に4人を選んでチームを結成!ストーリーを進めていくにつれ、選択できるキャラクターは増加し、20人以上のキャラクターが使用可能、総勢140人以上のマーベルキャラクターが登場。
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| | 口コミ情報 なかなかいいんじゃないでしょうか
マーベルヒーローのゲームということで、 知らない人もいっぱい出てくるんですけど、 マーヴルクロスやX−MENを読んでると知ってる人が出てくるのでそれは嬉しいかなと思います。 ムービーも綺麗だし。しかし字幕が小さい、吹き替え無い。吹き替えが欲しかったところ。 操作性に関しては、無理やりWiiのリモコンに当てはめたせいか、いちいち振ったりするのが 面倒なのが多々あります。説明も不親切。 まあ通常攻撃が効かないボスに対して頭使ったりするのが面白い。 操作性をもっと作りこんで欲しかった。
腕が疲れるんだよ〜
様々なマーベルヒーローが20名以上も使え、その他敵として登場するキャラなども含めると100人越えとマーベル好きにはたまらない一品。 使用キャラの中にはつい最近映画で話題になったゴーストライダーや今放映されているアイアンマンなど旬のキャラも含まれています。 肝心の操作性はまあ慣れればWiiリモコンも問題ないのですが、いかんせん腕が疲れやすい! やはり従来のコントローラーでのプレイもしたかった。 豪快にストレス解消したいときはリモコン・普通に話を先に進めたいときはGCコンみたいな遊び方が出来れば文句なしでした。 シナリオ開始からほとんどのヒーローが使用でき、デアデビル・ブラックパンサー・ブレイド・ゴーストライダー・ドクターストレンジ・シルヴァーサーファー・ニックフューリーが隠しキャラとなっています。 4組1チームとなり敵をガンガン倒していくアクションゲームでたまに謎解きやキャラのレベルアップといったRPG要素も含まれていてやり込み要素が豊富。 個人的には満足していはいますが、やはり360版でのダウンロードによる追加キャラとかがあるそうでWiiやPS3版にも是非ダウンロードキャラの配信を切に願います。 (どこかのサイトで調べたダウンロードキャラはサイクロプス・ハルク・ホークアイ・ナイトクロウラー・ヴェノム・マグニート・ドクタードゥーム・セイバートゥースなど魅力的なキャラばかり) 従来の遊び方を望む方はPS3版の購入をお勧めします。
ローカライズの出来以外は最高!
アメコミファンなら買わなきゃウソってくらいに出来の良さです。 めぼしいマーヴルの名所を巡るクロスオーバーストーリーは原作の雰囲気バッチリで◎。 アクションゲームとしては地味だけど、中身はガッチリ歯応えもあり、詰まったと思っても必ず切り抜ける手段が用意されている心憎いバランスも◎。 体感操作に最初は戸惑いますが、慣れればどうという事はなく、戦っている体感度は流石Wii。 多機種では連携からしか出せなかった特殊攻撃が単体で素早くだせる等、利点もあります。 最初は連打で力押しで進むだけの内容の薄いゲームかと思って戸惑いましたが、進めるにつれグングンハマッていきました。 プレイ時間は20〜25時間程度で一週目がクリアできますが、やり込み要素が多すぎてそれだけでは全然終わりません。 質も量も備わったヘビーゲーマーを満足させるに足るゲームだと思います。 しかし、残念ながら、翻訳の質はかなり残念な出来。 一番よく目にする所持金欄を、白地に白で文字を表示するなど、明らかにおかしい点が幾つかある他、システム周りの用語が全てカタカナでそのまま訳されているため、システムの中身を自分で類推しなければならない部分が多々ありました。 説明書も完全に説明不足で、手探りでシステムを把握していかなければなりません。公式サイトに到っては完全に更新放棄状態で役に立ちませんし…… ※公式サイト、現在は大改装されています
三國無双5より全然面白い
かなりやり込めます 今60時間やりましたがまだレベル上げできます 装備もかえたり衣装を変えたりで強さが変わったり結構、作り込まれてます ストレスもガンガン発散できます
見るだけでもいい!
Reviewでアニメやロード画面を見るだけでも楽しめます。映像が綺麗でカッコイイ!
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 ■ヴァルハラナイツ エルダールサーガ(特典無し) マーベラスエンターテイメント
¥ 7,140(税込) 【¥ 5,658】(税込) ジャンル内ランキング:7,973位 くちこみ情報数:1
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| | 口コミ情報 開始〜1つだけクエストやって書いた感想
アクションRPG(といいつつ、適当な間合いから、ボタン押すだけの操作です。盾装備しても手動でガードは不可能) 人間、エルフ、ドワーフ、ホビット種族がいるファンタジー世界 町並み・フィールド共に、全体的に灰色・茶系統の古風な雰囲気(公式HP参照) ・システム 自分のキャラクターを作れるのですが選べる項目が少なく、 《公式HP「ABOUT」項目の「ヴァルハラナイツとは?」の「育成」に載っている画面写真》 男主人公・女主人公共に、この顔立ちをベースに。「これと次の絵柄のどこが違うの?」くらいの違いしかなかったです。 主人公だけはなく、登場人物の見栄えも、パッケージや、公式HP「キャラクター」項目の絵柄とはなんだか大分違います。(全体的に茶色と濁った白のフィルターがかかっているかんじ) ・良い点 「落ち着いた町並み。世界。」 茶色系統の世界は落ち着いていて嫌いではないので、そこは良かったと思います。 「主人公が走っているとき」 足の踏み込み・運び・姿勢。 動いてる距離にしては足の回転数が多くて歩幅が小さく、足音が耳に付くいう。 なんとも言えない妙な動き方でした。逆に面白い点になるかと。 ・残念な点 「効果音」 敵・その他の効果音が非常に耳につきました。音と効果音のバランスが悪いというか・・・ 音を消して、他の音楽を聴きながら(あるいはテレビを見ながら)やりたいという気分になりました。 「アクション要素」 ボタン一つで、あまり動きが無い=逆に言えば難しいアクション要素はないので、きっちりレベルとスキルを上げていけば着実に進めるかと思います。 ・クエスト1つやった感想 普通のしっとりとしたファンタジーRPG ・挫折理由 買う前に色々下調べしておけばよかった・・・ これにつきます。まあ、そうしていたら買わなかったのですが。 公式HPを全部良く見てから、世界観やキャラクター、システムが気に入ったのなら十分楽しめると思いますが 公式HPの「キャラクター」と「システム→職業紹介」に載っているキャラクターの絵柄が、ゲーム中ではもうすこし茶色くてぼんやりしたグラフィック。 あと主人公の動きがなんだか不自然。ということも踏まえて。問題無いと感じるなら買って損はないものだと思います。
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 ■FRAGILE(フラジール) ~さよなら月の廃墟~(初回入荷分) 特典 サウンドトラックCD付き ナムコ
¥ 7,140(税込) 【¥ 4,980】(税込) ジャンル内ランキング:4,682位 くちこみ情報数:66
廃墟と化した近未来の世界が舞台の探索型RPG。孤独な主人公・セトがめぐり合う"一期一会の出会い"を描いている。ゲームは主に3人称視点で進行し、Bボタンを押すと1人称視点の探索モードに切り替わる。3Dで表現された世界をヌンチャクで移動しながら、Wiiリモコンで懐中電灯を操作して暗い廃墟を探索。廃墟に残された落書きやアイテムに宿る残留思念を読み取ることで、物語をより深く知る手掛かりとなることも。Wiiリモコンは付近の音を聞く役割も持っているので、一見何もなさそうな場所にWiiリモコンを向ければ新たな発見もある。また、探索中は敵との戦闘がシームレスに発生。戦闘時の操作はヌンチャクで移動、Aボタンで攻撃となっており、使用武器は接近用から遠距離用まで豊富に用意されている。 http://dol.dengeki.com/
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| | 口コミ情報 背景を楽しむゲーム
今更ながらレビューでも・・・。 とりあえず発売前にはとても期待してました。 廃墟が好きなので色々検索していたら偶然公式にたどり着きwktkしながらまってました・・・が。 後ろの背景はとっても綺麗で廃墟好きにはたまりません。探索するのが楽しくて楽しくて。 落書きや持ち物の思念などはとても良かったです。音楽もとても雰囲気にあってて綺麗で・・・。 でも、戦闘がとても単調でおもしろくなく、音がするたびに、 またか・・・と思ってしまうほど。後半になったら避けれるところは避け続けました。 正直初めてのラスボス戦なのにノーダメージクリアなんて余裕で出来ました。ものすごくあっけない。 メインストーリーも端々でもうちょっと上手い感じでフラグ立てても良かったんでは、と思います。 突然突きつけられて置いていかれた感が否めませんでした。 盛り上がりであるラストも少し拍子抜けしたように感じます。 とりあえず、私はこのゲームは廃墟の映像を見るには良いゲームだと思っております。
あれ、なんだこれ
初めてレビューします。 他の方がおっしゃるとおりRPGとしてみれば☆2つです。 ではなぜ☆5つなのか? それは世界観だと思います。 自分でもよくわかりませんが、なぜかすごく心に残るのです! 主人公セトと滅びゆく世界に残っている人?たちとの儚い物語がいいと思います。 追記) ラストは別販売されてる単行本で謎が解けますよ 下手な文章ですみません
コレ、PV詐欺です!!
PVに惹かれて即購入したゲームでしたが、PV以外のいいところが 見当たりませんでした。雑な戦闘システムに、やり込み要素の無さ 武器はすぐ壊れる上、高価。アイテムコンプしても何もない。 などなど地雷としか言いようがない要素をかなり含んでいます。 それゆえ、飽きるのも早かったです。 みなさんには、このゲームの紹介PVだけで済ませることをおすすめします。 わたしのように買って後悔してほしくないですからね。
素材は良いのですが
このゲームの中身はストーリー重視で作られています。 廃墟探索が肝のように宣伝されていますが、廃墟はあくまでステージであり、 廃墟好きが求めるようなギミック、廃墟美ははっきりいってごく僅かです。 ゲーム内では『廃墟=心霊スポット』のような位置づけがあると言っても矛盾しないくらいです。 廃墟はストーリー進行で戻れなくなりますし、 好きな時に好きなだけ探索しようにも、廃墟自体の作り込みが甘くすぐに楽しみが尽きてしまいます。 更に敵があれよあれよと出現する為、探索のつもりがレベル上げだったというケースが大半です。 従って、廃墟好きがガッツリ楽しむ目的で購入されるのであれば、私はお勧めしません。 肝心のストーリーですが、こちらもあまり作り込まれているとは言えません。 ストーリー重視ならば、短編小説くらいの中身は必要だ!とお考えの方には、 大変残念な内容となるでしょう。 ですがキャラクターは個性的で、彼らの設定だけでも楽しめると思いますので、 所謂キャラゲー好きにはお勧めしたいです。 評価は厳しめですが、決して駄作というわけではありません。 素材は良いのです。問題は調理が甘い為に、全体の調和が乱れ、 中途半端、どっちつかずになってしまっている事です。 雰囲気作りは出来ていますので、文字通り廃墟となった地球を感じたい方には是非ともお勧めです。
雰囲気が良かった
発売前から、楽しみにして予約して買ってプレイしました。 他の方と感想は被りますが、一応。 良い点 ・廃墟 ・ストーリー間のムービー(後で再生できてほしかった) ・音楽 ・全体的な雰囲気 残念な点 ・ラスボス ・メインヒロインの出番の少なさ 結構楽しめたので、やってよかったとは思います。
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