シューティング任天堂Wiiの人気ソフトを徹底比較!



シューティング
  シューティング   [シューティング 2010-08-31
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1 METROID Other M(メトロイド アザーエム) ■METROID Other M(メトロイド アザーエム)
任天堂
¥ 6,800(税込)
¥ 5,415】(税込)
ジャンル内ランキング:9位
近日発売 予約可 >

--- 最新技術を使ったファミコンゲーム ---

主人公サムスの内面や人間性が描かれるストーリーと、華麗なアクションが織りなす、新しい「メトロイド」。
ファミコンゲームを遊ぶ感覚そのままに、Wiiリモコンだけで楽しめる3Dアクションゲームです。

~ ストーリー ~

航行中に救難信号をキャッチしたサムスは、それが発せられていた辺境宙域で、廃棄されたはずの巨大施設「ボトルシップ」を発見する。
そこで銀河連邦軍在籍時代の上官、アダム・マルコビッチと偶然の再会を果たす。
施設内の生存者を捜索するため、アダム率いる部隊と行動を共にすることを決めたサムスは、アダムのブリーフィングを聞きながら、過去のある事件を思い出していた。


【 十字ボタンと2つのボタンで操作するファミコンスタイル 】

十字ボタンと2つのボタン(1: ショット、2: ジャンプ)でサムスを操作。
同じボタンでも状況に応じて自動的にアクションが切り替わるため
シンプルな操作で多彩なアクションが可能になっています。E8

《 リーサルストライク 》
怯ませた相手に近づきながら 1:ボタン (ショット) でトドメの一撃を与えます。

《 センスムーブ 》
敵の攻撃に反応して十字ボタンを押すと、華麗な身のこなしで回避アクションをとります。

【 調べたい場所でポイントすれば、サーチングビューへ 】

Wiiリモコンを持ちかえ、画面をポイントすれば、サーチングビュー(サムスの主観視点)に切り替わります。
通常視点では見えない、隠されたアイテムや抜け道を発見しながら探索を行ないます。

  口コミ情報
近日発売 予約可 >

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2 メトロイドプライム3 コラプション
■メトロイドプライム3 コラプション
任天堂
¥ 6,800(税込)
¥ 1,919】(税込)
ジャンル内ランキング:593位
くちこみ情報数:62
在庫あり。 >

  口コミ情報
Wiiの良作FPS
メトロイドシリーズをするのはプライム3が初めてです。FPS(1人称視点)のゲームはあまりした事がないですが、これもやっぱり最初のうちは酔いました。難易度は最初しか設定できないのでシューティングに自信がない人は「ノーマル」のほうが良いです。視点移動は「中級者」がリモコンを少し傾けるくらいで軽く動くので良いと思いました。 暗い所が多く、寂しい場所ばかりですが落ち着いた感じでもある世界観です。謎ときは考えるというより探索でした。なので、先に進めないよりもどこに行こうか迷ったりする感じでした。進めなくなって攻略サイトなどで調べたら、よく見たら先に進める穴があった、とかなので難しくはないですが攻略本とかもあったほうがいいと思います。 慣れれば酔いにくくなるし、戦闘とかも楽しかったです。ボスも結構長期戦になったり楽しいです。ストーリーもミサイルタンク、データなどの収集をしながらだと、長く楽しめると思います。WiiでどれくらいFPSのソフトがあるか知りませんが、たぶんこのソフトは良い方に入るので、画面酔いに強い人はプレイしてみるといいと思います。
初代よりはフュージョンに近い。
雰囲気的には、初代、スーパーやプライムより、GBAのフュージョンに近いですね。随時作戦指示が送られてきますし、一本道で行こうとすれば特に迷う事なくクリアできます。他のキャラクターも多数登場し、かつてのメトロイドのような孤独感は薄れています。ですが、逆にそれがサムスの存在する銀河系をよりリアルにしていて楽しめます。他のバウンティーハンター達もストーリーに深く関わっており、いい味を出しています。また、自分のシップや他のキャラクターと触れ合うことにより前作、前前作よりもさらにサムスとの一体感が増していて、かなり世界観に没頭できる。さらに、探検要素が無くなった訳ではなく、ストーリーを進めるだけでは決して訪れないエリアが各惑星にあり、しかも結構作り込まれている。人によってこっちの方がいいか以前の孤立感があるメトロイドのほうがいいか意見がわかれると思いますが、これはプレイする価値ありです。一応他のプライムシリーズとのストーリー上の関係はあるんですが、別段前作をプレイしなくても楽しめるのではないでしょうか。
非常に面白い作品
発売日当日に購入して1日でクリアしました。(笑 ただしボリュームがないわけではありません。面白過ぎて1日ずっとやってたということです。 自分が前作、前前作をプレイしていたこともありますが、シューティングとしてはそこまで難易度は高くないんじゃないかと思います。まあ難易度ハイパーは流石に手ごたえありましたが。どちらかというと世界観を楽しむ感じのゲームだと思います。 操作は他の方が書かれているように中級者、上級者の設定にした方がいいと思います。初心者の方が逆に最上級に操作を難しく感じさせるので。(笑 あと慣れるまでが少し大変かもしれません。プライム3から始めた人の方が操作は慣れやすいかもしれませんね。 ゲームとしてはシステム、音楽ともに文句なしです。特に音楽は非常に良いと思います。ぜひ音楽にも耳を傾けてください。1・2・3とよくここまでクォリティを維持できるな〜と感心します。 ムービーもありますが、ありがちな冗長で鬱陶しいものではなく、ゲーム(特にボス戦)をさらに盛り上げるスパイスになっているところがGOODです。 システムはプライムお馴染みの敵をスキャンして攻略法を探す→倒す、という流れがやはり楽しいです。MAPは確かに見づらいかもしれませんが、慣れると不思議と見やすく感じます。 1・2と比較すると3はどちらかというとストーリーに重きを置いてる感じですね。この悲しいストーリーがこのゲームをより深く面白くしていると思います。 ただ一つ気になったのが前作、前前作にあったビームチェンジシステムの廃止です。ビームチェンジして敵の弱点を突く!という戦略面がなくなってしまったのが残念。 と、1つだけ残念だった部分を最後に書きましたが、その部分を差し引いても非常に面白いです。これほどの良作をプレイしないのは勿体ないです!Wiiを持っている人は買って損しないゲームですよ! P.S 終盤今まで集めたエネルギータンクが無駄になる、というレビューを書いている方がいらっしゃいますが、そんなことはないのでご安心を。
Wiiならではの操作が楽しめるアクション
素晴らしい。。。 買って良かった。 そういった言葉を素直に言えるゲームに久々に出会えました。 Wiiならではの操作感覚。 画面内の指でボタンを押す、ヌンチャクを後方に引っ張って敵のシールドをはがす、敵の弱点を探って狙い撃ちをするといった、このゲームならではの操作を一度味わうとなかなかやみつきになります。 ただし、コントローラを左右に向けて視点を移動させる操作はやや難しいです。 この操作でもたつくとボス戦ではかなりの致命傷になりますが、無茶苦茶高い難易度ではないのでなんとかなります。 あとメトロイドといえばおなじみの「アイテム探し」というイベントがてんこ盛りでした。 過去のメトロイドをプレイした人ならチャレンジしたくなるような数多くの場所に隠されていて、中には「そこにアイテムがあるのに取り方がわからない」といった場所では多少やきもきもしますが、「あること」に気づくとアイテム回収率は100%近くになると思います。 私は残念ながらその「あること」に気づくのが本当の最後だったので、自力100%はできませんでしたがネット上の諸先輩方のサイトのおかげでコンプリートできました。 総評として、3Dゲームなので酔う人とか苦手な人がいると思います。 ただ、ストーリーと登場人物とのつながりがしっかりしているので、「適当なところでボスを出してみました」といった不自然なシーンは一切ないのと、ボスを筆頭に「敵の弱点を探しての攻撃」となると、やみくもに撃つのではなくちゃんと考えながらそして敵の攻撃を回避しつつ撃つといった緊張感のある戦闘が楽しめたのでかなり満足しています。 ただ残念な点は、一部のマップで方向がわかりづらかったり、ただただ長い通路のあるエリアを通過するのが面倒になったぐらいで、絵が汚いと言う人のいるWiiでも「本気で描けばキレイな画が出る」というのがよくわかりました。
面白いけどメトロイドってこんなんだっけ?
メトロイドは初代と2しかプレイしていません。そんな状態で安くなっていたから購入したのですが…… メトロイドってこんな感じでしたっけ?なんか色々な惑星をめぐる壮大な話が展開するし、キャラクターがバンバン出てくるし、ルートも親切に目的地出してくれるし。メトロイドって一人で一つの惑星を地道に攻略していくものだった気がするのですが。前に言ったとおり、初代と2しかやってなくて、しかも最後のプレイがだいぶ前なので最近のメトロイドがどうなのかはまったく知りません。 でもゲーム自体は非常に良い出来です。目的地は詳細に教えてくれますが、それまでのルートはぜんぜん教えてくれないので、どうやってそこまで到達するのかと考えながら探索できます。メトロイドのプレイ感覚はそのまま残されていました。そして敵や置物、壁画などありとあらゆるものを調べることが出来、探索する楽しさも何倍も増加しています。ここらへん、フラジールはぜひ参考にして欲しかった。 難易度はノーマルということもあってか、結構簡単。ほかの人のレビューを見てもシリーズとしては簡単なそうなので、私のような未プレイでアクション下手でも素直に答えてノーマルでプレイすればクリアできるでしょう。 そして目的地の道中にゼルダ的な謎解きが加わっており、といた時に非常に心地よい感覚を覚えます。ただ、海外が製作しているので若干不親切なところが見られたのが残念です。 戦闘は結構楽。敵の攻撃はそれなりに激しいのですが、Wiiのポインティング機能のおかげで非常に快適。感度が良いのでリモコンを動かすと標準がヒュンヒュンと動き、視点もグリグリ動きます。ぜひプレイ時の反応速度は上級者向け、ロックオンフリーエイムONでやってもらいたいです。一種の救済措置として一定時間能力アップのハイパーモードがあるのも良い。 ボス戦ではそこに謎解きも入るので非常に面白い。その惑星で手に入れた装備でどのように弱点を露出させるかを考えながら戦う感じはゼルダそのもの。非常にバランスが良いです。 音楽は場所ごとの雰囲気を良く出していて良いです。あと、ボス戦も名曲で固められています。あと、サムス登場時の曲が初代のもので感動しました。 本編のアイテム回収率、クレジットによる曲やギャラリーの開放など、やりこみ要素も結構あります。ただ、クレジットの中にはけっこうシビアな条件が含まれているので、完全クリアを目指す人は注意してください。 まとめとしては、メトロイドのプレイ感覚はそのままに、メトロイドには無いストーリーなどの娯楽性を上げた作品。非常に良い傑作。めちゃくちゃ面白いので見つけたら是非購入しましょう。こういう良いゲームがワゴン行きというのは悲しいですね…… メトロイドオモロイド
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3 Wiiであそぶ メトロイドプライム
■Wiiであそぶ メトロイドプライム
任天堂
¥ 3,800(税込)
¥ 1,680】(税込)
ジャンル内ランキング:779位
くちこみ情報数:21
在庫あり。 >

Wiiであそぶセレクション 第4弾:敵の巣窟に単独潜入するファーストパーソンアドベンチャー。

プレイヤーは主人公サムスを操作して、かつて鳥人族の文明があったと言われる「ターロンIV」を探索する。4種のビームと4種のバイザーを駆使しながら、サムスは次第に惑星の謎に迫っていく…。

・本作は、2003年2月にゲームキューブ向けソフトとして発売された『メトロイドプライム』をWii向けにアレンジしたものです。ヌンチャクのコントロールスティックでキャラクターを移動させ、Wiiリモコンのポインターで視界をコントロールするため、ゲームキューブ版では不可能であった「移動」と「照準」の同時操作がWii版では可能になっています。

・『メトロイドプライム』シリーズは、敵を倒すだけのシューティングゲームに留まらない、広大なステージに隠された謎や仕掛けを主観視点で解き進めるアドベンチャー要素が高い評価をいただき、2005年にゲームキューブで『メトロイドプライム2 ダークエコーズ』、2008年にはWiiで『メトロイドプライム3 コラプション』を発売しました。
  口コミ情報
3Dになってもメトロイド。
大体の場合、FPSというジャンルはストーリーそっちのけでアクションばかりを重視する傾向にありますが、この作品の一番の特色は本当にメトロイドシリーズをそのまま3Dにした雰囲気とゲームシステムです。惑星に到着して、どの扉に入り、どのルートを進むかは完全に自分次第。たま〜に「リモートスキャン」と言って次に行くべき場所のヒントをくれるんですが、そこへの行き方は全く教えてくれない(笑)これを不親切と感じるなら、このゲームは買わないほうがいいでしょう。メトロイドファンならば、「それこそメトロイドの醍醐味!」と感じるはずです。3Dでディテールに富んだ惑星を探検するのは臨場感満載です。敵もバランス良く配置されていて、場所によって原生生物がいたりスペースパイレーツがいたりするのは面白い。ただ、ちょっと敵がしょっちゅう再生するのが鬱陶しい事もある。操作に関しては、コラプションと似た感じで、リモコンがアームキャノンの操作に使われています。感度の方は調整が出来、直感的で楽です。ただ、肉体的に腕が疲れるかも....w とりあえず、神ゲーの範囲に入ると思うので、シリーズファンならば買った方がいいです。メトロイド初心者には難易度が少し高い気もします。
遊びやすくなっています
Wiiで遊ぶシリーズでは一番良い移植だと思う。 と言うのもGC版では移動と照準合わせが同時に出来ない仕様で、 言うならばバイオ4に近い照準の合わせ方でした。 もちろんゲームバランスはこの操作を考慮していました。 GC版は見た目はFPSである為、操作には若干の慣れが必要でしたが、 Wii版はメトロイドプライム3の操作方法を取り入れ、 ポイント操作で照準、ヌンチャクで移動と同時に操作が可能です。 またロックオンサイトでロックオンも出来るので、初心者でも簡単に的が狙えます。 個人的には中級者モードでやっています。あんまり簡単ではつまらないので。 GC版との違いとしては、初代メトロイドが未収録。 スーツはポイント貯めればもらえます。 Wii操作になったのでバランス調整、若干のグラフィック高上など。 Wii版をプレイすると快適すぎてGC版に戻れません。 ダークエコーズもWii版が出るそうなので楽しみです。 グラフィックは今見ても結構綺麗なので、Wiiの作品としてもオススメ。
GCとはちがう操作
GCとは、違いwiiはリモコンを、振って操作するのでより直感的に操作できますメトロイドを、プレイした人でも難しいと思いますが、初心者にもメトロイドの世界が味わえます。
CAUTION!!
オプションでロックオンフリーエイムを必ずオンにしてください このゲームには敵にあわせて視点をロックオンする機能がついています と同時に通常では照準もロックオンされるので狙い撃つ楽しみはありません ストイックなアクション要素の希薄なただの良質な探索アドベンチャーゲームになってしまいます しかしロックオンフリーエイムをオンにすると視点は相手にロックオンされるけども 照準は別にWIIリモコンで狙えます これにより大幅にゲーム性がアップし、探索と、ストイックなシューティングを 高レベルで共存させた唯一無二のゲームになります しかも狙いはWIIリモコン、これ以上何を望む! GCの移植作品がWIIリモコンと出会っただけでWIIの最高傑作になってしまったかもしれません この移植してくれるとはさすが任天堂、いくらほめてもほめきれないくらいです しかしロックオンフリーエイムをデフォルトでオフにしたのは間違いだったと思います プライム3をやらなければ永遠に見逃していました
自由度が高くなればなる程楽しい。
GC版興味あったけど結局買わなかったのでこの機会にやってみました。 まず、正直最初はFPS初めての癖に、「操作性良さそう」とナメていた為が、 あまり最初は操作に慣れずあまりパッとしなかったです。 しかし、段々能力が拡大してく内に捜索範囲が増えてくると、 「ああ、ここあの能力使えば行けそうだな」といった形でまた戻って捜索がしたり、 スキャンで色々調べたり、こういった形で色々捜索するのがなかなか楽しい。 操作性も次第に馴染んてて今ではビームやバイザー瞬時に切り替え出来る様になってました(笑)。 又、迷ってしまう人の為にもヒントシステムがあり、 自力で捜索したい人もオフにする事が出来ます。 こういった任意切り替えが出来る親切設定などもあるので初心者も上級者の方も安心です。 そして100%クリアを達成するには、これらを全て模索しないとならず、 これ本当に全て自力でクリアしようとすると本当に骨が折れますよ。 これは実際やって貰えればどれだけ膨大な物かが分かるでしょう。 そして他の方々も仰ってますが、演出も非常に巧みです。 特に通常視点に関しては“湯気が曇る”、“液体が掛かる”、“素顔が通り越して見える”など、 「よく当時(GC)のスペックで今の次世代ゲームにも負けない物を作ったな」と感心します。 今はノーマルでやっていますが、いずれハードで二周目もやろうと思ってます。 そして2や3もいつか気が向いたら買いたいと思います。
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4 バイオハザード4 Wii edition Best Price! ■バイオハザード4 Wii edition Best Price!
カプコン
¥ 2,100(税込)
¥ 1,890】(税込)
ジャンル内ランキング:364位
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  口コミ情報
近日発売 予約可 >

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5 ラジルギノアWii
■ラジルギノアWii
マイルストーン
¥ 6,090(税込)
¥ 1,509】(税込)
ジャンル内ランキング:734位
くちこみ情報数:2
在庫あり。 >

  口コミ情報
UMBRAさんの補足(汗)
内容についてはUMBRAさんのレビューが大変参考になりますので、こちらではそれ以外の気になる点を。 1)倍率が続きにくい点については私も感じた事ですがマイルSTG定番だった敵の早回しに制限があるように感じます。そもそも早回しがあるのか、あえて遅回しにしたほうがいいのか、 とにかく急いで敵を倒してもどこかで必ず波が止まるようです。溜めソードをどこで使うかが稼ぎのキモかもしれません。 2)キーコンフィグについて 私はヌンチャクでやってるので他の機器ではどうか不明ですが、 キー設定をいじって、後日再起動するとキーコンフィグ画面を見ないと初期状態のキー設定しか認識しないみたいです。 説明書にも書いてないので、とりあえずヌンチャクプレイの方は起動する度にキー設定画面を見ましょうね! 初期状態のままの人は問題なくプレイできますよ。 3)イルベロSTILLは イルベロWiiのEASYをベースにしており、クリアしやすくなってますが…ショットのせいか隠し面は厳しいかもしれませんね。 真ボス前の音は直ってます。 ロード短縮はDC時代を彷彿する速さです! 最後に…前作やカラス、イルベロが良かったという方なら充分楽しめると思います。チュートリアルも相変わらず丁寧な説明なので安心です。
※アーケード版は未プレイです
最初に断っておきますが、タイトルの通り今作「ラジルギノア」は ゲーセンでプレイしたことがないので移植度についてはわかりません。 ラジルギノアについてですが、ストーリー・システム共に前作「ラジルギ」(以下「前作」とします)に続く形となります。 ショットは前作のようにゲーム開始前に選ぶのではなくステージ中に出現するアイテムで変化し (レーザー・バブルは無くショットの方向が変わるのみ)、ショットを止めると前方に出現するシールドは今作では無い様子。 ソードは前作と同じく自機の周りのほぼ360度を攻撃できますが、 やはり範囲が狭いのでアブソネット中に連続攻撃ということが多くなるでしょう。 そして約2秒?以上ソードを出さないでいた後にソードを出すと若干威力が高くなり、得点が2倍になるという仕様になっています。 1回目のエクステンドはまだしも稼ぎを意識しなければ2回目のエクステンドは難しく、 倍率持続時間が短いため波に乗ればそのままボスまで16倍!…だった前作よりも稼ぎにくくなっています。 また、今作は敵(地上敵は除く)に当たってもダメージとなるため注意。 前作が全5面だったのに対し、今作は主要キャラクターが乗る機体と戦うだけのステージを間に挟むため 全9面となっているようです(私はまだ現時点で8面途中までしかいけてませんが……)。 次にイルベロ -スティル-ですが、自機の攻撃がラジルギノアとほぼ同じ(ドールは健在)になったものです。 ただし、設定はキーコンフィグ・振動・モニター(縦か横か)のみ可能となっており、 一部の敵が放つレーザーはミサイルに変えられているため若干難易度は下がっています。 他の仕様についていくつか。 ・ネームエントリーは倒しっぱなしでOK(ラジルギノアのみ) スティックを入れっぱなしにすると高速で文字が変えられるため、従来作品(イルベロ -スティル-含む)のように コンコンコンコン…とスティックを倒しまくる必要がなくなりました。これは良い変更点ですね。 ・効果音・キーコンフィグ修正 イルベロWiiでは、通常エンディング・真ボス出現演出においてアーケード版と効果音が違っていましたが、 イルベロ -スティル-では通常エンディング時の効果音がアーケード版と同じになっていました。 (真ボス出現時演出の効果音については未確認です) キーコンフィグについても、A・B・C・X・Y・Zに加えL・Rが設定できるようになっています(ラジルギノア含む)。 ・テロップ中でも敵 カラスやイルベロが下部だったのに対し、ラジルギノアは前作と同様画面上部にテロップが表示されるのですが、 飛ばさず普通に読んでいるとタダヨのセリフ途中に最初のザコ敵が出てきます。 しかし「読んだからはい次!」という感じで飛ばすと次の文章が早く流されるということも。 ・ボイスは強制「あり」 ラジルギノアでのキャラクターボイスの有無については変更できません。 マイルストーンロゴ表示時にもボイスがあります(笑) ・ステージ間ロードは短い ラジルギノアではアイキャッチ表示→暗転してから1秒強ほどで次のステージに入ります。次がボスステージの場合はなんと1秒未満。 イルベロ -スティル-についても、イルベロWiiに比べ約半分程度の時間で済んだように感じられます。 …といった感じですね。 アーケード版ラジルギノアは稼動している店舗が非常に少なく、 ロケーションテストの様子をネットで見た限りでは「大丈夫かなコレ……」と思っていたのですが 弾幕系STG初心者にも安心の敷居を保ちつつ、ガッツリやろうとすると手ごたえがあるいつものマイルストーンで安心しました。 上記の通り、一部気になったところはありましたがマイルSTG好きな私からは星5つです。
在庫あり。 >

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イルベロWii ケツイ ~絆地獄たち~ EXTRA(限定版) エスプガルーダII ブラックレーベル(通常版:「サントラCD」同梱) 旋光の輪舞DUO(限定版)(「キャラクタードラマCD」同梱) デススマイルズII X 魔界のメリークリスマス(初回限定版:デススマイルズII オリジナルサウンドトラック同梱)

6 デッドスペース エクストラクション
■デッドスペース エクストラクション
エレクトロニック・アーツ
¥ 1,200】(税込)
ジャンル内ランキング:765位
くちこみ情報数:19
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日本未発売のSFホラーシューティングゲーム『デッドスペース』の前日譚を描いたWii用ソフト。プレイヤーは、採掘船"USGイシムラ"の船内で謎の伝染病に感染した乗組員となり、生き残るための方法を探ることになる。Wiiリモコンのモーションコントロールを活かした緊迫の一人称視点が、前作以上にシネマティックかつインタラクティブなホラー体験を実現。ストーリー、登場キャラクター、使用する武器などはすべて一新されている。注目は、ゲームの進行中、いつでも参加が可能なマルチプレイ。2人のプレイヤーで協力しながら謎解きやボス戦が楽しめる。

http://dol.dengeki.com/
  口コミ情報
たたき売りにされるゲームではない!
ハウスオブザデッドが思ったよりも楽しめたんで、よく似たこのゲームがたたき売りになってたのでお金をほかすつもりで買うた。 が、期待は完全に裏切られた。 すげえ、おもろい! ゲームの背景も素晴らしいし、内容も楽しい。 これをやるとHODが単純すぎてやる気が失せる。まあ、あれにはあれの良さがあるけど。 こちらは良質なアトラクションに参加しているみたいで宇宙空間にいてるような気分になる。 しかもわたしは非常に3D酔いしやすいのだが、設定モードで画面の揺れを最小にしたら全然酔わずにできたのは大きい。 PS3で本編の北米版を買うてやってみたことがあるのだが、英語が障壁となって出来なかった。 あちらの方が、自分で動かすのでかなりおもろいと思うのだが、ゲームの操作がちんぷんかんぷんだったのが残念だった。 かなり奥深いストーリーということが今回よくわかった。 なんせ、ただのシューティングではない。 このたたき売り状態なら、是非、やってみて欲しい。 続編をやりたんやけど、この売れ行きじゃ期待は出来ひんなあ。。
まさかの駄作…
なんというか「中途半端でグダグダ」なゲームでした。 割と期待して購入したのですが、まったく面白味が無い。 映画のようなストーリーを意識したのでしょう、ゲーム中にリアルタイムでイベントが頻発します。 しかもスキップ不可。その間に少し戦闘が入る感じですね。 バイオハザードUCやハウスオブザデッドのような爽快かつスリリングなガンシューティングを期待すると失敗します。 では、ストーリーはと言うと…別に特筆するようなシナリオでは無いし、決まったルートを自動進行するだけなのでアドベンチャー要素も皆無です。 敵が出現する時も、ワンパターンでヨロヨロと出てくるので恐怖感も無しです。 登場人物が勝手に進んで言って、ダラダラと喋って、チョコッと敵が出てきて倒して、またイベント… もう展開がグダグダすぎて眠気すら感じました。 恐怖を演出したければ原作のようにTPSにすれば良し、 アクション性を出したければ、完全なガンシューティングにすれば良し、 まったく中途半端で、製作者は何がしたかったんだ?と疑問に思うほどでした。 AVG好きにもガンシュー好きにもオススメ出来ない、困ったゲームです。 演出が貧弱なのでホラー好きにもオススメ出来ません。…いったいどの層を狙ったんだろう?
Wiiでここまでやるとは!
TPSだったゲームがガンシューティングになって登場。 洋ゲーは難しそうと思っている人もいるでしょうが、これは普通のガンシューティングの経験があれば説明書を読まなくても遊べます。 バイオUC等に比べ、割と簡単に全クリ出来ました。 難易度を最高にすると、かなり難しいけど頑張ればクリア出来る程度のバランスもグッド。 FPSをプレイすると酔ってしまう体質ですが、これは何故か全く酔わなかったです。 ハウスオブデッド等と比べるとストーリー部分の比重が多く、ストーリーの流れの中に戦闘があるといった感じ。 全クリした後、ちょうど一本のハリウッド映画を観終わった様な気分にさせてくれます。 エイリアンとか好きな人なら楽しめるでしょう。 でもストーリー部分が非常に良く出来ていて飽きさせないし、戦闘だけやりたい場合は4つの難易度を選べるアーケードモードで存分に撃ちまくれる。(全10面くらいかな?) 操作性はヌンチャクでリロード、武器チェンジを簡単に出来るので快適。 ただコントローラーを横にして撃つBパターン攻撃は標準を合わせるのが難しく、手首も疲れます。 キャラクターは、洋ゲーはキモイと言われがちだけど、美を追求しすぎて喋るフィギュアみたいになってる和ゲーに比べたら人間味も味もあるので、リアルストーリー系なゲームとしたらこっちの方が向いてると思うし、その辺も考えさせられますね。 日本語吹替えもしっかり作りこまれて好感触。 敵を撃つのにもちょっとした戦略が要ります。 単純に頭をふっ飛ばすのはあまり意味がなく、手を狙って攻撃を奪うか、足を狙って動きを鈍らせるか、など 自分なりの戦略を考えるのが楽しいです。 グラフィックはWiiの中でも一番くらいに良いんじゃないでしょうか。 一度読み込みしてしまえばステージが終わるまで読み込みウエイト無しなのも驚き。 正にWiiでしか出来ない内容だし、これからこういったソフトが増えたらいいなぁと思いました。
アトラクションゲーム
前作をプレイしてからの感想ですが、いきなり同僚を撃ったりとかビックリしました。今作では人を撃たなければならないんですね! これがOKで前作が発禁だとゆうのが本当に納得がいきません。 人を撃つ罪悪感を感じながらプレイしています。画面はどんどん先に進んでしまうのでアイテムを拾えなかったり、考える時間はありません。でもそれは前作と違う緊張感を生み出しているので良いと思います。 これをプレイして面白かった人は前作もぜひプレイしてみてください。びっくりしますよ。
勝手に進むので、、、
前の方がおっしゃっていましたが、海外版の前作とはかなり趣が違います。前作は怖いところを恐る恐る自ら進む恐怖が凄かったのですが、今作はそれが無いので、恐怖というよりパニックエンターテイメントという感じですね。面白いのですが、前作のような唯一無二の凄さはありません。例えていうなら、前作が富士急ハイランドの戦慄迷宮(自分の足で一時間も歩かされるギネス級のスーパーお化け屋敷)で、今作はディズニーランドのホーンテッドマンションみたいな感じでしょうか。
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罪と罰 宇宙の後継者 MADWORLD(マッドワールド)【CEROレーティング「Z」】 バイオハザード/ダークサイド・クロニクルズ(通常版:初回特典冊子「ダークサイド・レポート」同梱) バイオハザード/ダークサイド・クロニクルズ コレクターズ・パッケージ(サントラCD「ダークサイド・シンフォニー」、映像DVD「ダークサイド・フラッシュバック」、特典冊子「ダークサイド・レポート」同梱)

7 罪と罰 宇宙の後継者
■罪と罰 宇宙の後継者
任天堂
¥ 6,800(税込)
¥ 4,080】(税込)
ジャンル内ランキング:2,227位
くちこみ情報数:31
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  口コミ情報
ひらめきで切り抜ける!
■雑感 バランスが良い。 回数を重ねるほどに攻略の糸口が掴め、ひらめきが活路を作る場面も多々あり、ついついリトライしてしまう。 操作も複雑でなく、組み合わせや場面にで多様に変化し、決して単純ではない。 コンテニュー無限なのでクリア難度は低くなったが、ランキング上位はノーコンテニューが必須。 極めたい人も、クリアを目指したい人も、好きなスタンスで遊べるのがうまい。 ■前作との比較 思い切った変更があるものの、悪くなかった。 あまりに前作を愛してしまうと違和感は拭えないようにも思うが、それで楽しめなくなるようなゲームではない。 大抵のマイナス評価はほとんどそこに絞られているので、あまり気にせず遊べる事を強くお伝えしたい。 ■ホバー 地上の必然性がなくなるといった意見もあるが、地上にいる間はそれだけで得点が入るため、スコア狙いには必須。 個人的にはホバー時の慣性が細かい操作の妨げになるので、できる限り好んで地上でプレイしていた。 しゃがみが有効な場面があったので、地上の使い方を見つけられるかはプレイヤー次第。 ■声 逆に本作のような日本語ボイスが初めにあったとしたら、前作の声の方が違和感があるだろう。 前作があまりに完成され、愛されたゲームだったからこそ、その違和感すらも魅力的に感じるのはわかるが、本作においては些末な点だ。 ■ストーリー 明確な解を与えないのはトレジャーらしさだと言える。 今作は壮大なスケールの設定のなかで、極めてマクロな部分を傍観しているに過ぎない。 従ってキャラクターに感情移入できなければ陳腐に感じるのは仕方ない。 それよりもゲーム的な演出に目を向けたい。 知らなければ何でもない場面も、わかる人には明らかなオマージュを感じ、ニヤリとできるはずだ。 マニアにこそわかるその数々を見逃してしまうのは非常に勿体無い。
Wiiを舐めてました、ごめんなさい。
■良い所 ・飽きさせない作り込み、似たようなステージはないんじゃないかな。 ・次から次へとボスが出てくる。 ・そのボスの攻略方法を探すのがまた楽しい。 ・GAMEOVERに何度なってもすぐに再開できるのが初心者に優しい。 ・主人公によって攻撃方法が変わるのがいい。 ■悪い所 ・物語が説明不足 ・主人公が半ズボンを履いた小学生? ・難易度が少し高い ■総評 Wiiのヌンチャクコントローラーをはじめて使いましたが、 新感覚で脳に刺激的だった。まさに体を使ってプレイしている感じでした。 こういうゲームらしいゲームが売れて欲しいですね。 自分の中ではWii=子供のゲームと思っていたのですが、 このゲームをプレイしたら、そんな考えは吹き飛びました。 久々にオススメのゲームです。
Wiiの真髄はシューティングゲームにあり!
ヌンチャクで敵の攻撃をさけて、リモコンで狙い撃つ。 シンプルな発想ですがここまでリモコン&ヌンチャクの魅力を体現した操作も 他にないように思いますね。 ステージはチュートリアルも含めれば全部で8つ。 レースゲームのようなスピード感のあるものや、 縦や横にスクロールするものなど変化に富んでいて面白いです。 どのステージにも3〜5体ほどのボスが用意されているので 戦闘に次ぐ戦闘でかなりの集中力を要しますが、 個人の技量にあったペースで進められるような配慮として 細かなセーブポイントも設けられています。 難易度は一番やさしい設定でも 前作を遊んでいる私にさえ難しく感じられる程度ですが、 それだけにクリアした時の達成感は大きいですね。 今作はすべてのユーザーがエンディングに辿りつけるような内容ではありませんが、 独特な操作自体が面白いというある意味で本当にWiiらしいゲームなので、 これまでシューティングというジャンルに馴染みがなかったような方にも 是非遊んでもらいたいと思います。
「かっこいい!」と「難しい……」
任天堂公式ホームページに「社長が訊く」というコーナーがあるの、ご存知ですか?私はいつも愛読させてもらっています。 製作者の開発秘話がたっぷり読めるなんとも「タマラナイ」ページなんですけれど、本作にもあるんですよね、「社長が訊く」が。 読んでみるとなんだかとても面白そうな事が書いてある。それならと試しに公式ページの紹介動画等を見てみると、ますます面白そうに思えてくる。1度ご覧あれ。 本作はアクションシューティングというジャンルで、どちらかと言えばシューティングの比重が大きい。基本は敵を狙って撃つ。ポインタとシューティングゲームの相性の良さを痛感させられます。 視点の見せ方によって縦シューティングにも横シューティングにもなります。しかし1番割合として多いのは自分が手前で奥の敵を攻撃する3Dシューティングです。 中毒性は高いです。プレイ中はかなり集中して遊んでいるので、クリアしたりやられたりすると「ふーっ」と肩の力が抜け、そして「よし、もう1度!」と気合を入れなおしてまた取り組む感じです。 本作は空間を縦横無尽に飛び回って敵をショット(銃)やソード(剣)で攻撃します。これがもう、格好いいのなんのって。 どれぐらい格好いいかって、後ろで見ていた友人が「かっこいいね、そのゲーム!」と驚きの声を上げるぐらい格好いい(笑)。 これは、紹介動画等を実際に見てみれば触れることのできる本作の良さなので、口で説明するより目で見て確かめるのがいいと思いますよ。 が、難しい。イージー・ノーマル・ハードの3段階の難易度が用意されているのですが、シューティング慣れしていない自分にはイージーでさえお茶の子さいさい、とは決していかない。 特に後半になって敵の攻撃が激しくなってくると、「え?え?こんなの避けられるはずがない!」と思うような箇所も出てくる。どうやら開発に携わった会社さんが、難易度に強いこだわりがあるようですが……。 しかし、本作が面白いのはここから!何度もコンテニューを繰り返している内に少しずつ突破口が見え始めるんですね。 そもそも、コンテニューの仕様が親切です。ステージの途中には何カ所もチェックポイントが存在し、やられてもチェックポイントから何度でもコンテニューが可能。1ステージが長いこのゲームでは非常にありがたいです。 やっている内に「あ、この攻撃はソードで跳ね返せたのか」「この相手はチャージショットを撃つと攻撃が止むのか」と攻略法が見え始めます。そうする内に自分の腕前が上がってきて難関も突破。これって絶妙な難易度調整の賜物ですよね。 間違いなく面白いゲームなんだけれど、万人向けか?と言われると「いや、ちょっと待って……」と口ごもってしまう。特に詰まるのが苦手な人にはオススメし難い。 それでも、これも「社長が訊く」で言われていたことなんですが、最初はチュートリアルで手取り足取り教えてもらえるので、最初からつまずいた!という切なすぎる詰まり方はあまりしないようになっています。ステージも後になるほど難しくなるのがよく分かりますし。 最初のほうは「ダッシュ」行動を連打して「フッ!フッ!」と敵の攻撃をかわしながら3Dシューティングのかっこよさに酔いしれるだけでも十分楽しめますよ。そんなに「初心者絶対お断り!」な作りではない。現に私がハマってますから(笑)。面白そうと思えたならぜひ。 ストーリーについて、そもそもシューティングゲームにストーリーがあること自体驚きだったのですが、本作はストーリーあるわムービーあるわで……凄い。 ところがこのストーリー、ちょっと注意してください。まず、説明書に書かれたストーリーを読んだものとした上で話が始まるので、しっかりここを読まないといきなり「?」です。 説明書を読んでみると、なんだか設定が凄い。いくらでも話が広げられそうな、壮大な背景が伝わってきます……が、困ったことに話を広げてくれない。全てのムービーを見ても「え、その続きは?」といった感じで終わってしまう。 かといって、「シューティングゲームにストーリーなんかいらないよ」「期待するだけ損」と切って捨ててしまうようなストーリーでは断じてない。 凄いバックグラウンドが用意されていそうなのに、それをゲーム中で見せてくれない。悪く言えば消化不良と言えるのかもしれませんが……良く言えば想像の余地を残すとも。 ただ、ストーリーを気にしない人ならほとんどのムービーにスキップ機能がついていて、すぐにゲーム部分に入れるので待たされることもなく、そこは非常に快適です。 また、CMや紹介動画があまりにストーリーを前面に押し出して宣伝しているのが気になったですが、あくまでメインはゲーム部分の面白さなのであしからず。 不満点はサウンドモードやムービーを閲覧するモードがないこと。この2つは欲しかった。 というのも、BGMはプレイ中だとゲームに熱中していて中々ゆっくり聴く機会がないですし、ムービーは前述したとおり1ステージが長いのでお目当てのムービーを見ようと思ったらかなりの時間を要することもあるんですね。 そういった事情があるので、このゲームにこの2つのモードはぜひとも欲しかったんですけど、残念ながらないです。 私はシューティングゲームにとんと縁の無い人間だったので、好きな人から見れば所々的外れな事を言っているかもしれません。しかし、逆に言えばそんな人間でも十分に楽しめるだけの魅力が本作にはあるということ。 正直、最初はあまり注目していないゲームでした。そんな人間が「面白そう!」と思うようになるんだから「社長が訊く」は凄い。もし本作に興味を持ったならぜひ1度目を通してはいかがでしょう?私が百行のレビューを書くよりずっと興味深い内容が書かれています。
秒間60フレームの感覚はダテじゃない!
秒間60フレームというのは、主にレスポンスが命の 格闘ゲームとかに採用しているそうな。 このゲームはその60フレームなのである。 1 30フレームは1秒間に30コマ表示 1 60フレームは1秒間に60コマ表示 そりゃ見れば感じるが、本当になめらかに動く。 その技術もさることながら、ゲーム自体も ハンパない。 このゲームはシューティングなのだが 普通のシューティングとは一味も二味も違う独特な ものになる。 その独特な操作感も相まって、前作64で出た時は 衝撃的だった。(バーチャコンソールでダウンロードできます。) 難易度も高く、まさに 開発者から、「やれるもんなら、やってみろ」 と言われているぐらい。難しい でも楽しいのである。Wiiリモコンが世に出た時 罪と罰をこれでできたらなあと考える人も多かったようで 前作から8年越しの夢がかなったのである。 「人は選ぶし、超絶難易度、難解なストーリー」 と取っつきは、確かに悪い。 しかし、それ故にその他大勢には決してならない。 今の時代 こんなチョット尖ったゲームがあってもいいのかもしれない。
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8 Wiiであそぶ メトロイドプライム2 ダークエコーズ
■Wiiであそぶ メトロイドプライム2 ダークエコーズ
任天堂
¥ 3,800(税込)
¥ 2,480】(税込)
ジャンル内ランキング:1,202位
くちこみ情報数:2
在庫あり。 >

Wiiリモコンによる操作と相性がよいゲームキューブのタイトルを、Wii向けにアレンジして発売する『Wiiであそぶセレクション』シリーズ。今回登場するのは、主人公・サムスの視点でゲームが進むファーストパーソンアドベンチャー『メトロイドプライム2 ダークエコーズ』だ。巨大隕石の衝突によって"光"と"闇"の2つの世界に引き裂かれた惑星を舞台に、サムスの新たな戦いが始まる。"光"と"闇"の表裏一体の世界を行き来しながら、一方の世界の変化が他方に影響をおよぼす関係を利用した謎解きが楽しめる。

http://dol.dengeki.com/
  口コミ情報
アドベンチャーとしては劣るがバトル面は強化
一見してみると1をそのまま流用した感じで何も劣ったところは無いように見える しかしアドベンチャーゲームなので冒険の楽しさは謎解きやバトルと同じぐらい重要 1に比べるとマップは異星の趣をより強く感じられSFらしくなった しかしマップにトゲが無い気がする 1では 宇宙の冒険に胸を躍らせるオルフェオン インディージョーンズの冒険心をそそるルーインズ 真っ赤なラヴァケイブズと真っ白なアイスバレーの鮮烈な対比 使い古しのモチーフではあるがマップが非常に特徴的で冒険するものの目を楽しませた ひとつマップを変えると全く違った世界がそこに広がる楽しみ 縦横無尽に駆け回る 2では ルミナス、アーゴンは荒廃して良い雰囲気だがちょっと趣が似ているかな・・ トーバスは水が多いと言う意外コンセプトがわかりづらく印象に残りづらい ホレイトは文句なしに素晴らしい ルミナスとアーゴンの雰囲気が似てるだけでちょっと単調な感じが出てくる しかも一つのエリアをある程度かちっとクリアしてから次のマップにいくので 全マップを最初から最後まで縦横無尽に駆け回る1に比べると同じマップを連続でやらされる割合が多い それと全体的にやってて陰鬱になるマップが多い どうも1に比べると単調でダラダラした空気が頭の中を駆け巡ってくる 個々のパーツに何の問題は無くても組み合わせると結構1とは違ってくるものだなと思った 確実に1より上回っているのはバトル部分 前作では序盤に出てくるウェイブビームが誘導かつ弾数無制限とマヒで強かったため リモコンで狙ってうつ楽しみを殺していた 今回は誘導は終盤まででないし弾数制限や完全な役割分担のおかげで ノーマルから特殊ビームまで使い分けが自然とできる 敵も明らかに強化されており、前作ハードと今作ベテランが同じぐらい難しく感じる 敵が強いので弾数減るのがやだからずっとノーマルビームで通してしまったなんて事は起きないでしょう やはり誘導に頼らない戦闘には歯ごたえがある wii操作への適正と言う点で見れば今作が明らかに上回ってる とはいえ1は最初から最後までやむ事無く楽しめたが 2はマップの雰囲気のおかげで途中ダレながらやってました あくまでFPSのように敵との戦闘をメインにしたゲームではないので ゼルダのように探検を楽しむのがメインではないかと思うので そういう事ではないでしょうか
手応えがいい。
起動して始めた時にちょっと思ったのは、メニューの造りがプライム3やWiiであそぶプライムと同じなのでマンネリ感が…(統一するのもいいかもしれませんが)個人的にはGC版のあの使いづらいメニューが好きでしたw Wiiであそぶプライムのノーマルが簡単過ぎたのでいきなりベテランでプレイ。 やはり歯ごたえがあります。 プライムシリーズの中で一番戦闘も謎解きもハードだと思いますね。 とにかく仕掛けが凝っています! ゼルダ好きならかなり楽しめるかと。 あとギャラリーがゲームの進行に応じて解除されていくようになってました(例えばダークビーム入手時に絵コンテが解除等) その他にもお馴染みのクレジットで特典との交換もあります(写真撮影機能やサウンドトラックギャラリー等) もうひとつ、マルチプレイなんですが…かなり厳しいかと。個別でカメラの反応速度やロックオンフリーエイム等を調整出来るのは良いですが、人数分のWiiリモコンとヌンチャクが必要なので敷居が高い。 Wiiリモコンとヌンチャクを買うだけでソフト一本分の値段になってしまいます。 なのでGCの時みたいにはいかないでしょう。 Wii版プライムシリーズファンが「やるぞっ!」って言って集まってやるような感じになると思いますw でも実際プレイできたら相当面白いと思いますよ!! 訂正↓ アートギャラリーはゲーム進行に応じて解除× 解除されたあとでクレジットを使って見れるようになります。
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9 バイオハザード アンブレラ・クロニクルズ Best Price!
■バイオハザード アンブレラ・クロニクルズ Best Price!
カプコン
¥ 3,140(税込)
¥ 3,480】(税込)
ジャンル内ランキング:1,636位
くちこみ情報数:25
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Wiiリモコンを装着して使用する拳銃型アタッチメント、Wiiザッパー対応ソフト。本作は、『バイオハザード』シリーズの物語の元凶である巨大企業アンブレラ社にスポットを当てたガンシューティングゲームだ。注目すべきはやはりWiiザッパー対応ということ。Wiiザッパーを使って迫り来るゾンビを狙って撃ち倒せば爽快感も臨場感も抜群。片手にヌンチャク、片手にWiiザッパーを持って次々と出現するゾンビたちを倒していこう。ヌンチャクで若干の視点変更が可能&シューティング操作を行う。もちろんWiiザッパーがなくてもプレイは可能。その場合はWiiリモコンが代わりになる。もうひとつの注目点は、これまでの『バイオハザード』シリーズを追従するシナリオに加え、ファン待望の、いまだ語られていない「アンブレラ崩壊」の謎をテーマに新しいシナリオがプレイできることだろう。
(※紹介文はオリジナル版のものを使用しています)

http://dol.dengeki.com/
  口コミ情報
難易度高め。
手軽に家庭でも楽しめるガンシューティングゲームってことで凄い楽しみにして購入しました。 しかし、初心者向けのガンシューティングゲームではなく、難易度は中級者以上向けの難易度です。 一面は辛くもクリアが出来ましたが、二面に関してはお手上げ状態でした。 このゲームは基本的にBボタンで銃を撃ち、AボタンやBボタンと振りアクションで敵の攻撃をかわしながら戦うゲームです。 しかし、振りアクションの場合、振り判定をセンサーで感知させるのが難しく、振り系のアクションが来たらまずダメージを受けます。二面のステージでは大量のヒル(ヒルに弾を当てるのが困難)と猿が一斉に襲い掛かってくるシーンがあり、凌ぐのが非常に難しいです。二面から進めないので諦めて途中で辞めました。(笑)せめてEASYモードではサブマシンガンが∞だったら可能性があったかもしれません。 倒す爽快感とか銃アクションを家庭でプレイできる点は非常に面白いだけに難易度が合わないのが、残念です。 とにかく、やってみると意外と難しいゲームでした。
多分、挫折した人多いんでは?笑
人間の場合、初対面での初め0.5秒で自分に「合うか合わないか」が分ると云う…笑 さてこのシューティングゲームを 「受け入れられるかどうか」は、 本当はもう0.5秒どころか、既に 購入者ご本人でもう「分っている」という所です。笑 いままでシューティングの嫌いな人はストレスの 溜まる事を覚悟していた方が良いゲーム。 たとえ「バイオファン」であったとしても…今までとはゲーム性が違います。笑 ゲームはクリア出来るかどうかで結局は評価が決まります。 クリアまで根気強く遊べる自信の有る方だけにお奨めします。 勿論、何度死んでも良いならクリアは出来ます。 問題は「好きか嫌いか」が大きく影響する所。 よく考えて買って下さい。 きっと「難しい部類」に入ると思う。 分野のお好きな方と、「初めて」でもチャレンジャーの方だけに。
1人でやると寂しいけどwww
何かシューティング系のゲームが欲しいと思って買いました。 Wiiザッパーを使うと、ゲームセンターにあるガンシューのゲームみたいに使えて、とても楽しいです。 4、5人でやると、かなり盛り上がります。 また、2人プレイでは、協力することができ、すごく楽しいです。 1人でやると、あまり盛り上がらないので、人を集めてやるにしましょう 笑
だめだめなガンシューティングゲーム
はっきりいってセンスが無さ過ぎる。 私はタイムクライシス・ハウスオブデッドなどをいろんなガンシューティングを持っていますが、 ここまで面白くないガンシューティングは経験したことが無いです。 これを買うならハウスオブデッドシリーズがタイムクライシスシリーズに手を染めるべきです。 ザ ハウス オブ ザ デッド: オーバーキル(通常版) タイムクライシス4+ガンコン3 総評: カプコンはこれを製作するに当たり、ガンシューティングというジャンルをまったく 研究していないように思われる。 ただ単にバイオシリーズをガンシューティング視点にしただけのゲームである。 全体を通して敵が迫ってくる緊張感が無く、いたって単調。 不満な点を列挙すると、 ・リロードまでの弾数が不明 ・リロードをキャンセルして、他の武器に切り替えられない。 ・武器の切り替えが×。切替ボタンを押したときに次何が出てくるか覚えておく必要がある。 ・武器切替ボタンを押したときに弾切れの武器が飛ばされない。 ・緊急回避でボタン押しを要求されるが、CとかZとか文字だけで示される。  新ハードでボタン配置なんて頭に定着していないんだから絵的に示すべき。 ・画面端の敵を撃つとのけぞって、画面外に出て復帰するのを待たなければならない場合がある。 ・的を目の前にして無駄に視点が動く。もちろんオートで動くので狙いにくい。 特にリロードまでの弾数が不明とかマジで終わってる。 難易度高いっていうレビューが多いけれど、僕から言わせれば これらの点が難易度を上げているだけです。 操作等がやりにくくてムズいゲームはただのくそゲーです。
いいですね。
バイオ初心者です。 wiiを買ったので、ついでに買いました。 ゲームについてですが、初心者にはちょっと難しいですね。 クリティカルもなかなかできません。 しかし、やっていくうちにできるようになります。 これがこのゲームのおもしろさだとおもいます。 1ステージクリアするごとの達成感もきもちいいです。 wiiを持つすべてのひとにお薦めします。
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カプコン
¥ 2,100(税込)
¥ 1,874】(税込)
ジャンル内ランキング:1,009位
近日発売 予約可 >

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1 METROID Other M(メトロイド アザーエム) ■METROID Other M(メトロイド アザーエム)
任天堂
¥ 6,800(税込)
¥ 5,415】(税込)
ジャンル内ランキング:11位
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--- 最新技術を使ったファミコンゲーム ---

主人公サムスの内面や人間性が描かれるストーリーと、華麗なアクションが織りなす、新しい「メトロイド」。
ファミコンゲームを遊ぶ感覚そのままに、Wiiリモコンだけで楽しめる3Dアクションゲームです。

~ ストーリー ~

航行中に救難信号をキャッチしたサムスは、それが発せられていた辺境宙域で、廃棄されたはずの巨大施設「ボトルシップ」を発見する。
そこで銀河連邦軍在籍時代の上官、アダム・マルコビッチと偶然の再会を果たす。
施設内の生存者を捜索するため、アダム率いる部隊と行動を共にすることを決めたサムスは、アダムのブリーフィングを聞きながら、過去のある事件を思い出していた。


【 十字ボタンと2つのボタンで操作するファミコンスタイル 】

十字ボタンと2つのボタン(1: ショット、2: ジャンプ)でサムスを操作。
同じボタンでも状況に応じて自動的にアクションが切り替わるため
シンプルな操作で多彩なアクションが可能になっています。E8

《 リーサルストライク 》
怯ませた相手に近づきながら 1:ボタン (ショット) でトドメの一撃を与えます。

《 センスムーブ 》
敵の攻撃に反応して十字ボタンを押すと、華麗な身のこなしで回避アクションをとります。

【 調べたい場所でポイントすれば、サーチングビューへ 】

Wiiリモコンを持ちかえ、画面をポイントすれば、サーチングビュー(サムスの主観視点)に切り替わります。
通常視点では見えない、隠されたアイテムや抜け道を発見しながら探索を行ないます。

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近日発売 予約可 >

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2 メトロイドプライム3 コラプション
■メトロイドプライム3 コラプション
任天堂
¥ 6,800(税込)
¥ 1,344】(税込)
ジャンル内ランキング:193位
くちこみ情報数:62
在庫あり。 >

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Wiiの良作FPS
メトロイドシリーズをするのはプライム3が初めてです。FPS(1人称視点)のゲームはあまりした事がないですが、これもやっぱり最初のうちは酔いました。難易度は最初しか設定できないのでシューティングに自信がない人は「ノーマル」のほうが良いです。視点移動は「中級者」がリモコンを少し傾けるくらいで軽く動くので良いと思いました。 暗い所が多く、寂しい場所ばかりですが落ち着いた感じでもある世界観です。謎ときは考えるというより探索でした。なので、先に進めないよりもどこに行こうか迷ったりする感じでした。進めなくなって攻略サイトなどで調べたら、よく見たら先に進める穴があった、とかなので難しくはないですが攻略本とかもあったほうがいいと思います。 慣れれば酔いにくくなるし、戦闘とかも楽しかったです。ボスも結構長期戦になったり楽しいです。ストーリーもミサイルタンク、データなどの収集をしながらだと、長く楽しめると思います。WiiでどれくらいFPSのソフトがあるか知りませんが、たぶんこのソフトは良い方に入るので、画面酔いに強い人はプレイしてみるといいと思います。
初代よりはフュージョンに近い。
雰囲気的には、初代、スーパーやプライムより、GBAのフュージョンに近いですね。随時作戦指示が送られてきますし、一本道で行こうとすれば特に迷う事なくクリアできます。他のキャラクターも多数登場し、かつてのメトロイドのような孤独感は薄れています。ですが、逆にそれがサムスの存在する銀河系をよりリアルにしていて楽しめます。他のバウンティーハンター達もストーリーに深く関わっており、いい味を出しています。また、自分のシップや他のキャラクターと触れ合うことにより前作、前前作よりもさらにサムスとの一体感が増していて、かなり世界観に没頭できる。さらに、探検要素が無くなった訳ではなく、ストーリーを進めるだけでは決して訪れないエリアが各惑星にあり、しかも結構作り込まれている。人によってこっちの方がいいか以前の孤立感があるメトロイドのほうがいいか意見がわかれると思いますが、これはプレイする価値ありです。一応他のプライムシリーズとのストーリー上の関係はあるんですが、別段前作をプレイしなくても楽しめるのではないでしょうか。
非常に面白い作品
発売日当日に購入して1日でクリアしました。(笑 ただしボリュームがないわけではありません。面白過ぎて1日ずっとやってたということです。 自分が前作、前前作をプレイしていたこともありますが、シューティングとしてはそこまで難易度は高くないんじゃないかと思います。まあ難易度ハイパーは流石に手ごたえありましたが。どちらかというと世界観を楽しむ感じのゲームだと思います。 操作は他の方が書かれているように中級者、上級者の設定にした方がいいと思います。初心者の方が逆に最上級に操作を難しく感じさせるので。(笑 あと慣れるまでが少し大変かもしれません。プライム3から始めた人の方が操作は慣れやすいかもしれませんね。 ゲームとしてはシステム、音楽ともに文句なしです。特に音楽は非常に良いと思います。ぜひ音楽にも耳を傾けてください。1・2・3とよくここまでクォリティを維持できるな〜と感心します。 ムービーもありますが、ありがちな冗長で鬱陶しいものではなく、ゲーム(特にボス戦)をさらに盛り上げるスパイスになっているところがGOODです。 システムはプライムお馴染みの敵をスキャンして攻略法を探す→倒す、という流れがやはり楽しいです。MAPは確かに見づらいかもしれませんが、慣れると不思議と見やすく感じます。 1・2と比較すると3はどちらかというとストーリーに重きを置いてる感じですね。この悲しいストーリーがこのゲームをより深く面白くしていると思います。 ただ一つ気になったのが前作、前前作にあったビームチェンジシステムの廃止です。ビームチェンジして敵の弱点を突く!という戦略面がなくなってしまったのが残念。 と、1つだけ残念だった部分を最後に書きましたが、その部分を差し引いても非常に面白いです。これほどの良作をプレイしないのは勿体ないです!Wiiを持っている人は買って損しないゲームですよ! P.S 終盤今まで集めたエネルギータンクが無駄になる、というレビューを書いている方がいらっしゃいますが、そんなことはないのでご安心を。
Wiiならではの操作が楽しめるアクション
素晴らしい。。。 買って良かった。 そういった言葉を素直に言えるゲームに久々に出会えました。 Wiiならではの操作感覚。 画面内の指でボタンを押す、ヌンチャクを後方に引っ張って敵のシールドをはがす、敵の弱点を探って狙い撃ちをするといった、このゲームならではの操作を一度味わうとなかなかやみつきになります。 ただし、コントローラを左右に向けて視点を移動させる操作はやや難しいです。 この操作でもたつくとボス戦ではかなりの致命傷になりますが、無茶苦茶高い難易度ではないのでなんとかなります。 あとメトロイドといえばおなじみの「アイテム探し」というイベントがてんこ盛りでした。 過去のメトロイドをプレイした人ならチャレンジしたくなるような数多くの場所に隠されていて、中には「そこにアイテムがあるのに取り方がわからない」といった場所では多少やきもきもしますが、「あること」に気づくとアイテム回収率は100%近くになると思います。 私は残念ながらその「あること」に気づくのが本当の最後だったので、自力100%はできませんでしたがネット上の諸先輩方のサイトのおかげでコンプリートできました。 総評として、3Dゲームなので酔う人とか苦手な人がいると思います。 ただ、ストーリーと登場人物とのつながりがしっかりしているので、「適当なところでボスを出してみました」といった不自然なシーンは一切ないのと、ボスを筆頭に「敵の弱点を探しての攻撃」となると、やみくもに撃つのではなくちゃんと考えながらそして敵の攻撃を回避しつつ撃つといった緊張感のある戦闘が楽しめたのでかなり満足しています。 ただ残念な点は、一部のマップで方向がわかりづらかったり、ただただ長い通路のあるエリアを通過するのが面倒になったぐらいで、絵が汚いと言う人のいるWiiでも「本気で描けばキレイな画が出る」というのがよくわかりました。
面白いけどメトロイドってこんなんだっけ?
メトロイドは初代と2しかプレイしていません。そんな状態で安くなっていたから購入したのですが…… メトロイドってこんな感じでしたっけ?なんか色々な惑星をめぐる壮大な話が展開するし、キャラクターがバンバン出てくるし、ルートも親切に目的地出してくれるし。メトロイドって一人で一つの惑星を地道に攻略していくものだった気がするのですが。前に言ったとおり、初代と2しかやってなくて、しかも最後のプレイがだいぶ前なので最近のメトロイドがどうなのかはまったく知りません。 でもゲーム自体は非常に良い出来です。目的地は詳細に教えてくれますが、それまでのルートはぜんぜん教えてくれないので、どうやってそこまで到達するのかと考えながら探索できます。メトロイドのプレイ感覚はそのまま残されていました。そして敵や置物、壁画などありとあらゆるものを調べることが出来、探索する楽しさも何倍も増加しています。ここらへん、フラジールはぜひ参考にして欲しかった。 難易度はノーマルということもあってか、結構簡単。ほかの人のレビューを見てもシリーズとしては簡単なそうなので、私のような未プレイでアクション下手でも素直に答えてノーマルでプレイすればクリアできるでしょう。 そして目的地の道中にゼルダ的な謎解きが加わっており、といた時に非常に心地よい感覚を覚えます。ただ、海外が製作しているので若干不親切なところが見られたのが残念です。 戦闘は結構楽。敵の攻撃はそれなりに激しいのですが、Wiiのポインティング機能のおかげで非常に快適。感度が良いのでリモコンを動かすと標準がヒュンヒュンと動き、視点もグリグリ動きます。ぜひプレイ時の反応速度は上級者向け、ロックオンフリーエイムONでやってもらいたいです。一種の救済措置として一定時間能力アップのハイパーモードがあるのも良い。 ボス戦ではそこに謎解きも入るので非常に面白い。その惑星で手に入れた装備でどのように弱点を露出させるかを考えながら戦う感じはゼルダそのもの。非常にバランスが良いです。 音楽は場所ごとの雰囲気を良く出していて良いです。あと、ボス戦も名曲で固められています。あと、サムス登場時の曲が初代のもので感動しました。 本編のアイテム回収率、クレジットによる曲やギャラリーの開放など、やりこみ要素も結構あります。ただ、クレジットの中にはけっこうシビアな条件が含まれているので、完全クリアを目指す人は注意してください。 まとめとしては、メトロイドのプレイ感覚はそのままに、メトロイドには無いストーリーなどの娯楽性を上げた作品。非常に良い傑作。めちゃくちゃ面白いので見つけたら是非購入しましょう。こういう良いゲームがワゴン行きというのは悲しいですね…… メトロイドオモロイド
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3 罪と罰 宇宙の後継者
■罪と罰 宇宙の後継者
任天堂
¥ 6,800(税込)
¥ 4,180】(税込)
ジャンル内ランキング:1,682位
くちこみ情報数:29
通常1~3週間以内に発送 >

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Wiiの真髄はシューティングゲームにあり!
ヌンチャクで敵の攻撃をさけて、リモコンで狙い撃つ。 シンプルな発想ですがここまでリモコン&ヌンチャクの魅力を体現した操作も 他にないように思いますね。 ステージはチュートリアルも含めれば全部で8つ。 レースゲームのようなスピード感のあるものや、 縦や横にスクロールするものなど変化に富んでいて面白いです。 どのステージにも3〜5体ほどのボスが用意されているので 戦闘に次ぐ戦闘でかなりの集中力を要しますが、 個人の技量にあったペースで進められるような配慮として 細かなセーブポイントも設けられています。 難易度は一番やさしい設定でも 前作を遊んでいる私にさえ難しく感じられる程度ですが、 それだけにクリアした時の達成感は大きいですね。 今作はすべてのユーザーがエンディングに辿りつけるような内容ではありませんが、 独特な操作自体が面白いというある意味で本当にWiiらしいゲームなので、 これまでシューティングというジャンルに馴染みがなかったような方にも 是非遊んでもらいたいと思います。
「かっこいい!」と「難しい……」
任天堂公式ホームページに「社長が訊く」というコーナーがあるの、ご存知ですか?私はいつも愛読させてもらっています。 製作者の開発秘話がたっぷり読めるなんとも「タマラナイ」ページなんですけれど、本作にもあるんですよね、「社長が訊く」が。 読んでみるとなんだかとても面白そうな事が書いてある。それならと試しに公式ページの紹介動画等を見てみると、ますます面白そうに思えてくる。1度ご覧あれ。 本作はアクションシューティングというジャンルで、どちらかと言えばシューティングの比重が大きい。基本は敵を狙って撃つ。ポインタとシューティングゲームの相性の良さを痛感させられます。 視点の見せ方によって縦シューティングにも横シューティングにもなります。しかし1番割合として多いのは自分が手前で奥の敵を攻撃する3Dシューティングです。 中毒性は高いです。プレイ中はかなり集中して遊んでいるので、クリアしたりやられたりすると「ふーっ」と肩の力が抜け、そして「よし、もう1度!」と気合を入れなおしてまた取り組む感じです。 本作は空間を縦横無尽に飛び回って敵をショット(銃)やソード(剣)で攻撃します。これがもう、格好いいのなんのって。 どれぐらい格好いいかって、後ろで見ていた友人が「かっこいいね、そのゲーム!」と驚きの声を上げるぐらい格好いい(笑)。 これは、紹介動画等を実際に見てみれば触れることのできる本作の良さなので、口で説明するより目で見て確かめるのがいいと思いますよ。 が、難しい。イージー・ノーマル・ハードの3段階の難易度が用意されているのですが、シューティング慣れしていない自分にはイージーでさえお茶の子さいさい、とは決していかない。 特に後半になって敵の攻撃が激しくなってくると、「え?え?こんなの避けられるはずがない!」と思うような箇所も出てくる。どうやら開発に携わった会社さんが、難易度に強いこだわりがあるようですが……。 しかし、本作が面白いのはここから!何度もコンテニューを繰り返している内に少しずつ突破口が見え始めるんですね。 そもそも、コンテニューの仕様が親切です。ステージの途中には何カ所もチェックポイントが存在し、やられてもチェックポイントから何度でもコンテニューが可能。1ステージが長いこのゲームでは非常にありがたいです。 やっている内に「あ、この攻撃はソードで跳ね返せたのか」「この相手はチャージショットを撃つと攻撃が止むのか」と攻略法が見え始めます。そうする内に自分の腕前が上がってきて難関も突破。これって絶妙な難易度調整の賜物ですよね。 間違いなく面白いゲームなんだけれど、万人向けか?と言われると「いや、ちょっと待って……」と口ごもってしまう。特に詰まるのが苦手な人にはオススメし難い。 それでも、これも「社長が訊く」で言われていたことなんですが、最初はチュートリアルで手取り足取り教えてもらえるので、最初からつまずいた!という切なすぎる詰まり方はあまりしないようになっています。ステージも後になるほど難しくなるのがよく分かりますし。 最初のほうは「ダッシュ」行動を連打して「フッ!フッ!」と敵の攻撃をかわしながら3Dシューティングのかっこよさに酔いしれるだけでも十分楽しめますよ。そんなに「初心者絶対お断り!」な作りではない。現に私がハマってますから(笑)。面白そうと思えたならぜひ。 ストーリーについて、そもそもシューティングゲームにストーリーがあること自体驚きだったのですが、本作はストーリーあるわムービーあるわで……凄い。 ところがこのストーリー、ちょっと注意してください。まず、説明書に書かれたストーリーを読んだものとした上で話が始まるので、しっかりここを読まないといきなり「?」です。 説明書を読んでみると、なんだか設定が凄い。いくらでも話が広げられそうな、壮大な背景が伝わってきます……が、困ったことに話を広げてくれない。全てのムービーを見ても「え、その続きは?」といった感じで終わってしまう。 かといって、「シューティングゲームにストーリーなんかいらないよ」「期待するだけ損」と切って捨ててしまうようなストーリーでは断じてない。 凄いバックグラウンドが用意されていそうなのに、それをゲーム中で見せてくれない。悪く言えば消化不良と言えるのかもしれませんが……良く言えば想像の余地を残すとも。 ただ、ストーリーを気にしない人ならほとんどのムービーにスキップ機能がついていて、すぐにゲーム部分に入れるので待たされることもなく、そこは非常に快適です。 また、CMや紹介動画があまりにストーリーを前面に押し出して宣伝しているのが気になったですが、あくまでメインはゲーム部分の面白さなのであしからず。 不満点はサウンドモードやムービーを閲覧するモードがないこと。この2つは欲しかった。 というのも、BGMはプレイ中だとゲームに熱中していて中々ゆっくり聴く機会がないですし、ムービーは前述したとおり1ステージが長いのでお目当てのムービーを見ようと思ったらかなりの時間を要することもあるんですね。 そういった事情があるので、このゲームにこの2つのモードはぜひとも欲しかったんですけど、残念ながらないです。 私はシューティングゲームにとんと縁の無い人間だったので、好きな人から見れば所々的外れな事を言っているかもしれません。しかし、逆に言えばそんな人間でも十分に楽しめるだけの魅力が本作にはあるということ。 正直、最初はあまり注目していないゲームでした。そんな人間が「面白そう!」と思うようになるんだから「社長が訊く」は凄い。もし本作に興味を持ったならぜひ1度目を通してはいかがでしょう?私が百行のレビューを書くよりずっと興味深い内容が書かれています。
秒間60フレームの感覚はダテじゃない!
秒間60フレームというのは、主にレスポンスが命の 格闘ゲームとかに採用しているそうな。 このゲームはその60フレームなのである。 1 30フレームは1秒間に30コマ表示 1 60フレームは1秒間に60コマ表示 そりゃ見れば感じるが、本当になめらかに動く。 その技術もさることながら、ゲーム自体も ハンパない。 このゲームはシューティングなのだが 普通のシューティングとは一味も二味も違う独特な ものになる。 その独特な操作感も相まって、前作64で出た時は 衝撃的だった。(バーチャコンソールでダウンロードできます。) 難易度も高く、まさに 開発者から、「やれるもんなら、やってみろ」 と言われているぐらい。難しい でも楽しいのである。Wiiリモコンが世に出た時 罪と罰をこれでできたらなあと考える人も多かったようで 前作から8年越しの夢がかなったのである。 「人は選ぶし、超絶難易度、難解なストーリー」 と取っつきは、確かに悪い。 しかし、それ故にその他大勢には決してならない。 今の時代 こんなチョット尖ったゲームがあってもいいのかもしれない。
現代版の…
現代版のスペースハリアーなゲームです。 Wiiの持ち味を生かした良作でトレジャーらしさが良くでてました。
いつも夢に描いていた罪罰の続編
まずはノーマル1クレ軽くできるようになる程度まで修業しようと思っていたのですが、 あまりに面白く、ついつい各ステージでWi-Fiランキング上位に入るまでプレイしてしまい修業完了が随分遅くなってしまいました。 Wiiリモコンが罪罰と相性が良いなんてことはプレイ前から分かっていたことなのに、実際にやってみると想像以上です。 「え〜、ダッシュすんのにボタン2連打〜??」という前作の欠点を見事に埋めたこともさることながら なによりポインターです。「細かな操作がしにくいんじゃないか?」「ゲーム難度が温くなってしまうんじゃないか?」 そういった不安はこの2カ月半の修業のうちにたちまち打ち消されていきました。 細かな操作、全く問題ナッシング。 ゲーム難度、もちろんスティックによる照準操作と随分違いますが このポインターによる照準操作、ミサイル等“跳ね返す瞬間にだけ”無駄なく照準を動かすという前作には無かった新たな知略性を与えてくれている。 また非常に多数の細かなザコが右から左まで画面中に現れる場面が少なくなく、スティックでは対応しきれません。 画面の端から端まででも一瞬のポインターは更なるスコアチャレンジのため、任天堂がトレジャーに与えたもうたものであることを思い知らされました。 さらに、前作と異なり主人公2人の性能が違う。 “イサ&カチ”から生まれる知略性は当然のことながら2キャラを適材適所に生かすというもの。 現在はそれを突いて更なるスコアチャレンジを実践しております。 前作3-2に似た監獄衛星、前作1-1に似た食人樹海、前作2-2に似た人造富士の対戦艦、そしてラストの弾撃ち返し合戦 いろいろ斬新なものがありながらも、前作を知る人間は思わず「懐かしい〜」と言ってしまう紛れもない続編 恐ろしく深い知略性、一般レベルを超えた難度はしっかりと継承しており、 相変わらず天才肌の人間にしか受け入れられず、マーケティングが寂しいことになっているのが残念でなりません。 アクションゲームの最高峰になる極上の一品です。時間と根気に余裕のある方、少しでもご賞味あれ!
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4 Wiiであそぶ メトロイドプライム
■Wiiであそぶ メトロイドプライム
任天堂
¥ 3,800(税込)
¥ 1,680】(税込)
ジャンル内ランキング:468位
くちこみ情報数:21
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Wiiであそぶセレクション 第4弾:敵の巣窟に単独潜入するファーストパーソンアドベンチャー。

プレイヤーは主人公サムスを操作して、かつて鳥人族の文明があったと言われる「ターロンIV」を探索する。4種のビームと4種のバイザーを駆使しながら、サムスは次第に惑星の謎に迫っていく…。

・本作は、2003年2月にゲームキューブ向けソフトとして発売された『メトロイドプライム』をWii向けにアレンジしたものです。ヌンチャクのコントロールスティックでキャラクターを移動させ、Wiiリモコンのポインターで視界をコントロールするため、ゲームキューブ版では不可能であった「移動」と「照準」の同時操作がWii版では可能になっています。

・『メトロイドプライム』シリーズは、敵を倒すだけのシューティングゲームに留まらない、広大なステージに隠された謎や仕掛けを主観視点で解き進めるアドベンチャー要素が高い評価をいただき、2005年にゲームキューブで『メトロイドプライム2 ダークエコーズ』、2008年にはWiiで『メトロイドプライム3 コラプション』を発売しました。
  口コミ情報
3Dになってもメトロイド。
大体の場合、FPSというジャンルはストーリーそっちのけでアクションばかりを重視する傾向にありますが、この作品の一番の特色は本当にメトロイドシリーズをそのまま3Dにした雰囲気とゲームシステムです。惑星に到着して、どの扉に入り、どのルートを進むかは完全に自分次第。たま〜に「リモートスキャン」と言って次に行くべき場所のヒントをくれるんですが、そこへの行き方は全く教えてくれない(笑)これを不親切と感じるなら、このゲームは買わないほうがいいでしょう。メトロイドファンならば、「それこそメトロイドの醍醐味!」と感じるはずです。3Dでディテールに富んだ惑星を探検するのは臨場感満載です。敵もバランス良く配置されていて、場所によって原生生物がいたりスペースパイレーツがいたりするのは面白い。ただ、ちょっと敵がしょっちゅう再生するのが鬱陶しい事もある。操作に関しては、コラプションと似た感じで、リモコンがアームキャノンの操作に使われています。感度の方は調整が出来、直感的で楽です。ただ、肉体的に腕が疲れるかも....w とりあえず、神ゲーの範囲に入ると思うので、シリーズファンならば買った方がいいです。メトロイド初心者には難易度が少し高い気もします。
遊びやすくなっています
Wiiで遊ぶシリーズでは一番良い移植だと思う。 と言うのもGC版では移動と照準合わせが同時に出来ない仕様で、 言うならばバイオ4に近い照準の合わせ方でした。 もちろんゲームバランスはこの操作を考慮していました。 GC版は見た目はFPSである為、操作には若干の慣れが必要でしたが、 Wii版はメトロイドプライム3の操作方法を取り入れ、 ポイント操作で照準、ヌンチャクで移動と同時に操作が可能です。 またロックオンサイトでロックオンも出来るので、初心者でも簡単に的が狙えます。 個人的には中級者モードでやっています。あんまり簡単ではつまらないので。 GC版との違いとしては、初代メトロイドが未収録。 スーツはポイント貯めればもらえます。 Wii操作になったのでバランス調整、若干のグラフィック高上など。 Wii版をプレイすると快適すぎてGC版に戻れません。 ダークエコーズもWii版が出るそうなので楽しみです。 グラフィックは今見ても結構綺麗なので、Wiiの作品としてもオススメ。
GCとはちがう操作
GCとは、違いwiiはリモコンを、振って操作するのでより直感的に操作できますメトロイドを、プレイした人でも難しいと思いますが、初心者にもメトロイドの世界が味わえます。
CAUTION!!
オプションでロックオンフリーエイムを必ずオンにしてください このゲームには敵にあわせて視点をロックオンする機能がついています と同時に通常では照準もロックオンされるので狙い撃つ楽しみはありません ストイックなアクション要素の希薄なただの良質な探索アドベンチャーゲームになってしまいます しかしロックオンフリーエイムをオンにすると視点は相手にロックオンされるけども 照準は別にWIIリモコンで狙えます これにより大幅にゲーム性がアップし、探索と、ストイックなシューティングを 高レベルで共存させた唯一無二のゲームになります しかも狙いはWIIリモコン、これ以上何を望む! GCの移植作品がWIIリモコンと出会っただけでWIIの最高傑作になってしまったかもしれません この移植してくれるとはさすが任天堂、いくらほめてもほめきれないくらいです しかしロックオンフリーエイムをデフォルトでオフにしたのは間違いだったと思います プライム3をやらなければ永遠に見逃していました
自由度が高くなればなる程楽しい。
GC版興味あったけど結局買わなかったのでこの機会にやってみました。 まず、正直最初はFPS初めての癖に、「操作性良さそう」とナメていた為が、 あまり最初は操作に慣れずあまりパッとしなかったです。 しかし、段々能力が拡大してく内に捜索範囲が増えてくると、 「ああ、ここあの能力使えば行けそうだな」といった形でまた戻って捜索がしたり、 スキャンで色々調べたり、こういった形で色々捜索するのがなかなか楽しい。 操作性も次第に馴染んてて今ではビームやバイザー瞬時に切り替え出来る様になってました(笑)。 又、迷ってしまう人の為にもヒントシステムがあり、 自力で捜索したい人もオフにする事が出来ます。 こういった任意切り替えが出来る親切設定などもあるので初心者も上級者の方も安心です。 そして100%クリアを達成するには、これらを全て模索しないとならず、 これ本当に全て自力でクリアしようとすると本当に骨が折れますよ。 これは実際やって貰えればどれだけ膨大な物かが分かるでしょう。 そして他の方々も仰ってますが、演出も非常に巧みです。 特に通常視点に関しては“湯気が曇る”、“液体が掛かる”、“素顔が通り越して見える”など、 「よく当時(GC)のスペックで今の次世代ゲームにも負けない物を作ったな」と感心します。 今はノーマルでやっていますが、いずれハードで二周目もやろうと思ってます。 そして2や3もいつか気が向いたら買いたいと思います。
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5 デッドスペース エクストラクション
■デッドスペース エクストラクション
エレクトロニック・アーツ
¥ 1,200】(税込)
ジャンル内ランキング:962位
くちこみ情報数:19
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日本未発売のSFホラーシューティングゲーム『デッドスペース』の前日譚を描いたWii用ソフト。プレイヤーは、採掘船"USGイシムラ"の船内で謎の伝染病に感染した乗組員となり、生き残るための方法を探ることになる。Wiiリモコンのモーションコントロールを活かした緊迫の一人称視点が、前作以上にシネマティックかつインタラクティブなホラー体験を実現。ストーリー、登場キャラクター、使用する武器などはすべて一新されている。注目は、ゲームの進行中、いつでも参加が可能なマルチプレイ。2人のプレイヤーで協力しながら謎解きやボス戦が楽しめる。

http://dol.dengeki.com/
  口コミ情報
たたき売りにされるゲームではない!
ハウスオブザデッドが思ったよりも楽しめたんで、よく似たこのゲームがたたき売りになってたのでお金をほかすつもりで買うた。 が、期待は完全に裏切られた。 すげえ、おもろい! ゲームの背景も素晴らしいし、内容も楽しい。 これをやるとHODが単純すぎてやる気が失せる。まあ、あれにはあれの良さがあるけど。 こちらは良質なアトラクションに参加しているみたいで宇宙空間にいてるような気分になる。 しかもわたしは非常に3D酔いしやすいのだが、設定モードで画面の揺れを最小にしたら全然酔わずにできたのは大きい。 PS3で本編の北米版を買うてやってみたことがあるのだが、英語が障壁となって出来なかった。 あちらの方が、自分で動かすのでかなりおもろいと思うのだが、ゲームの操作がちんぷんかんぷんだったのが残念だった。 かなり奥深いストーリーということが今回よくわかった。 なんせ、ただのシューティングではない。 このたたき売り状態なら、是非、やってみて欲しい。 続編をやりたんやけど、この売れ行きじゃ期待は出来ひんなあ。。
まさかの駄作…
なんというか「中途半端でグダグダ」なゲームでした。 割と期待して購入したのですが、まったく面白味が無い。 映画のようなストーリーを意識したのでしょう、ゲーム中にリアルタイムでイベントが頻発します。 しかもスキップ不可。その間に少し戦闘が入る感じですね。 バイオハザードUCやハウスオブザデッドのような爽快かつスリリングなガンシューティングを期待すると失敗します。 では、ストーリーはと言うと…別に特筆するようなシナリオでは無いし、決まったルートを自動進行するだけなのでアドベンチャー要素も皆無です。 敵が出現する時も、ワンパターンでヨロヨロと出てくるので恐怖感も無しです。 登場人物が勝手に進んで言って、ダラダラと喋って、チョコッと敵が出てきて倒して、またイベント… もう展開がグダグダすぎて眠気すら感じました。 恐怖を演出したければ原作のようにTPSにすれば良し、 アクション性を出したければ、完全なガンシューティングにすれば良し、 まったく中途半端で、製作者は何がしたかったんだ?と疑問に思うほどでした。 AVG好きにもガンシュー好きにもオススメ出来ない、困ったゲームです。 演出が貧弱なのでホラー好きにもオススメ出来ません。…いったいどの層を狙ったんだろう?
Wiiでここまでやるとは!
TPSだったゲームがガンシューティングになって登場。 洋ゲーは難しそうと思っている人もいるでしょうが、これは普通のガンシューティングの経験があれば説明書を読まなくても遊べます。 バイオUC等に比べ、割と簡単に全クリ出来ました。 難易度を最高にすると、かなり難しいけど頑張ればクリア出来る程度のバランスもグッド。 FPSをプレイすると酔ってしまう体質ですが、これは何故か全く酔わなかったです。 ハウスオブデッド等と比べるとストーリー部分の比重が多く、ストーリーの流れの中に戦闘があるといった感じ。 全クリした後、ちょうど一本のハリウッド映画を観終わった様な気分にさせてくれます。 エイリアンとか好きな人なら楽しめるでしょう。 でもストーリー部分が非常に良く出来ていて飽きさせないし、戦闘だけやりたい場合は4つの難易度を選べるアーケードモードで存分に撃ちまくれる。(全10面くらいかな?) 操作性はヌンチャクでリロード、武器チェンジを簡単に出来るので快適。 ただコントローラーを横にして撃つBパターン攻撃は標準を合わせるのが難しく、手首も疲れます。 キャラクターは、洋ゲーはキモイと言われがちだけど、美を追求しすぎて喋るフィギュアみたいになってる和ゲーに比べたら人間味も味もあるので、リアルストーリー系なゲームとしたらこっちの方が向いてると思うし、その辺も考えさせられますね。 日本語吹替えもしっかり作りこまれて好感触。 敵を撃つのにもちょっとした戦略が要ります。 単純に頭をふっ飛ばすのはあまり意味がなく、手を狙って攻撃を奪うか、足を狙って動きを鈍らせるか、など 自分なりの戦略を考えるのが楽しいです。 グラフィックはWiiの中でも一番くらいに良いんじゃないでしょうか。 一度読み込みしてしまえばステージが終わるまで読み込みウエイト無しなのも驚き。 正にWiiでしか出来ない内容だし、これからこういったソフトが増えたらいいなぁと思いました。
アトラクションゲーム
前作をプレイしてからの感想ですが、いきなり同僚を撃ったりとかビックリしました。今作では人を撃たなければならないんですね! これがOKで前作が発禁だとゆうのが本当に納得がいきません。 人を撃つ罪悪感を感じながらプレイしています。画面はどんどん先に進んでしまうのでアイテムを拾えなかったり、考える時間はありません。でもそれは前作と違う緊張感を生み出しているので良いと思います。 これをプレイして面白かった人は前作もぜひプレイしてみてください。びっくりしますよ。
勝手に進むので、、、
前の方がおっしゃっていましたが、海外版の前作とはかなり趣が違います。前作は怖いところを恐る恐る自ら進む恐怖が凄かったのですが、今作はそれが無いので、恐怖というよりパニックエンターテイメントという感じですね。面白いのですが、前作のような唯一無二の凄さはありません。例えていうなら、前作が富士急ハイランドの戦慄迷宮(自分の足で一時間も歩かされるギネス級のスーパーお化け屋敷)で、今作はディズニーランドのホーンテッドマンションみたいな感じでしょうか。
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6 バイオハザード アンブレラ・クロニクルズ Best Price!
■バイオハザード アンブレラ・クロニクルズ Best Price!
カプコン
¥ 3,140(税込)
¥ 3,066】(税込)
ジャンル内ランキング:1,812位
くちこみ情報数:25
在庫あり。 >

Wiiリモコンを装着して使用する拳銃型アタッチメント、Wiiザッパー対応ソフト。本作は、『バイオハザード』シリーズの物語の元凶である巨大企業アンブレラ社にスポットを当てたガンシューティングゲームだ。注目すべきはやはりWiiザッパー対応ということ。Wiiザッパーを使って迫り来るゾンビを狙って撃ち倒せば爽快感も臨場感も抜群。片手にヌンチャク、片手にWiiザッパーを持って次々と出現するゾンビたちを倒していこう。ヌンチャクで若干の視点変更が可能&シューティング操作を行う。もちろんWiiザッパーがなくてもプレイは可能。その場合はWiiリモコンが代わりになる。もうひとつの注目点は、これまでの『バイオハザード』シリーズを追従するシナリオに加え、ファン待望の、いまだ語られていない「アンブレラ崩壊」の謎をテーマに新しいシナリオがプレイできることだろう。
(※紹介文はオリジナル版のものを使用しています)

http://dol.dengeki.com/
  口コミ情報
難易度高め。
手軽に家庭でも楽しめるガンシューティングゲームってことで凄い楽しみにして購入しました。 しかし、初心者向けのガンシューティングゲームではなく、難易度は中級者以上向けの難易度です。 一面は辛くもクリアが出来ましたが、二面に関してはお手上げ状態でした。 このゲームは基本的にBボタンで銃を撃ち、AボタンやBボタンと振りアクションで敵の攻撃をかわしながら戦うゲームです。 しかし、振りアクションの場合、振り判定をセンサーで感知させるのが難しく、振り系のアクションが来たらまずダメージを受けます。二面のステージでは大量のヒル(ヒルに弾を当てるのが困難)と猿が一斉に襲い掛かってくるシーンがあり、凌ぐのが非常に難しいです。二面から進めないので諦めて途中で辞めました。(笑)せめてEASYモードではサブマシンガンが∞だったら可能性があったかもしれません。 倒す爽快感とか銃アクションを家庭でプレイできる点は非常に面白いだけに難易度が合わないのが、残念です。 とにかく、やってみると意外と難しいゲームでした。
多分、挫折した人多いんでは?笑
人間の場合、初対面での初め0.5秒で自分に「合うか合わないか」が分ると云う…笑 さてこのシューティングゲームを 「受け入れられるかどうか」は、 本当はもう0.5秒どころか、既に 購入者ご本人でもう「分っている」という所です。笑 いままでシューティングの嫌いな人はストレスの 溜まる事を覚悟していた方が良いゲーム。 たとえ「バイオファン」であったとしても…今までとはゲーム性が違います。笑 ゲームはクリア出来るかどうかで結局は評価が決まります。 クリアまで根気強く遊べる自信の有る方だけにお奨めします。 勿論、何度死んでも良いならクリアは出来ます。 問題は「好きか嫌いか」が大きく影響する所。 よく考えて買って下さい。 きっと「難しい部類」に入ると思う。 分野のお好きな方と、「初めて」でもチャレンジャーの方だけに。
1人でやると寂しいけどwww
何かシューティング系のゲームが欲しいと思って買いました。 Wiiザッパーを使うと、ゲームセンターにあるガンシューのゲームみたいに使えて、とても楽しいです。 4、5人でやると、かなり盛り上がります。 また、2人プレイでは、協力することができ、すごく楽しいです。 1人でやると、あまり盛り上がらないので、人を集めてやるにしましょう 笑
だめだめなガンシューティングゲーム
はっきりいってセンスが無さ過ぎる。 私はタイムクライシス・ハウスオブデッドなどをいろんなガンシューティングを持っていますが、 ここまで面白くないガンシューティングは経験したことが無いです。 これを買うならハウスオブデッドシリーズがタイムクライシスシリーズに手を染めるべきです。 ザ ハウス オブ ザ デッド: オーバーキル(通常版) タイムクライシス4+ガンコン3 総評: カプコンはこれを製作するに当たり、ガンシューティングというジャンルをまったく 研究していないように思われる。 ただ単にバイオシリーズをガンシューティング視点にしただけのゲームである。 全体を通して敵が迫ってくる緊張感が無く、いたって単調。 不満な点を列挙すると、 ・リロードまでの弾数が不明 ・リロードをキャンセルして、他の武器に切り替えられない。 ・武器の切り替えが×。切替ボタンを押したときに次何が出てくるか覚えておく必要がある。 ・武器切替ボタンを押したときに弾切れの武器が飛ばされない。 ・緊急回避でボタン押しを要求されるが、CとかZとか文字だけで示される。  新ハードでボタン配置なんて頭に定着していないんだから絵的に示すべき。 ・画面端の敵を撃つとのけぞって、画面外に出て復帰するのを待たなければならない場合がある。 ・的を目の前にして無駄に視点が動く。もちろんオートで動くので狙いにくい。 特にリロードまでの弾数が不明とかマジで終わってる。 難易度高いっていうレビューが多いけれど、僕から言わせれば これらの点が難易度を上げているだけです。 操作等がやりにくくてムズいゲームはただのくそゲーです。
いいですね。
バイオ初心者です。 wiiを買ったので、ついでに買いました。 ゲームについてですが、初心者にはちょっと難しいですね。 クリティカルもなかなかできません。 しかし、やっていくうちにできるようになります。 これがこのゲームのおもしろさだとおもいます。 1ステージクリアするごとの達成感もきもちいいです。 wiiを持つすべてのひとにお薦めします。
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7 ラジルギノアWii
■ラジルギノアWii
マイルストーン
¥ 6,090(税込)
¥ 1,509】(税込)
ジャンル内ランキング:883位
くちこみ情報数:2
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  口コミ情報
UMBRAさんの補足(汗)
内容についてはUMBRAさんのレビューが大変参考になりますので、こちらではそれ以外の気になる点を。 1)倍率が続きにくい点については私も感じた事ですがマイルSTG定番だった敵の早回しに制限があるように感じます。そもそも早回しがあるのか、あえて遅回しにしたほうがいいのか、 とにかく急いで敵を倒してもどこかで必ず波が止まるようです。溜めソードをどこで使うかが稼ぎのキモかもしれません。 2)キーコンフィグについて 私はヌンチャクでやってるので他の機器ではどうか不明ですが、 キー設定をいじって、後日再起動するとキーコンフィグ画面を見ないと初期状態のキー設定しか認識しないみたいです。 説明書にも書いてないので、とりあえずヌンチャクプレイの方は起動する度にキー設定画面を見ましょうね! 初期状態のままの人は問題なくプレイできますよ。 3)イルベロSTILLは イルベロWiiのEASYをベースにしており、クリアしやすくなってますが…ショットのせいか隠し面は厳しいかもしれませんね。 真ボス前の音は直ってます。 ロード短縮はDC時代を彷彿する速さです! 最後に…前作やカラス、イルベロが良かったという方なら充分楽しめると思います。チュートリアルも相変わらず丁寧な説明なので安心です。
※アーケード版は未プレイです
最初に断っておきますが、タイトルの通り今作「ラジルギノア」は ゲーセンでプレイしたことがないので移植度についてはわかりません。 ラジルギノアについてですが、ストーリー・システム共に前作「ラジルギ」(以下「前作」とします)に続く形となります。 ショットは前作のようにゲーム開始前に選ぶのではなくステージ中に出現するアイテムで変化し (レーザー・バブルは無くショットの方向が変わるのみ)、ショットを止めると前方に出現するシールドは今作では無い様子。 ソードは前作と同じく自機の周りのほぼ360度を攻撃できますが、 やはり範囲が狭いのでアブソネット中に連続攻撃ということが多くなるでしょう。 そして約2秒?以上ソードを出さないでいた後にソードを出すと若干威力が高くなり、得点が2倍になるという仕様になっています。 1回目のエクステンドはまだしも稼ぎを意識しなければ2回目のエクステンドは難しく、 倍率持続時間が短いため波に乗ればそのままボスまで16倍!…だった前作よりも稼ぎにくくなっています。 また、今作は敵(地上敵は除く)に当たってもダメージとなるため注意。 前作が全5面だったのに対し、今作は主要キャラクターが乗る機体と戦うだけのステージを間に挟むため 全9面となっているようです(私はまだ現時点で8面途中までしかいけてませんが……)。 次にイルベロ -スティル-ですが、自機の攻撃がラジルギノアとほぼ同じ(ドールは健在)になったものです。 ただし、設定はキーコンフィグ・振動・モニター(縦か横か)のみ可能となっており、 一部の敵が放つレーザーはミサイルに変えられているため若干難易度は下がっています。 他の仕様についていくつか。 ・ネームエントリーは倒しっぱなしでOK(ラジルギノアのみ) スティックを入れっぱなしにすると高速で文字が変えられるため、従来作品(イルベロ -スティル-含む)のように コンコンコンコン…とスティックを倒しまくる必要がなくなりました。これは良い変更点ですね。 ・効果音・キーコンフィグ修正 イルベロWiiでは、通常エンディング・真ボス出現演出においてアーケード版と効果音が違っていましたが、 イルベロ -スティル-では通常エンディング時の効果音がアーケード版と同じになっていました。 (真ボス出現時演出の効果音については未確認です) キーコンフィグについても、A・B・C・X・Y・Zに加えL・Rが設定できるようになっています(ラジルギノア含む)。 ・テロップ中でも敵 カラスやイルベロが下部だったのに対し、ラジルギノアは前作と同様画面上部にテロップが表示されるのですが、 飛ばさず普通に読んでいるとタダヨのセリフ途中に最初のザコ敵が出てきます。 しかし「読んだからはい次!」という感じで飛ばすと次の文章が早く流されるということも。 ・ボイスは強制「あり」 ラジルギノアでのキャラクターボイスの有無については変更できません。 マイルストーンロゴ表示時にもボイスがあります(笑) ・ステージ間ロードは短い ラジルギノアではアイキャッチ表示→暗転してから1秒強ほどで次のステージに入ります。次がボスステージの場合はなんと1秒未満。 イルベロ -スティル-についても、イルベロWiiに比べ約半分程度の時間で済んだように感じられます。 …といった感じですね。 アーケード版ラジルギノアは稼動している店舗が非常に少なく、 ロケーションテストの様子をネットで見た限りでは「大丈夫かなコレ……」と思っていたのですが 弾幕系STG初心者にも安心の敷居を保ちつつ、ガッツリやろうとすると手ごたえがあるいつものマイルストーンで安心しました。 上記の通り、一部気になったところはありましたがマイルSTG好きな私からは星5つです。
通常1~4週間以内に発送 >

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¥ 5,040(税込)
¥ 3,850】(税込)
ジャンル内ランキング:1,271位
くちこみ情報数:25
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シリーズ第1作の8年前を舞台に、おなじみのAMSエージェント・Gと相棒のワシントン刑事のコンビが事件解決のためにゾンビが支配する町に潜入するB級ホラーテイストの3Dガンシューティング。メインの"ストーリーモード"は2人までの協力プレイが可能で、屋敷、病院、特急列車、刑務所などの各ステージで特徴的なボスを倒しながら事件の謎を解いていく。ストーリーモードをクリアすると、難易度が上がった"ディレクターズカットモード"がアンロックされて出現。これは、本モードだけの新たな場所が用意されたロングバージョンで、新アイテムの追加や出現するゾンビ数の増加など、やり込み派も大満足の内容に仕上がっている。他にも、最大4人までが参加できるミニゲーム3種も用意されている。

http://dol.dengeki.com/
  口コミ情報
おもしろかったです
購入前は皆さんのレビューをみて「下品すぎたらイヤだな・・・」と購入を躊躇っていたのですが、購入してみて正解でした。 爽快感があって、とてもおもしろかったです。 気になる言葉遣いについては、たしかに口が悪いキャラも出てきますが、このゲームの世界観とは合っていて、特に不快とは感じませんでした。 そんなことより、シンプルな操作でガンガン撃って、死んでもその場からコンテニューできて、またガンガン撃てるという感じで ガンシューティングが好きだけど、あまり上手ではない私にとっては最高にストレス発散できるソフトでした。
これぞゾンビシューティング!
最高です。B級映画の雰囲気をそのままゲームにした感じ。フィルムのちらつき、ありがちな音楽、オーバーな台詞や登場人物、見事に再現しています。ストーリーが強引だとか、演出があり得ないだとか、ボイスがたまにヘタクソなんて言うのはお門違い。それがこのゲームの味なのです。B級ホラー好きには物凄くツボなんですが、逆にそっち系の映画が嫌いな人には全くオススメ出来ない。かなりプレイヤーを選ぶゲームです。でもハウスオブザデッドファンなら楽しめると思います。ゾンビ(ミュータント)の個性が今回ちょっと無くなったな〜って感じはしますけど。 ゲームプレイは至ってシンプル、wiiで出た2&3の操作ほぼそのままです。若干周りを見回す事が出来ますがそれ以外は今まで通りです。新しい要素で、武器の購入及び強化が出来るのですがこれがなかなか楽しい。同じステージでも武器を変えてやり直せば新鮮に感じるし、そのステージも所々に仕掛けがあったりして飽きない。ミニゲームやオマケ要素も豊富で、ボリュームも文句無しです。クセのあるゲームですが、 -だが、そこがいいって方、是非プレイしてみてください。
バカゲーw
グロいですが怖くはないです、主人公のバカっぷりにはほくそ笑みますw ゲーム自体も爽快感があって手軽でちょっとした暇潰しで友達や恋人等と遊ぶには丁度良いです!
微妙
こうゆうのりのゲームが好きな人ははまりますが、シナリオ等を期待するなら購入は控えた方がいいです。 ただガンシューティングに興味あるなら、十分楽しめる商品です。 以前ゲームセンターにあったゲームとはかなり別物になっています。
つまんない
HODシリーズは普通に好きなんですが、これはちょっと異色作だなぁと感じました。 ムービーの動きが固すぎたり(モーションが手付けなのか?)、台詞の言い回しが単調すぎたり、BGMも使い回しが目立ったり。 喋っていても字幕が表示されなかったり、同じ字幕が出てきたり。 最近のゲームのような丁寧さは少ないと思います。 敵の殆どがゾンビで飽きやすいし、ディレクターズカットも違いをあまり感じないので、やりこみ要素は少ないと思います。 ポイントを使うことで武器を強化したり、新しい武器を購入・追加するシステムは良いのですが、一度クリアするとハイスコアを得ない限り獲得できるポイントが非常に少なく、なんか馬鹿馬鹿しくなってきます。 銃を撃つ際に画面が揺れるのは、酔うほどではありませんが見にくいですよ。 個人的には、2&3のほうがお勧めですね。 家庭用オリジナルにしてはボリュームが無さすぎると思いました。
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デッドスペース エクストラクション パーフェクトショット for Wii Wii ザッパー バイオハザード/ダークサイド・クロニクルズ(通常版:初回特典冊子「ダークサイド・レポート」同梱) ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド 2&3 リターン

9 リンクのボウガントレーニング+Wiiザッパー
■リンクのボウガントレーニング+Wiiザッパー
任天堂
¥ 3,800(税込)
¥ 2,680】(税込)
ジャンル内ランキング:2,481位
くちこみ情報数:44
在庫あり。 >

  口コミ情報
はじめてのWii的なゲーム
「ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス」にあったパチンコや弓の、的当てミニゲームの拡大版て感じのソフトです。 ソフト単品でもいいなと思って中古品を待ってたのですが新品で安く買えました。   プレイしての感想です。風景はトワプリの流用みたいですが懐かしい感じで綺麗で良かったです。 ステージは制限時間があって、普通に的を撃つのと、襲ってくる敵を迎撃するのと、リンクを動かしてエリア内の敵を倒していくの3種類です。 8人までのMiiをセーブできて、各ステージでハイスコアや自己記録をねらってプレイするのは楽しいです。銅、銀、金、プラチナのメダルをとって遊べるステージが増えたり、(全27ステージ) 全部のステージでメダルを集めたり、1ステージのボリュームは少ないですが、それなりにやりこめます。ゲームオーバーがない所も良いです。 惜しい所はハイスコアが1位までしか載らない所と、ステージF-3最終ステージのボスがハーラ・ジガントだった所です(骨の竜で攻撃も単調で倒し方も決まっていてクリアしても微妙な感じなので)。ステージ8-3のタートナックという黒い騎士の方がまだ良かったです。宿敵のガノンドロフか、ザントが出てきたらもっと良かったと思います。 Wiiザッパーとセットで「はじめてのWiiパック(「Wiiリモコン」&「Wiiリモコンジャケット」同梱)」みたいなソフトで、軽く楽しめました。トワイライトプリンセスをして楽しかった人も知らない人も気軽に楽しめるゲームだと思います。
高得点を狙え!!!
リンクのボウガントレーニング+Wiiザッパー 的にボウガンを当てるゲーム。楽しかったです!! 保育園&小学生の甥っ子たちにも人気でした。 子供たちにも操作できると思います。 交代で出来るので、何人かで遊ぶのにも良いです◎
かなり面白い!
ゼルダの伝説を知らない方でも存分に楽しめる内容になっています。私もその一人です。 というのも、ストーリー性は皆無に等しく、ただ純粋にボウガンスタイルの射的ゲームなんです。 Wiiザッパーを利用するようなゲームは、これ以外知りませんが、元々お手ごろな値段で今では更に安くなっているし、買って損はまずないです。 一応対戦の形式もありますが、コントローラーを渡しあって点数を競っていきます。 画質も綺麗で見とれてしまいます。 手軽にでも、とことん点数を追求するも、お友達やご家族とにぎわうのもよし。 この作品でゼルダの伝説にも興味がわいてしまい、結局また浪費するはめになりそうですが。 不満としては主人公の正面が見れない事くらいでしょうか。
おすすめです
子どもがパパの誕生日にプレゼントしてくれました。いろいろなパターンのシューティングが楽しめるし、スコアを競えるし、家族中ではまりました
とにかく安い。
ガンシューゲーですが、この価格でこの内容なら損しないんじゃないでしょうか? とにかくガンシューはすぐ飽きちゃうって方にははじめからオススメできません。 歯ごたえのあるガンシューを望むなら、バイオのガンシューをオススメいたします。 タイムオーバー制なので 確実に外さず一発一発的に当てていけば、 サクッとゲームをこなす感じですので、難しくてクリアできない! 最後まで見れない!ってことは無いと思います。 安くて手軽なガンシューで、ゼルダのゲーム(Wii)をしたかたなら懐かしさもあり楽しめるんじゃないかと。 ストイックにスコアを狙っていけばかなりの難易度にもなりますよ。 購入者、プレイヤーの気持ち次第でやり込み要素も手軽さ、快適さも感じれるゲームです。
在庫あり。 >

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10 Wiiであそぶ メトロイドプライム2 ダークエコーズ
■Wiiであそぶ メトロイドプライム2 ダークエコーズ
任天堂
¥ 3,800(税込)
¥ 2,480】(税込)
ジャンル内ランキング:965位
くちこみ情報数:2
在庫あり。 >

Wiiリモコンによる操作と相性がよいゲームキューブのタイトルを、Wii向けにアレンジして発売する『Wiiであそぶセレクション』シリーズ。今回登場するのは、主人公・サムスの視点でゲームが進むファーストパーソンアドベンチャー『メトロイドプライム2 ダークエコーズ』だ。巨大隕石の衝突によって"光"と"闇"の2つの世界に引き裂かれた惑星を舞台に、サムスの新たな戦いが始まる。"光"と"闇"の表裏一体の世界を行き来しながら、一方の世界の変化が他方に影響をおよぼす関係を利用した謎解きが楽しめる。

http://dol.dengeki.com/
  口コミ情報
アドベンチャーとしては劣るがバトル面は強化
一見してみると1をそのまま流用した感じで何も劣ったところは無いように見える しかしアドベンチャーゲームなので冒険の楽しさは謎解きやバトルと同じぐらい重要 1に比べるとマップは異星の趣をより強く感じられSFらしくなった しかしマップにトゲが無い気がする 1では 宇宙の冒険に胸を躍らせるオルフェオン インディージョーンズの冒険心をそそるルーインズ 真っ赤なラヴァケイブズと真っ白なアイスバレーの鮮烈な対比 使い古しのモチーフではあるがマップが非常に特徴的で冒険するものの目を楽しませた ひとつマップを変えると全く違った世界がそこに広がる楽しみ 縦横無尽に駆け回る 2では ルミナス、アーゴンは荒廃して良い雰囲気だがちょっと趣が似ているかな・・ トーバスは水が多いと言う意外コンセプトがわかりづらく印象に残りづらい ホレイトは文句なしに素晴らしい ルミナスとアーゴンの雰囲気が似てるだけでちょっと単調な感じが出てくる しかも一つのエリアをある程度かちっとクリアしてから次のマップにいくので 全マップを最初から最後まで縦横無尽に駆け回る1に比べると同じマップを連続でやらされる割合が多い それと全体的にやってて陰鬱になるマップが多い どうも1に比べると単調でダラダラした空気が頭の中を駆け巡ってくる 個々のパーツに何の問題は無くても組み合わせると結構1とは違ってくるものだなと思った 確実に1より上回っているのはバトル部分 前作では序盤に出てくるウェイブビームが誘導かつ弾数無制限とマヒで強かったため リモコンで狙ってうつ楽しみを殺していた 今回は誘導は終盤まででないし弾数制限や完全な役割分担のおかげで ノーマルから特殊ビームまで使い分けが自然とできる 敵も明らかに強化されており、前作ハードと今作ベテランが同じぐらい難しく感じる 敵が強いので弾数減るのがやだからずっとノーマルビームで通してしまったなんて事は起きないでしょう やはり誘導に頼らない戦闘には歯ごたえがある wii操作への適正と言う点で見れば今作が明らかに上回ってる とはいえ1は最初から最後までやむ事無く楽しめたが 2はマップの雰囲気のおかげで途中ダレながらやってました あくまでFPSのように敵との戦闘をメインにしたゲームではないので ゼルダのように探検を楽しむのがメインではないかと思うので そういう事ではないでしょうか
手応えがいい。
起動して始めた時にちょっと思ったのは、メニューの造りがプライム3やWiiであそぶプライムと同じなのでマンネリ感が…(統一するのもいいかもしれませんが)個人的にはGC版のあの使いづらいメニューが好きでしたw Wiiであそぶプライムのノーマルが簡単過ぎたのでいきなりベテランでプレイ。 やはり歯ごたえがあります。 プライムシリーズの中で一番戦闘も謎解きもハードだと思いますね。 とにかく仕掛けが凝っています! ゼルダ好きならかなり楽しめるかと。 あとギャラリーがゲームの進行に応じて解除されていくようになってました(例えばダークビーム入手時に絵コンテが解除等) その他にもお馴染みのクレジットで特典との交換もあります(写真撮影機能やサウンドトラックギャラリー等) もうひとつ、マルチプレイなんですが…かなり厳しいかと。個別でカメラの反応速度やロックオンフリーエイム等を調整出来るのは良いですが、人数分のWiiリモコンとヌンチャクが必要なので敷居が高い。 Wiiリモコンとヌンチャクを買うだけでソフト一本分の値段になってしまいます。 なのでGCの時みたいにはいかないでしょう。 Wii版プライムシリーズファンが「やるぞっ!」って言って集まってやるような感じになると思いますw でも実際プレイできたら相当面白いと思いますよ!! 訂正↓ アートギャラリーはゲーム進行に応じて解除× 解除されたあとでクレジットを使って見れるようになります。
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Wiiであそぶ メトロイドプライム メトロイドプライム3 コラプション METROID Other M(メトロイド アザーエム) Wiiであそぶ ちびロボ! 罪と罰 宇宙の後継者

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  シューティング   [シューティング 2010-08-17
  任天堂Wiiの全商品一覧【楽天市場】
  任天堂Wiiの売れ筋ランキング【Yahoo!ショッピング】
1 METROID Other M(メトロイド アザーエム) ■METROID Other M(メトロイド アザーエム)
任天堂
¥ 6,800(税込)
¥ 5,415】(税込)
ジャンル内ランキング:40位
近日発売 予約可 >

--- 最新技術を使ったファミコンゲーム ---

主人公サムスの内面や人間性が描かれるストーリーと、華麗なアクションが織りなす、新しい「メトロイド」。
ファミコンゲームを遊ぶ感覚そのままに、Wiiリモコンだけで楽しめる3Dアクションゲームです。

~ ストーリー ~

航行中に救難信号をキャッチしたサムスは、それが発せられていた辺境宙域で、廃棄されたはずの巨大施設「ボトルシップ」を発見する。
そこで銀河連邦軍在籍時代の上官、アダム・マルコビッチと偶然の再会を果たす。
施設内の生存者を捜索するため、アダム率いる部隊と行動を共にすることを決めたサムスは、アダムのブリーフィングを聞きながら、過去のある事件を思い出していた。


【 十字ボタンと2つのボタンで操作するファミコンスタイル 】

十字ボタンと2つのボタン(1: ショット、2: ジャンプ)でサムスを操作。
同じボタンでも状況に応じて自動的にアクションが切り替わるため
シンプルな操作で多彩なアクションが可能になっています。E8

《 リーサルストライク 》
怯ませた相手に近づきながら 1:ボタン (ショット) でトドメの一撃を与えます。

《 センスムーブ 》
敵の攻撃に反応して十字ボタンを押すと、華麗な身のこなしで回避アクションをとります。

【 調べたい場所でポイントすれば、サーチングビューへ 】

Wiiリモコンを持ちかえ、画面をポイントすれば、サーチングビュー(サムスの主観視点)に切り替わります。
通常視点では見えない、隠されたアイテムや抜け道を発見しながら探索を行ないます。

  口コミ情報
近日発売 予約可 >

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2 罪と罰 宇宙の後継者
■罪と罰 宇宙の後継者
任天堂
¥ 6,800(税込)
¥ 2,695】(税込)
ジャンル内ランキング:351位
くちこみ情報数:29
通常1~3週間以内に発送 >

  口コミ情報
Wiiの真髄はシューティングゲームにあり!
ヌンチャクで敵の攻撃をさけて、リモコンで狙い撃つ。 シンプルな発想ですがここまでリモコン&ヌンチャクの魅力を体現した操作も 他にないように思いますね。 ステージはチュートリアルも含めれば全部で8つ。 レースゲームのようなスピード感のあるものや、 縦や横にスクロールするものなど変化に富んでいて面白いです。 どのステージにも3〜5体ほどのボスが用意されているので 戦闘に次ぐ戦闘でかなりの集中力を要しますが、 個人の技量にあったペースで進められるような配慮として 細かなセーブポイントも設けられています。 難易度は一番やさしい設定でも 前作を遊んでいる私にさえ難しく感じられる程度ですが、 それだけにクリアした時の達成感は大きいですね。 今作はすべてのユーザーがエンディングに辿りつけるような内容ではありませんが、 独特な操作自体が面白いというある意味で本当にWiiらしいゲームなので、 これまでシューティングというジャンルに馴染みがなかったような方にも 是非遊んでもらいたいと思います。
「かっこいい!」と「難しい……」
任天堂公式ホームページに「社長が訊く」というコーナーがあるの、ご存知ですか?私はいつも愛読させてもらっています。 製作者の開発秘話がたっぷり読めるなんとも「タマラナイ」ページなんですけれど、本作にもあるんですよね、「社長が訊く」が。 読んでみるとなんだかとても面白そうな事が書いてある。それならと試しに公式ページの紹介動画等を見てみると、ますます面白そうに思えてくる。1度ご覧あれ。 本作はアクションシューティングというジャンルで、どちらかと言えばシューティングの比重が大きい。基本は敵を狙って撃つ。ポインタとシューティングゲームの相性の良さを痛感させられます。 視点の見せ方によって縦シューティングにも横シューティングにもなります。しかし1番割合として多いのは自分が手前で奥の敵を攻撃する3Dシューティングです。 中毒性は高いです。プレイ中はかなり集中して遊んでいるので、クリアしたりやられたりすると「ふーっ」と肩の力が抜け、そして「よし、もう1度!」と気合を入れなおしてまた取り組む感じです。 本作は空間を縦横無尽に飛び回って敵をショット(銃)やソード(剣)で攻撃します。これがもう、格好いいのなんのって。 どれぐらい格好いいかって、後ろで見ていた友人が「かっこいいね、そのゲーム!」と驚きの声を上げるぐらい格好いい(笑)。 これは、紹介動画等を実際に見てみれば触れることのできる本作の良さなので、口で説明するより目で見て確かめるのがいいと思いますよ。 が、難しい。イージー・ノーマル・ハードの3段階の難易度が用意されているのですが、シューティング慣れしていない自分にはイージーでさえお茶の子さいさい、とは決していかない。 特に後半になって敵の攻撃が激しくなってくると、「え?え?こんなの避けられるはずがない!」と思うような箇所も出てくる。どうやら開発に携わった会社さんが、難易度に強いこだわりがあるようですが……。 しかし、本作が面白いのはここから!何度もコンテニューを繰り返している内に少しずつ突破口が見え始めるんですね。 そもそも、コンテニューの仕様が親切です。ステージの途中には何カ所もチェックポイントが存在し、やられてもチェックポイントから何度でもコンテニューが可能。1ステージが長いこのゲームでは非常にありがたいです。 やっている内に「あ、この攻撃はソードで跳ね返せたのか」「この相手はチャージショットを撃つと攻撃が止むのか」と攻略法が見え始めます。そうする内に自分の腕前が上がってきて難関も突破。これって絶妙な難易度調整の賜物ですよね。 間違いなく面白いゲームなんだけれど、万人向けか?と言われると「いや、ちょっと待って……」と口ごもってしまう。特に詰まるのが苦手な人にはオススメし難い。 それでも、これも「社長が訊く」で言われていたことなんですが、最初はチュートリアルで手取り足取り教えてもらえるので、最初からつまずいた!という切なすぎる詰まり方はあまりしないようになっています。ステージも後になるほど難しくなるのがよく分かりますし。 最初のほうは「ダッシュ」行動を連打して「フッ!フッ!」と敵の攻撃をかわしながら3Dシューティングのかっこよさに酔いしれるだけでも十分楽しめますよ。そんなに「初心者絶対お断り!」な作りではない。現に私がハマってますから(笑)。面白そうと思えたならぜひ。 ストーリーについて、そもそもシューティングゲームにストーリーがあること自体驚きだったのですが、本作はストーリーあるわムービーあるわで……凄い。 ところがこのストーリー、ちょっと注意してください。まず、説明書に書かれたストーリーを読んだものとした上で話が始まるので、しっかりここを読まないといきなり「?」です。 説明書を読んでみると、なんだか設定が凄い。いくらでも話が広げられそうな、壮大な背景が伝わってきます……が、困ったことに話を広げてくれない。全てのムービーを見ても「え、その続きは?」といった感じで終わってしまう。 かといって、「シューティングゲームにストーリーなんかいらないよ」「期待するだけ損」と切って捨ててしまうようなストーリーでは断じてない。 凄いバックグラウンドが用意されていそうなのに、それをゲーム中で見せてくれない。悪く言えば消化不良と言えるのかもしれませんが……良く言えば想像の余地を残すとも。 ただ、ストーリーを気にしない人ならほとんどのムービーにスキップ機能がついていて、すぐにゲーム部分に入れるので待たされることもなく、そこは非常に快適です。 また、CMや紹介動画があまりにストーリーを前面に押し出して宣伝しているのが気になったですが、あくまでメインはゲーム部分の面白さなのであしからず。 不満点はサウンドモードやムービーを閲覧するモードがないこと。この2つは欲しかった。 というのも、BGMはプレイ中だとゲームに熱中していて中々ゆっくり聴く機会がないですし、ムービーは前述したとおり1ステージが長いのでお目当てのムービーを見ようと思ったらかなりの時間を要することもあるんですね。 そういった事情があるので、このゲームにこの2つのモードはぜひとも欲しかったんですけど、残念ながらないです。 私はシューティングゲームにとんと縁の無い人間だったので、好きな人から見れば所々的外れな事を言っているかもしれません。しかし、逆に言えばそんな人間でも十分に楽しめるだけの魅力が本作にはあるということ。 正直、最初はあまり注目していないゲームでした。そんな人間が「面白そう!」と思うようになるんだから「社長が訊く」は凄い。もし本作に興味を持ったならぜひ1度目を通してはいかがでしょう?私が百行のレビューを書くよりずっと興味深い内容が書かれています。
秒間60フレームの感覚はダテじゃない!
秒間60フレームというのは、主にレスポンスが命の 格闘ゲームとかに採用しているそうな。 このゲームはその60フレームなのである。 1 30フレームは1秒間に30コマ表示 1 60フレームは1秒間に60コマ表示 そりゃ見れば感じるが、本当になめらかに動く。 その技術もさることながら、ゲーム自体も ハンパない。 このゲームはシューティングなのだが 普通のシューティングとは一味も二味も違う独特な ものになる。 その独特な操作感も相まって、前作64で出た時は 衝撃的だった。(バーチャコンソールでダウンロードできます。) 難易度も高く、まさに 開発者から、「やれるもんなら、やってみろ」 と言われているぐらい。難しい でも楽しいのである。Wiiリモコンが世に出た時 罪と罰をこれでできたらなあと考える人も多かったようで 前作から8年越しの夢がかなったのである。 「人は選ぶし、超絶難易度、難解なストーリー」 と取っつきは、確かに悪い。 しかし、それ故にその他大勢には決してならない。 今の時代 こんなチョット尖ったゲームがあってもいいのかもしれない。
現代版の…
現代版のスペースハリアーなゲームです。 Wiiの持ち味を生かした良作でトレジャーらしさが良くでてました。
いつも夢に描いていた罪罰の続編
まずはノーマル1クレ軽くできるようになる程度まで修業しようと思っていたのですが、 あまりに面白く、ついつい各ステージでWi-Fiランキング上位に入るまでプレイしてしまい修業完了が随分遅くなってしまいました。 Wiiリモコンが罪罰と相性が良いなんてことはプレイ前から分かっていたことなのに、実際にやってみると想像以上です。 「え〜、ダッシュすんのにボタン2連打〜??」という前作の欠点を見事に埋めたこともさることながら なによりポインターです。「細かな操作がしにくいんじゃないか?」「ゲーム難度が温くなってしまうんじゃないか?」 そういった不安はこの2カ月半の修業のうちにたちまち打ち消されていきました。 細かな操作、全く問題ナッシング。 ゲーム難度、もちろんスティックによる照準操作と随分違いますが このポインターによる照準操作、ミサイル等“跳ね返す瞬間にだけ”無駄なく照準を動かすという前作には無かった新たな知略性を与えてくれている。 また非常に多数の細かなザコが右から左まで画面中に現れる場面が少なくなく、スティックでは対応しきれません。 画面の端から端まででも一瞬のポインターは更なるスコアチャレンジのため、任天堂がトレジャーに与えたもうたものであることを思い知らされました。 さらに、前作と異なり主人公2人の性能が違う。 “イサ&カチ”から生まれる知略性は当然のことながら2キャラを適材適所に生かすというもの。 現在はそれを突いて更なるスコアチャレンジを実践しております。 前作3-2に似た監獄衛星、前作1-1に似た食人樹海、前作2-2に似た人造富士の対戦艦、そしてラストの弾撃ち返し合戦 いろいろ斬新なものがありながらも、前作を知る人間は思わず「懐かしい〜」と言ってしまう紛れもない続編 恐ろしく深い知略性、一般レベルを超えた難度はしっかりと継承しており、 相変わらず天才肌の人間にしか受け入れられず、マーケティングが寂しいことになっているのが残念でなりません。 アクションゲームの最高峰になる極上の一品です。時間と根気に余裕のある方、少しでもご賞味あれ!
通常1~3週間以内に発送 >

 罪と罰 宇宙の後継者の関連商品
罪と罰宇宙(そら)の後継者 (ワンダーライフスペシャル Wii任天堂公式ガイドブック) 斬撃のREGINLEIV(レギンレイヴ) 特典 Amazon.co.jpオリジナルCD「LIMITED SOUND TRACK - 神話の旋律 -」付き MADWORLD(マッドワールド)【CEROレーティング「Z」】 METROID Other M(メトロイド アザーエム) ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル クリスタルベアラー

3 メトロイドプライム3 コラプション
■メトロイドプライム3 コラプション
任天堂
¥ 6,800(税込)
¥ 1,580】(税込)
ジャンル内ランキング:378位
くちこみ情報数:62
在庫あり。 >

  口コミ情報
Wiiの良作FPS
メトロイドシリーズをするのはプライム3が初めてです。FPS(1人称視点)のゲームはあまりした事がないですが、これもやっぱり最初のうちは酔いました。難易度は最初しか設定できないのでシューティングに自信がない人は「ノーマル」のほうが良いです。視点移動は「中級者」がリモコンを少し傾けるくらいで軽く動くので良いと思いました。 暗い所が多く、寂しい場所ばかりですが落ち着いた感じでもある世界観です。謎ときは考えるというより探索でした。なので、先に進めないよりもどこに行こうか迷ったりする感じでした。進めなくなって攻略サイトなどで調べたら、よく見たら先に進める穴があった、とかなので難しくはないですが攻略本とかもあったほうがいいと思います。 慣れれば酔いにくくなるし、戦闘とかも楽しかったです。ボスも結構長期戦になったり楽しいです。ストーリーもミサイルタンク、データなどの収集をしながらだと、長く楽しめると思います。WiiでどれくらいFPSのソフトがあるか知りませんが、たぶんこのソフトは良い方に入るので、画面酔いに強い人はプレイしてみるといいと思います。
初代よりはフュージョンに近い。
雰囲気的には、初代、スーパーやプライムより、GBAのフュージョンに近いですね。随時作戦指示が送られてきますし、一本道で行こうとすれば特に迷う事なくクリアできます。他のキャラクターも多数登場し、かつてのメトロイドのような孤独感は薄れています。ですが、逆にそれがサムスの存在する銀河系をよりリアルにしていて楽しめます。他のバウンティーハンター達もストーリーに深く関わっており、いい味を出しています。また、自分のシップや他のキャラクターと触れ合うことにより前作、前前作よりもさらにサムスとの一体感が増していて、かなり世界観に没頭できる。さらに、探検要素が無くなった訳ではなく、ストーリーを進めるだけでは決して訪れないエリアが各惑星にあり、しかも結構作り込まれている。人によってこっちの方がいいか以前の孤立感があるメトロイドのほうがいいか意見がわかれると思いますが、これはプレイする価値ありです。一応他のプライムシリーズとのストーリー上の関係はあるんですが、別段前作をプレイしなくても楽しめるのではないでしょうか。
非常に面白い作品
発売日当日に購入して1日でクリアしました。(笑 ただしボリュームがないわけではありません。面白過ぎて1日ずっとやってたということです。 自分が前作、前前作をプレイしていたこともありますが、シューティングとしてはそこまで難易度は高くないんじゃないかと思います。まあ難易度ハイパーは流石に手ごたえありましたが。どちらかというと世界観を楽しむ感じのゲームだと思います。 操作は他の方が書かれているように中級者、上級者の設定にした方がいいと思います。初心者の方が逆に最上級に操作を難しく感じさせるので。(笑 あと慣れるまでが少し大変かもしれません。プライム3から始めた人の方が操作は慣れやすいかもしれませんね。 ゲームとしてはシステム、音楽ともに文句なしです。特に音楽は非常に良いと思います。ぜひ音楽にも耳を傾けてください。1・2・3とよくここまでクォリティを維持できるな〜と感心します。 ムービーもありますが、ありがちな冗長で鬱陶しいものではなく、ゲーム(特にボス戦)をさらに盛り上げるスパイスになっているところがGOODです。 システムはプライムお馴染みの敵をスキャンして攻略法を探す→倒す、という流れがやはり楽しいです。MAPは確かに見づらいかもしれませんが、慣れると不思議と見やすく感じます。 1・2と比較すると3はどちらかというとストーリーに重きを置いてる感じですね。この悲しいストーリーがこのゲームをより深く面白くしていると思います。 ただ一つ気になったのが前作、前前作にあったビームチェンジシステムの廃止です。ビームチェンジして敵の弱点を突く!という戦略面がなくなってしまったのが残念。 と、1つだけ残念だった部分を最後に書きましたが、その部分を差し引いても非常に面白いです。これほどの良作をプレイしないのは勿体ないです!Wiiを持っている人は買って損しないゲームですよ! P.S 終盤今まで集めたエネルギータンクが無駄になる、というレビューを書いている方がいらっしゃいますが、そんなことはないのでご安心を。
Wiiならではの操作が楽しめるアクション
素晴らしい。。。 買って良かった。 そういった言葉を素直に言えるゲームに久々に出会えました。 Wiiならではの操作感覚。 画面内の指でボタンを押す、ヌンチャクを後方に引っ張って敵のシールドをはがす、敵の弱点を探って狙い撃ちをするといった、このゲームならではの操作を一度味わうとなかなかやみつきになります。 ただし、コントローラを左右に向けて視点を移動させる操作はやや難しいです。 この操作でもたつくとボス戦ではかなりの致命傷になりますが、無茶苦茶高い難易度ではないのでなんとかなります。 あとメトロイドといえばおなじみの「アイテム探し」というイベントがてんこ盛りでした。 過去のメトロイドをプレイした人ならチャレンジしたくなるような数多くの場所に隠されていて、中には「そこにアイテムがあるのに取り方がわからない」といった場所では多少やきもきもしますが、「あること」に気づくとアイテム回収率は100%近くになると思います。 私は残念ながらその「あること」に気づくのが本当の最後だったので、自力100%はできませんでしたがネット上の諸先輩方のサイトのおかげでコンプリートできました。 総評として、3Dゲームなので酔う人とか苦手な人がいると思います。 ただ、ストーリーと登場人物とのつながりがしっかりしているので、「適当なところでボスを出してみました」といった不自然なシーンは一切ないのと、ボスを筆頭に「敵の弱点を探しての攻撃」となると、やみくもに撃つのではなくちゃんと考えながらそして敵の攻撃を回避しつつ撃つといった緊張感のある戦闘が楽しめたのでかなり満足しています。 ただ残念な点は、一部のマップで方向がわかりづらかったり、ただただ長い通路のあるエリアを通過するのが面倒になったぐらいで、絵が汚いと言う人のいるWiiでも「本気で描けばキレイな画が出る」というのがよくわかりました。
面白いけどメトロイドってこんなんだっけ?
メトロイドは初代と2しかプレイしていません。そんな状態で安くなっていたから購入したのですが…… メトロイドってこんな感じでしたっけ?なんか色々な惑星をめぐる壮大な話が展開するし、キャラクターがバンバン出てくるし、ルートも親切に目的地出してくれるし。メトロイドって一人で一つの惑星を地道に攻略していくものだった気がするのですが。前に言ったとおり、初代と2しかやってなくて、しかも最後のプレイがだいぶ前なので最近のメトロイドがどうなのかはまったく知りません。 でもゲーム自体は非常に良い出来です。目的地は詳細に教えてくれますが、それまでのルートはぜんぜん教えてくれないので、どうやってそこまで到達するのかと考えながら探索できます。メトロイドのプレイ感覚はそのまま残されていました。そして敵や置物、壁画などありとあらゆるものを調べることが出来、探索する楽しさも何倍も増加しています。ここらへん、フラジールはぜひ参考にして欲しかった。 難易度はノーマルということもあってか、結構簡単。ほかの人のレビューを見てもシリーズとしては簡単なそうなので、私のような未プレイでアクション下手でも素直に答えてノーマルでプレイすればクリアできるでしょう。 そして目的地の道中にゼルダ的な謎解きが加わっており、といた時に非常に心地よい感覚を覚えます。ただ、海外が製作しているので若干不親切なところが見られたのが残念です。 戦闘は結構楽。敵の攻撃はそれなりに激しいのですが、Wiiのポインティング機能のおかげで非常に快適。感度が良いのでリモコンを動かすと標準がヒュンヒュンと動き、視点もグリグリ動きます。ぜひプレイ時の反応速度は上級者向け、ロックオンフリーエイムONでやってもらいたいです。一種の救済措置として一定時間能力アップのハイパーモードがあるのも良い。 ボス戦ではそこに謎解きも入るので非常に面白い。その惑星で手に入れた装備でどのように弱点を露出させるかを考えながら戦う感じはゼルダそのもの。非常にバランスが良いです。 音楽は場所ごとの雰囲気を良く出していて良いです。あと、ボス戦も名曲で固められています。あと、サムス登場時の曲が初代のもので感動しました。 本編のアイテム回収率、クレジットによる曲やギャラリーの開放など、やりこみ要素も結構あります。ただ、クレジットの中にはけっこうシビアな条件が含まれているので、完全クリアを目指す人は注意してください。 まとめとしては、メトロイドのプレイ感覚はそのままに、メトロイドには無いストーリーなどの娯楽性を上げた作品。非常に良い傑作。めちゃくちゃ面白いので見つけたら是非購入しましょう。こういう良いゲームがワゴン行きというのは悲しいですね…… メトロイドオモロイド
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4 バイオハザード アンブレラ・クロニクルズ Best Price!
■バイオハザード アンブレラ・クロニクルズ Best Price!
カプコン
¥ 3,140(税込)
¥ 2,980】(税込)
ジャンル内ランキング:498位
くちこみ情報数:25
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Wiiリモコンを装着して使用する拳銃型アタッチメント、Wiiザッパー対応ソフト。本作は、『バイオハザード』シリーズの物語の元凶である巨大企業アンブレラ社にスポットを当てたガンシューティングゲームだ。注目すべきはやはりWiiザッパー対応ということ。Wiiザッパーを使って迫り来るゾンビを狙って撃ち倒せば爽快感も臨場感も抜群。片手にヌンチャク、片手にWiiザッパーを持って次々と出現するゾンビたちを倒していこう。ヌンチャクで若干の視点変更が可能&シューティング操作を行う。もちろんWiiザッパーがなくてもプレイは可能。その場合はWiiリモコンが代わりになる。もうひとつの注目点は、これまでの『バイオハザード』シリーズを追従するシナリオに加え、ファン待望の、いまだ語られていない「アンブレラ崩壊」の謎をテーマに新しいシナリオがプレイできることだろう。
(※紹介文はオリジナル版のものを使用しています)

http://dol.dengeki.com/
  口コミ情報
難易度高め。
手軽に家庭でも楽しめるガンシューティングゲームってことで凄い楽しみにして購入しました。 しかし、初心者向けのガンシューティングゲームではなく、難易度は中級者以上向けの難易度です。 一面は辛くもクリアが出来ましたが、二面に関してはお手上げ状態でした。 このゲームは基本的にBボタンで銃を撃ち、AボタンやBボタンと振りアクションで敵の攻撃をかわしながら戦うゲームです。 しかし、振りアクションの場合、振り判定をセンサーで感知させるのが難しく、振り系のアクションが来たらまずダメージを受けます。二面のステージでは大量のヒル(ヒルに弾を当てるのが困難)と猿が一斉に襲い掛かってくるシーンがあり、凌ぐのが非常に難しいです。二面から進めないので諦めて途中で辞めました。(笑)せめてEASYモードではサブマシンガンが∞だったら可能性があったかもしれません。 倒す爽快感とか銃アクションを家庭でプレイできる点は非常に面白いだけに難易度が合わないのが、残念です。 とにかく、やってみると意外と難しいゲームでした。
多分、挫折した人多いんでは?笑
人間の場合、初対面での初め0.5秒で自分に「合うか合わないか」が分ると云う…笑 さてこのシューティングゲームを 「受け入れられるかどうか」は、 本当はもう0.5秒どころか、既に 購入者ご本人でもう「分っている」という所です。笑 いままでシューティングの嫌いな人はストレスの 溜まる事を覚悟していた方が良いゲーム。 たとえ「バイオファン」であったとしても…今までとはゲーム性が違います。笑 ゲームはクリア出来るかどうかで結局は評価が決まります。 クリアまで根気強く遊べる自信の有る方だけにお奨めします。 勿論、何度死んでも良いならクリアは出来ます。 問題は「好きか嫌いか」が大きく影響する所。 よく考えて買って下さい。 きっと「難しい部類」に入ると思う。 分野のお好きな方と、「初めて」でもチャレンジャーの方だけに。
1人でやると寂しいけどwww
何かシューティング系のゲームが欲しいと思って買いました。 Wiiザッパーを使うと、ゲームセンターにあるガンシューのゲームみたいに使えて、とても楽しいです。 4、5人でやると、かなり盛り上がります。 また、2人プレイでは、協力することができ、すごく楽しいです。 1人でやると、あまり盛り上がらないので、人を集めてやるにしましょう 笑
だめだめなガンシューティングゲーム
はっきりいってセンスが無さ過ぎる。 私はタイムクライシス・ハウスオブデッドなどをいろんなガンシューティングを持っていますが、 ここまで面白くないガンシューティングは経験したことが無いです。 これを買うならハウスオブデッドシリーズがタイムクライシスシリーズに手を染めるべきです。 ザ ハウス オブ ザ デッド: オーバーキル(通常版) タイムクライシス4+ガンコン3 総評: カプコンはこれを製作するに当たり、ガンシューティングというジャンルをまったく 研究していないように思われる。 ただ単にバイオシリーズをガンシューティング視点にしただけのゲームである。 全体を通して敵が迫ってくる緊張感が無く、いたって単調。 不満な点を列挙すると、 ・リロードまでの弾数が不明 ・リロードをキャンセルして、他の武器に切り替えられない。 ・武器の切り替えが×。切替ボタンを押したときに次何が出てくるか覚えておく必要がある。 ・武器切替ボタンを押したときに弾切れの武器が飛ばされない。 ・緊急回避でボタン押しを要求されるが、CとかZとか文字だけで示される。  新ハードでボタン配置なんて頭に定着していないんだから絵的に示すべき。 ・画面端の敵を撃つとのけぞって、画面外に出て復帰するのを待たなければならない場合がある。 ・的を目の前にして無駄に視点が動く。もちろんオートで動くので狙いにくい。 特にリロードまでの弾数が不明とかマジで終わってる。 難易度高いっていうレビューが多いけれど、僕から言わせれば これらの点が難易度を上げているだけです。 操作等がやりにくくてムズいゲームはただのくそゲーです。
いいですね。
バイオ初心者です。 wiiを買ったので、ついでに買いました。 ゲームについてですが、初心者にはちょっと難しいですね。 クリティカルもなかなかできません。 しかし、やっていくうちにできるようになります。 これがこのゲームのおもしろさだとおもいます。 1ステージクリアするごとの達成感もきもちいいです。 wiiを持つすべてのひとにお薦めします。
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5 Wiiであそぶ メトロイドプライム
■Wiiであそぶ メトロイドプライム
任天堂
¥ 3,800(税込)
¥ 1,680】(税込)
ジャンル内ランキング:665位
くちこみ情報数:21
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Wiiであそぶセレクション 第4弾:敵の巣窟に単独潜入するファーストパーソンアドベンチャー。

プレイヤーは主人公サムスを操作して、かつて鳥人族の文明があったと言われる「ターロンIV」を探索する。4種のビームと4種のバイザーを駆使しながら、サムスは次第に惑星の謎に迫っていく…。

・本作は、2003年2月にゲームキューブ向けソフトとして発売された『メトロイドプライム』をWii向けにアレンジしたものです。ヌンチャクのコントロールスティックでキャラクターを移動させ、Wiiリモコンのポインターで視界をコントロールするため、ゲームキューブ版では不可能であった「移動」と「照準」の同時操作がWii版では可能になっています。

・『メトロイドプライム』シリーズは、敵を倒すだけのシューティングゲームに留まらない、広大なステージに隠された謎や仕掛けを主観視点で解き進めるアドベンチャー要素が高い評価をいただき、2005年にゲームキューブで『メトロイドプライム2 ダークエコーズ』、2008年にはWiiで『メトロイドプライム3 コラプション』を発売しました。
  口コミ情報
3Dになってもメトロイド。
大体の場合、FPSというジャンルはストーリーそっちのけでアクションばかりを重視する傾向にありますが、この作品の一番の特色は本当にメトロイドシリーズをそのまま3Dにした雰囲気とゲームシステムです。惑星に到着して、どの扉に入り、どのルートを進むかは完全に自分次第。たま〜に「リモートスキャン」と言って次に行くべき場所のヒントをくれるんですが、そこへの行き方は全く教えてくれない(笑)これを不親切と感じるなら、このゲームは買わないほうがいいでしょう。メトロイドファンならば、「それこそメトロイドの醍醐味!」と感じるはずです。3Dでディテールに富んだ惑星を探検するのは臨場感満載です。敵もバランス良く配置されていて、場所によって原生生物がいたりスペースパイレーツがいたりするのは面白い。ただ、ちょっと敵がしょっちゅう再生するのが鬱陶しい事もある。操作に関しては、コラプションと似た感じで、リモコンがアームキャノンの操作に使われています。感度の方は調整が出来、直感的で楽です。ただ、肉体的に腕が疲れるかも....w とりあえず、神ゲーの範囲に入ると思うので、シリーズファンならば買った方がいいです。メトロイド初心者には難易度が少し高い気もします。
遊びやすくなっています
Wiiで遊ぶシリーズでは一番良い移植だと思う。 と言うのもGC版では移動と照準合わせが同時に出来ない仕様で、 言うならばバイオ4に近い照準の合わせ方でした。 もちろんゲームバランスはこの操作を考慮していました。 GC版は見た目はFPSである為、操作には若干の慣れが必要でしたが、 Wii版はメトロイドプライム3の操作方法を取り入れ、 ポイント操作で照準、ヌンチャクで移動と同時に操作が可能です。 またロックオンサイトでロックオンも出来るので、初心者でも簡単に的が狙えます。 個人的には中級者モードでやっています。あんまり簡単ではつまらないので。 GC版との違いとしては、初代メトロイドが未収録。 スーツはポイント貯めればもらえます。 Wii操作になったのでバランス調整、若干のグラフィック高上など。 Wii版をプレイすると快適すぎてGC版に戻れません。 ダークエコーズもWii版が出るそうなので楽しみです。 グラフィックは今見ても結構綺麗なので、Wiiの作品としてもオススメ。
GCとはちがう操作
GCとは、違いwiiはリモコンを、振って操作するのでより直感的に操作できますメトロイドを、プレイした人でも難しいと思いますが、初心者にもメトロイドの世界が味わえます。
CAUTION!!
オプションでロックオンフリーエイムを必ずオンにしてください このゲームには敵にあわせて視点をロックオンする機能がついています と同時に通常では照準もロックオンされるので狙い撃つ楽しみはありません ストイックなアクション要素の希薄なただの良質な探索アドベンチャーゲームになってしまいます しかしロックオンフリーエイムをオンにすると視点は相手にロックオンされるけども 照準は別にWIIリモコンで狙えます これにより大幅にゲーム性がアップし、探索と、ストイックなシューティングを 高レベルで共存させた唯一無二のゲームになります しかも狙いはWIIリモコン、これ以上何を望む! GCの移植作品がWIIリモコンと出会っただけでWIIの最高傑作になってしまったかもしれません この移植してくれるとはさすが任天堂、いくらほめてもほめきれないくらいです しかしロックオンフリーエイムをデフォルトでオフにしたのは間違いだったと思います プライム3をやらなければ永遠に見逃していました
自由度が高くなればなる程楽しい。
GC版興味あったけど結局買わなかったのでこの機会にやってみました。 まず、正直最初はFPS初めての癖に、「操作性良さそう」とナメていた為が、 あまり最初は操作に慣れずあまりパッとしなかったです。 しかし、段々能力が拡大してく内に捜索範囲が増えてくると、 「ああ、ここあの能力使えば行けそうだな」といった形でまた戻って捜索がしたり、 スキャンで色々調べたり、こういった形で色々捜索するのがなかなか楽しい。 操作性も次第に馴染んてて今ではビームやバイザー瞬時に切り替え出来る様になってました(笑)。 又、迷ってしまう人の為にもヒントシステムがあり、 自力で捜索したい人もオフにする事が出来ます。 こういった任意切り替えが出来る親切設定などもあるので初心者も上級者の方も安心です。 そして100%クリアを達成するには、これらを全て模索しないとならず、 これ本当に全て自力でクリアしようとすると本当に骨が折れますよ。 これは実際やって貰えればどれだけ膨大な物かが分かるでしょう。 そして他の方々も仰ってますが、演出も非常に巧みです。 特に通常視点に関しては“湯気が曇る”、“液体が掛かる”、“素顔が通り越して見える”など、 「よく当時(GC)のスペックで今の次世代ゲームにも負けない物を作ったな」と感心します。 今はノーマルでやっていますが、いずれハードで二周目もやろうと思ってます。 そして2や3もいつか気が向いたら買いたいと思います。
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6 デッドスペース エクストラクション
■デッドスペース エクストラクション
エレクトロニック・アーツ
¥ 1,190】(税込)
ジャンル内ランキング:692位
くちこみ情報数:19
在庫あり。 >

日本未発売のSFホラーシューティングゲーム『デッドスペース』の前日譚を描いたWii用ソフト。プレイヤーは、採掘船"USGイシムラ"の船内で謎の伝染病に感染した乗組員となり、生き残るための方法を探ることになる。Wiiリモコンのモーションコントロールを活かした緊迫の一人称視点が、前作以上にシネマティックかつインタラクティブなホラー体験を実現。ストーリー、登場キャラクター、使用する武器などはすべて一新されている。注目は、ゲームの進行中、いつでも参加が可能なマルチプレイ。2人のプレイヤーで協力しながら謎解きやボス戦が楽しめる。

http://dol.dengeki.com/
  口コミ情報
たたき売りにされるゲームではない!
ハウスオブザデッドが思ったよりも楽しめたんで、よく似たこのゲームがたたき売りになってたのでお金をほかすつもりで買うた。 が、期待は完全に裏切られた。 すげえ、おもろい! ゲームの背景も素晴らしいし、内容も楽しい。 これをやるとHODが単純すぎてやる気が失せる。まあ、あれにはあれの良さがあるけど。 こちらは良質なアトラクションに参加しているみたいで宇宙空間にいてるような気分になる。 しかもわたしは非常に3D酔いしやすいのだが、設定モードで画面の揺れを最小にしたら全然酔わずにできたのは大きい。 PS3で本編の北米版を買うてやってみたことがあるのだが、英語が障壁となって出来なかった。 あちらの方が、自分で動かすのでかなりおもろいと思うのだが、ゲームの操作がちんぷんかんぷんだったのが残念だった。 かなり奥深いストーリーということが今回よくわかった。 なんせ、ただのシューティングではない。 このたたき売り状態なら、是非、やってみて欲しい。 続編をやりたんやけど、この売れ行きじゃ期待は出来ひんなあ。。
まさかの駄作…
なんというか「中途半端でグダグダ」なゲームでした。 割と期待して購入したのですが、まったく面白味が無い。 映画のようなストーリーを意識したのでしょう、ゲーム中にリアルタイムでイベントが頻発します。 しかもスキップ不可。その間に少し戦闘が入る感じですね。 バイオハザードUCやハウスオブザデッドのような爽快かつスリリングなガンシューティングを期待すると失敗します。 では、ストーリーはと言うと…別に特筆するようなシナリオでは無いし、決まったルートを自動進行するだけなのでアドベンチャー要素も皆無です。 敵が出現する時も、ワンパターンでヨロヨロと出てくるので恐怖感も無しです。 登場人物が勝手に進んで言って、ダラダラと喋って、チョコッと敵が出てきて倒して、またイベント… もう展開がグダグダすぎて眠気すら感じました。 恐怖を演出したければ原作のようにTPSにすれば良し、 アクション性を出したければ、完全なガンシューティングにすれば良し、 まったく中途半端で、製作者は何がしたかったんだ?と疑問に思うほどでした。 AVG好きにもガンシュー好きにもオススメ出来ない、困ったゲームです。 演出が貧弱なのでホラー好きにもオススメ出来ません。…いったいどの層を狙ったんだろう?
Wiiでここまでやるとは!
TPSだったゲームがガンシューティングになって登場。 洋ゲーは難しそうと思っている人もいるでしょうが、これは普通のガンシューティングの経験があれば説明書を読まなくても遊べます。 バイオUC等に比べ、割と簡単に全クリ出来ました。 難易度を最高にすると、かなり難しいけど頑張ればクリア出来る程度のバランスもグッド。 FPSをプレイすると酔ってしまう体質ですが、これは何故か全く酔わなかったです。 ハウスオブデッド等と比べるとストーリー部分の比重が多く、ストーリーの流れの中に戦闘があるといった感じ。 全クリした後、ちょうど一本のハリウッド映画を観終わった様な気分にさせてくれます。 エイリアンとか好きな人なら楽しめるでしょう。 でもストーリー部分が非常に良く出来ていて飽きさせないし、戦闘だけやりたい場合は4つの難易度を選べるアーケードモードで存分に撃ちまくれる。(全10面くらいかな?) 操作性はヌンチャクでリロード、武器チェンジを簡単に出来るので快適。 ただコントローラーを横にして撃つBパターン攻撃は標準を合わせるのが難しく、手首も疲れます。 キャラクターは、洋ゲーはキモイと言われがちだけど、美を追求しすぎて喋るフィギュアみたいになってる和ゲーに比べたら人間味も味もあるので、リアルストーリー系なゲームとしたらこっちの方が向いてると思うし、その辺も考えさせられますね。 日本語吹替えもしっかり作りこまれて好感触。 敵を撃つのにもちょっとした戦略が要ります。 単純に頭をふっ飛ばすのはあまり意味がなく、手を狙って攻撃を奪うか、足を狙って動きを鈍らせるか、など 自分なりの戦略を考えるのが楽しいです。 グラフィックはWiiの中でも一番くらいに良いんじゃないでしょうか。 一度読み込みしてしまえばステージが終わるまで読み込みウエイト無しなのも驚き。 正にWiiでしか出来ない内容だし、これからこういったソフトが増えたらいいなぁと思いました。
アトラクションゲーム
前作をプレイしてからの感想ですが、いきなり同僚を撃ったりとかビックリしました。今作では人を撃たなければならないんですね! これがOKで前作が発禁だとゆうのが本当に納得がいきません。 人を撃つ罪悪感を感じながらプレイしています。画面はどんどん先に進んでしまうのでアイテムを拾えなかったり、考える時間はありません。でもそれは前作と違う緊張感を生み出しているので良いと思います。 これをプレイして面白かった人は前作もぜひプレイしてみてください。びっくりしますよ。
勝手に進むので、、、
前の方がおっしゃっていましたが、海外版の前作とはかなり趣が違います。前作は怖いところを恐る恐る自ら進む恐怖が凄かったのですが、今作はそれが無いので、恐怖というよりパニックエンターテイメントという感じですね。面白いのですが、前作のような唯一無二の凄さはありません。例えていうなら、前作が富士急ハイランドの戦慄迷宮(自分の足で一時間も歩かされるギネス級のスーパーお化け屋敷)で、今作はディズニーランドのホーンテッドマンションみたいな感じでしょうか。
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7 ラジルギノアWii
■ラジルギノアWii
マイルストーン
¥ 6,090(税込)
¥ 1,509】(税込)
ジャンル内ランキング:681位
くちこみ情報数:2
通常1~2か月以内に発送 >

  口コミ情報
UMBRAさんの補足(汗)
内容についてはUMBRAさんのレビューが大変参考になりますので、こちらではそれ以外の気になる点を。 1)倍率が続きにくい点については私も感じた事ですがマイルSTG定番だった敵の早回しに制限があるように感じます。そもそも早回しがあるのか、あえて遅回しにしたほうがいいのか、 とにかく急いで敵を倒してもどこかで必ず波が止まるようです。溜めソードをどこで使うかが稼ぎのキモかもしれません。 2)キーコンフィグについて 私はヌンチャクでやってるので他の機器ではどうか不明ですが、 キー設定をいじって、後日再起動するとキーコンフィグ画面を見ないと初期状態のキー設定しか認識しないみたいです。 説明書にも書いてないので、とりあえずヌンチャクプレイの方は起動する度にキー設定画面を見ましょうね! 初期状態のままの人は問題なくプレイできますよ。 3)イルベロSTILLは イルベロWiiのEASYをベースにしており、クリアしやすくなってますが…ショットのせいか隠し面は厳しいかもしれませんね。 真ボス前の音は直ってます。 ロード短縮はDC時代を彷彿する速さです! 最後に…前作やカラス、イルベロが良かったという方なら充分楽しめると思います。チュートリアルも相変わらず丁寧な説明なので安心です。
※アーケード版は未プレイです
最初に断っておきますが、タイトルの通り今作「ラジルギノア」は ゲーセンでプレイしたことがないので移植度についてはわかりません。 ラジルギノアについてですが、ストーリー・システム共に前作「ラジルギ」(以下「前作」とします)に続く形となります。 ショットは前作のようにゲーム開始前に選ぶのではなくステージ中に出現するアイテムで変化し (レーザー・バブルは無くショットの方向が変わるのみ)、ショットを止めると前方に出現するシールドは今作では無い様子。 ソードは前作と同じく自機の周りのほぼ360度を攻撃できますが、 やはり範囲が狭いのでアブソネット中に連続攻撃ということが多くなるでしょう。 そして約2秒?以上ソードを出さないでいた後にソードを出すと若干威力が高くなり、得点が2倍になるという仕様になっています。 1回目のエクステンドはまだしも稼ぎを意識しなければ2回目のエクステンドは難しく、 倍率持続時間が短いため波に乗ればそのままボスまで16倍!…だった前作よりも稼ぎにくくなっています。 また、今作は敵(地上敵は除く)に当たってもダメージとなるため注意。 前作が全5面だったのに対し、今作は主要キャラクターが乗る機体と戦うだけのステージを間に挟むため 全9面となっているようです(私はまだ現時点で8面途中までしかいけてませんが……)。 次にイルベロ -スティル-ですが、自機の攻撃がラジルギノアとほぼ同じ(ドールは健在)になったものです。 ただし、設定はキーコンフィグ・振動・モニター(縦か横か)のみ可能となっており、 一部の敵が放つレーザーはミサイルに変えられているため若干難易度は下がっています。 他の仕様についていくつか。 ・ネームエントリーは倒しっぱなしでOK(ラジルギノアのみ) スティックを入れっぱなしにすると高速で文字が変えられるため、従来作品(イルベロ -スティル-含む)のように コンコンコンコン…とスティックを倒しまくる必要がなくなりました。これは良い変更点ですね。 ・効果音・キーコンフィグ修正 イルベロWiiでは、通常エンディング・真ボス出現演出においてアーケード版と効果音が違っていましたが、 イルベロ -スティル-では通常エンディング時の効果音がアーケード版と同じになっていました。 (真ボス出現時演出の効果音については未確認です) キーコンフィグについても、A・B・C・X・Y・Zに加えL・Rが設定できるようになっています(ラジルギノア含む)。 ・テロップ中でも敵 カラスやイルベロが下部だったのに対し、ラジルギノアは前作と同様画面上部にテロップが表示されるのですが、 飛ばさず普通に読んでいるとタダヨのセリフ途中に最初のザコ敵が出てきます。 しかし「読んだからはい次!」という感じで飛ばすと次の文章が早く流されるということも。 ・ボイスは強制「あり」 ラジルギノアでのキャラクターボイスの有無については変更できません。 マイルストーンロゴ表示時にもボイスがあります(笑) ・ステージ間ロードは短い ラジルギノアではアイキャッチ表示→暗転してから1秒強ほどで次のステージに入ります。次がボスステージの場合はなんと1秒未満。 イルベロ -スティル-についても、イルベロWiiに比べ約半分程度の時間で済んだように感じられます。 …といった感じですね。 アーケード版ラジルギノアは稼動している店舗が非常に少なく、 ロケーションテストの様子をネットで見た限りでは「大丈夫かなコレ……」と思っていたのですが 弾幕系STG初心者にも安心の敷居を保ちつつ、ガッツリやろうとすると手ごたえがあるいつものマイルストーンで安心しました。 上記の通り、一部気になったところはありましたがマイルSTG好きな私からは星5つです。
通常1~2か月以内に発送 >

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8 Wiiであそぶ メトロイドプライム2 ダークエコーズ
■Wiiであそぶ メトロイドプライム2 ダークエコーズ
任天堂
¥ 3,800(税込)
¥ 2,469】(税込)
ジャンル内ランキング:2,360位
くちこみ情報数:2
在庫あり。 >

Wiiリモコンによる操作と相性がよいゲームキューブのタイトルを、Wii向けにアレンジして発売する『Wiiであそぶセレクション』シリーズ。今回登場するのは、主人公・サムスの視点でゲームが進むファーストパーソンアドベンチャー『メトロイドプライム2 ダークエコーズ』だ。巨大隕石の衝突によって"光"と"闇"の2つの世界に引き裂かれた惑星を舞台に、サムスの新たな戦いが始まる。"光"と"闇"の表裏一体の世界を行き来しながら、一方の世界の変化が他方に影響をおよぼす関係を利用した謎解きが楽しめる。

http://dol.dengeki.com/
  口コミ情報
アドベンチャーとしては劣るがバトル面は強化
一見してみると1をそのまま流用した感じで何も劣ったところは無いように見える しかしアドベンチャーゲームなので冒険の楽しさは謎解きやバトルと同じぐらい重要 1に比べるとマップは異星の趣をより強く感じられSFらしくなった しかしマップにトゲが無い気がする 1では 宇宙の冒険に胸を躍らせるオルフェオン インディージョーンズの冒険心をそそるルーインズ 真っ赤なラヴァケイブズと真っ白なアイスバレーの鮮烈な対比 使い古しのモチーフではあるがマップが非常に特徴的で冒険するものの目を楽しませた ひとつマップを変えると全く違った世界がそこに広がる楽しみ 縦横無尽に駆け回る 2では ルミナス、アーゴンは荒廃して良い雰囲気だがちょっと趣が似ているかな・・ トーバスは水が多いと言う意外コンセプトがわかりづらく印象に残りづらい ホレイトは文句なしに素晴らしい ルミナスとアーゴンの雰囲気が似てるだけでちょっと単調な感じが出てくる しかも一つのエリアをある程度かちっとクリアしてから次のマップにいくので 全マップを最初から最後まで縦横無尽に駆け回る1に比べると同じマップを連続でやらされる割合が多い それと全体的にやってて陰鬱になるマップが多い どうも1に比べると単調でダラダラした空気が頭の中を駆け巡ってくる 個々のパーツに何の問題は無くても組み合わせると結構1とは違ってくるものだなと思った 確実に1より上回っているのはバトル部分 前作では序盤に出てくるウェイブビームが誘導かつ弾数無制限とマヒで強かったため リモコンで狙ってうつ楽しみを殺していた 今回は誘導は終盤まででないし弾数制限や完全な役割分担のおかげで ノーマルから特殊ビームまで使い分けが自然とできる 敵も明らかに強化されており、前作ハードと今作ベテランが同じぐらい難しく感じる 敵が強いので弾数減るのがやだからずっとノーマルビームで通してしまったなんて事は起きないでしょう やはり誘導に頼らない戦闘には歯ごたえがある wii操作への適正と言う点で見れば今作が明らかに上回ってる とはいえ1は最初から最後までやむ事無く楽しめたが 2はマップの雰囲気のおかげで途中ダレながらやってました あくまでFPSのように敵との戦闘をメインにしたゲームではないので ゼルダのように探検を楽しむのがメインではないかと思うので そういう事ではないでしょうか
手応えがいい。
起動して始めた時にちょっと思ったのは、メニューの造りがプライム3やWiiであそぶプライムと同じなのでマンネリ感が…(統一するのもいいかもしれませんが)個人的にはGC版のあの使いづらいメニューが好きでしたw Wiiであそぶプライムのノーマルが簡単過ぎたのでいきなりベテランでプレイ。 やはり歯ごたえがあります。 プライムシリーズの中で一番戦闘も謎解きもハードだと思いますね。 とにかく仕掛けが凝っています! ゼルダ好きならかなり楽しめるかと。 あとギャラリーがゲームの進行に応じて解除されていくようになってました(例えばダークビーム入手時に絵コンテが解除等) その他にもお馴染みのクレジットで特典との交換もあります(写真撮影機能やサウンドトラックギャラリー等) もうひとつ、マルチプレイなんですが…かなり厳しいかと。個別でカメラの反応速度やロックオンフリーエイム等を調整出来るのは良いですが、人数分のWiiリモコンとヌンチャクが必要なので敷居が高い。 Wiiリモコンとヌンチャクを買うだけでソフト一本分の値段になってしまいます。 なのでGCの時みたいにはいかないでしょう。 Wii版プライムシリーズファンが「やるぞっ!」って言って集まってやるような感じになると思いますw でも実際プレイできたら相当面白いと思いますよ!! 訂正↓ アートギャラリーはゲーム進行に応じて解除× 解除されたあとでクレジットを使って見れるようになります。
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9 リンクのボウガントレーニング+Wiiザッパー
■リンクのボウガントレーニング+Wiiザッパー
任天堂
¥ 3,800(税込)
¥ 2,722】(税込)
ジャンル内ランキング:1,193位
くちこみ情報数:44
在庫あり。 >

  口コミ情報
はじめてのWii的なゲーム
「ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス」にあったパチンコや弓の、的当てミニゲームの拡大版て感じのソフトです。 ソフト単品でもいいなと思って中古品を待ってたのですが新品で安く買えました。  プレイしての感想です。風景はトワプリの流用ですが懐かしい感じで良かったです。 的当ては普通に的を撃つのと、襲ってくる敵を迎撃するのと、リンクを動かしてエリア内の敵を倒していくの3種類です。 8人までのMiiをセーブできて、各ステージでハイスコアや自己記録をねらってプレイするのは楽しいです。銅、銀、金、プラチナのメダルをとって遊べるステージが増えたり、(全27ステージ) 全部のステージでメダルを集めたり、1ステージのボリュームは少ないですが、それなりにやりこめます。ゲームオーバーがない所も良いです。 惜しい所はハイスコアが1位までしか載らない所と、リンクを動かす「レンジャー」のステージが少ない所です。 Wiiザッパーとセットで「はじめてのWiiパック(「Wiiリモコン」&「Wiiリモコンジャケット」同梱)」みたいなソフトで、軽く楽しめました。 ちなみにWiiザッパーにつけると安定して撃ちやすいですが、ザッパーの記録はリモコンでは抜かしずらいのでほとんど使いませんでした。
高得点を狙え!!!
リンクのボウガントレーニング+Wiiザッパー 的にボウガンを当てるゲーム。楽しかったです!! 保育園&小学生の甥っ子たちにも人気でした。 子供たちにも操作できると思います。 交代で出来るので、何人かで遊ぶのにも良いです◎
かなり面白い!
ゼルダの伝説を知らない方でも存分に楽しめる内容になっています。私もその一人です。 というのも、ストーリー性は皆無に等しく、ただ純粋にボウガンスタイルの射的ゲームなんです。 Wiiザッパーを利用するようなゲームは、これ以外知りませんが、元々お手ごろな値段で今では更に安くなっているし、買って損はまずないです。 一応対戦の形式もありますが、コントローラーを渡しあって点数を競っていきます。 画質も綺麗で見とれてしまいます。 手軽にでも、とことん点数を追求するも、お友達やご家族とにぎわうのもよし。 この作品でゼルダの伝説にも興味がわいてしまい、結局また浪費するはめになりそうですが。 不満としては主人公の正面が見れない事くらいでしょうか。
おすすめです
子どもがパパの誕生日にプレゼントしてくれました。いろいろなパターンのシューティングが楽しめるし、スコアを競えるし、家族中ではまりました
とにかく安い。
ガンシューゲーですが、この価格でこの内容なら損しないんじゃないでしょうか? とにかくガンシューはすぐ飽きちゃうって方にははじめからオススメできません。 歯ごたえのあるガンシューを望むなら、バイオのガンシューをオススメいたします。 タイムオーバー制なので 確実に外さず一発一発的に当てていけば、 サクッとゲームをこなす感じですので、難しくてクリアできない! 最後まで見れない!ってことは無いと思います。 安くて手軽なガンシューで、ゼルダのゲーム(Wii)をしたかたなら懐かしさもあり楽しめるんじゃないかと。 ストイックにスコアを狙っていけばかなりの難易度にもなりますよ。 購入者、プレイヤーの気持ち次第でやり込み要素も手軽さ、快適さも感じれるゲームです。
在庫あり。 >

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バイオハザード アンブレラ・クロニクルズ Best Price! Wii ザッパー EA BEST HITS メダル オブ オナー ヒーローズ2 パーフェクトショット for Wii ヌンチャク

10 ザ ハウス オブ ザ デッド: オーバーキル(通常版)
■ザ ハウス オブ ザ デッド: オーバーキル(通常版)
セガ
¥ 5,040(税込)
¥ 3,800】(税込)
ジャンル内ランキング:2,924位
くちこみ情報数:25
在庫あり。 >

シリーズ第1作の8年前を舞台に、おなじみのAMSエージェント・Gと相棒のワシントン刑事のコンビが事件解決のためにゾンビが支配する町に潜入するB級ホラーテイストの3Dガンシューティング。メインの"ストーリーモード"は2人までの協力プレイが可能で、屋敷、病院、特急列車、刑務所などの各ステージで特徴的なボスを倒しながら事件の謎を解いていく。ストーリーモードをクリアすると、難易度が上がった"ディレクターズカットモード"がアンロックされて出現。これは、本モードだけの新たな場所が用意されたロングバージョンで、新アイテムの追加や出現するゾンビ数の増加など、やり込み派も大満足の内容に仕上がっている。他にも、最大4人までが参加できるミニゲーム3種も用意されている。

http://dol.dengeki.com/
  口コミ情報
おもしろかったです
購入前は皆さんのレビューをみて「下品すぎたらイヤだな・・・」と購入を躊躇っていたのですが、購入してみて正解でした。 爽快感があって、とてもおもしろかったです。 気になる言葉遣いについては、たしかに口が悪いキャラも出てきますが、このゲームの世界観とは合っていて、特に不快とは感じませんでした。 そんなことより、シンプルな操作でガンガン撃って、死んでもその場からコンテニューできて、またガンガン撃てるという感じで ガンシューティングが好きだけど、あまり上手ではない私にとっては最高にストレス発散できるソフトでした。
これぞゾンビシューティング!
最高です。B級映画の雰囲気をそのままゲームにした感じ。フィルムのちらつき、ありがちな音楽、オーバーな台詞や登場人物、見事に再現しています。ストーリーが強引だとか、演出があり得ないだとか、ボイスがたまにヘタクソなんて言うのはお門違い。それがこのゲームの味なのです。B級ホラー好きには物凄くツボなんですが、逆にそっち系の映画が嫌いな人には全くオススメ出来ない。かなりプレイヤーを選ぶゲームです。でもハウスオブザデッドファンなら楽しめると思います。ゾンビ(ミュータント)の個性が今回ちょっと無くなったな〜って感じはしますけど。 ゲームプレイは至ってシンプル、wiiで出た2&3の操作ほぼそのままです。若干周りを見回す事が出来ますがそれ以外は今まで通りです。新しい要素で、武器の購入及び強化が出来るのですがこれがなかなか楽しい。同じステージでも武器を変えてやり直せば新鮮に感じるし、そのステージも所々に仕掛けがあったりして飽きない。ミニゲームやオマケ要素も豊富で、ボリュームも文句無しです。クセのあるゲームですが、 -だが、そこがいいって方、是非プレイしてみてください。
バカゲーw
グロいですが怖くはないです、主人公のバカっぷりにはほくそ笑みますw ゲーム自体も爽快感があって手軽でちょっとした暇潰しで友達や恋人等と遊ぶには丁度良いです!
微妙
こうゆうのりのゲームが好きな人ははまりますが、シナリオ等を期待するなら購入は控えた方がいいです。 ただガンシューティングに興味あるなら、十分楽しめる商品です。 以前ゲームセンターにあったゲームとはかなり別物になっています。
つまんない
HODシリーズは普通に好きなんですが、これはちょっと異色作だなぁと感じました。 ムービーの動きが固すぎたり(モーションが手付けなのか?)、台詞の言い回しが単調すぎたり、BGMも使い回しが目立ったり。 喋っていても字幕が表示されなかったり、同じ字幕が出てきたり。 最近のゲームのような丁寧さは少ないと思います。 敵の殆どがゾンビで飽きやすいし、ディレクターズカットも違いをあまり感じないので、やりこみ要素は少ないと思います。 ポイントを使うことで武器を強化したり、新しい武器を購入・追加するシステムは良いのですが、一度クリアするとハイスコアを得ない限り獲得できるポイントが非常に少なく、なんか馬鹿馬鹿しくなってきます。 銃を撃つ際に画面が揺れるのは、酔うほどではありませんが見にくいですよ。 個人的には、2&3のほうがお勧めですね。 家庭用オリジナルにしてはボリュームが無さすぎると思いました。
在庫あり。 >

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デッドスペース エクストラクション パーフェクトショット for Wii Wii ザッパー バイオハザード/ダークサイド・クロニクルズ(通常版:初回特典冊子「ダークサイド・レポート」同梱) ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド 2&3 リターン

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  シューティング   [シューティング 2010-08-10
  任天堂Wiiの全商品一覧【楽天市場】
  任天堂Wiiの売れ筋ランキング【Yahoo!ショッピング】
1 METROID Other M(メトロイド アザーエム) ■METROID Other M(メトロイド アザーエム)
任天堂
¥ 6,800(税込)
¥ 5,415】(税込)
ジャンル内ランキング:54位
近日発売 予約可 >

--- 最新技術を使ったファミコンゲーム ---

主人公サムスの内面や人間性が描かれるストーリーと、華麗なアクションが織りなす、新しい「メトロイド」。
ファミコンゲームを遊ぶ感覚そのままに、Wiiリモコンだけで楽しめる3Dアクションゲームです。

~ ストーリー ~

航行中に救難信号をキャッチしたサムスは、それが発せられていた辺境宙域で、廃棄されたはずの巨大施設「ボトルシップ」を発見する。
そこで銀河連邦軍在籍時代の上官、アダム・マルコビッチと偶然の再会を果たす。
施設内の生存者を捜索するため、アダム率いる部隊と行動を共にすることを決めたサムスは、アダムのブリーフィングを聞きながら、過去のある事件を思い出していた。


【 十字ボタンと2つのボタンで操作するファミコンスタイル 】

十字ボタンと2つのボタン(1: ショット、2: ジャンプ)でサムスを操作。
同じボタンでも状況に応じて自動的にアクションが切り替わるため
シンプルな操作で多彩なアクションが可能になっています。E8

《 リーサルストライク 》
怯ませた相手に近づきながら 1:ボタン (ショット) でトドメの一撃を与えます。

《 センスムーブ 》
敵の攻撃に反応して十字ボタンを押すと、華麗な身のこなしで回避アクションをとります。

【 調べたい場所でポイントすれば、サーチングビューへ 】

Wiiリモコンを持ちかえ、画面をポイントすれば、サーチングビュー(サムスの主観視点)に切り替わります。
通常視点では見えない、隠されたアイテムや抜け道を発見しながら探索を行ないます。

  口コミ情報
近日発売 予約可 >

 METROID Other M(メトロイド アザーエム)の関連商品
ノーモア★ヒーローズ2 デスパレート・ストラグル(限定コレクターズBOX「HOPPER'S Edition」) 特典 エロチカ★コミック付き VANQUISH 特典 武器ダウンロードコード付き VANQUISH 特典 武器ダウンロードコード付き レッド・デッド・リデンプション【CEROレーティング「Z」】 特典 スペシャルコンテンツコード(「冷血の暗殺者」コスチューム&サウンドトラック)&Amazon.co.jpオリジナル特典「軍馬」コンテンツコード付き Fable III(フェイブル3) リミテッド エディション【CEROレーティング「Z」】

2 罪と罰 宇宙の後継者
■罪と罰 宇宙の後継者
任天堂
¥ 6,800(税込)
¥ 2,695】(税込)
ジャンル内ランキング:336位
くちこみ情報数:29
通常1~3週間以内に発送 >

  口コミ情報
Wiiの真髄はシューティングゲームにあり!
ヌンチャクで敵の攻撃をさけて、リモコンで狙い撃つ。 シンプルな発想ですがここまでリモコン&ヌンチャクの魅力を体現した操作も 他にないように思いますね。 ステージはチュートリアルも含めれば全部で8つ。 レースゲームのようなスピード感のあるものや、 縦や横にスクロールするものなど変化に富んでいて面白いです。 どのステージにも3〜5体ほどのボスが用意されているので 戦闘に次ぐ戦闘でかなりの集中力を要しますが、 個人の技量にあったペースで進められるような配慮として 細かなセーブポイントも設けられています。 難易度は一番やさしい設定でも 前作を遊んでいる私にさえ難しく感じられる程度ですが、 それだけにクリアした時の達成感は大きいですね。 今作はすべてのユーザーがエンディングに辿りつけるような内容ではありませんが、 独特な操作自体が面白いというある意味で本当にWiiらしいゲームなので、 これまでシューティングというジャンルに馴染みがなかったような方にも 是非遊んでもらいたいと思います。
「かっこいい!」と「難しい……」
任天堂公式ホームページに「社長が訊く」というコーナーがあるの、ご存知ですか?私はいつも愛読させてもらっています。 製作者の開発秘話がたっぷり読めるなんとも「タマラナイ」ページなんですけれど、本作にもあるんですよね、「社長が訊く」が。 読んでみるとなんだかとても面白そうな事が書いてある。それならと試しに公式ページの紹介動画等を見てみると、ますます面白そうに思えてくる。1度ご覧あれ。 本作はアクションシューティングというジャンルで、どちらかと言えばシューティングの比重が大きい。基本は敵を狙って撃つ。ポインタとシューティングゲームの相性の良さを痛感させられます。 視点の見せ方によって縦シューティングにも横シューティングにもなります。しかし1番割合として多いのは自分が手前で奥の敵を攻撃する3Dシューティングです。 中毒性は高いです。プレイ中はかなり集中して遊んでいるので、クリアしたりやられたりすると「ふーっ」と肩の力が抜け、そして「よし、もう1度!」と気合を入れなおしてまた取り組む感じです。 本作は空間を縦横無尽に飛び回って敵をショット(銃)やソード(剣)で攻撃します。これがもう、格好いいのなんのって。 どれぐらい格好いいかって、後ろで見ていた友人が「かっこいいね、そのゲーム!」と驚きの声を上げるぐらい格好いい(笑)。 これは、紹介動画等を実際に見てみれば触れることのできる本作の良さなので、口で説明するより目で見て確かめるのがいいと思いますよ。 が、難しい。イージー・ノーマル・ハードの3段階の難易度が用意されているのですが、シューティング慣れしていない自分にはイージーでさえお茶の子さいさい、とは決していかない。 特に後半になって敵の攻撃が激しくなってくると、「え?え?こんなの避けられるはずがない!」と思うような箇所も出てくる。どうやら開発に携わった会社さんが、難易度に強いこだわりがあるようですが……。 しかし、本作が面白いのはここから!何度もコンテニューを繰り返している内に少しずつ突破口が見え始めるんですね。 そもそも、コンテニューの仕様が親切です。ステージの途中には何カ所もチェックポイントが存在し、やられてもチェックポイントから何度でもコンテニューが可能。1ステージが長いこのゲームでは非常にありがたいです。 やっている内に「あ、この攻撃はソードで跳ね返せたのか」「この相手はチャージショットを撃つと攻撃が止むのか」と攻略法が見え始めます。そうする内に自分の腕前が上がってきて難関も突破。これって絶妙な難易度調整の賜物ですよね。 間違いなく面白いゲームなんだけれど、万人向けか?と言われると「いや、ちょっと待って……」と口ごもってしまう。特に詰まるのが苦手な人にはオススメし難い。 それでも、これも「社長が訊く」で言われていたことなんですが、最初はチュートリアルで手取り足取り教えてもらえるので、最初からつまずいた!という切なすぎる詰まり方はあまりしないようになっています。ステージも後になるほど難しくなるのがよく分かりますし。 最初のほうは「ダッシュ」行動を連打して「フッ!フッ!」と敵の攻撃をかわしながら3Dシューティングのかっこよさに酔いしれるだけでも十分楽しめますよ。そんなに「初心者絶対お断り!」な作りではない。現に私がハマってますから(笑)。面白そうと思えたならぜひ。 ストーリーについて、そもそもシューティングゲームにストーリーがあること自体驚きだったのですが、本作はストーリーあるわムービーあるわで……凄い。 ところがこのストーリー、ちょっと注意してください。まず、説明書に書かれたストーリーを読んだものとした上で話が始まるので、しっかりここを読まないといきなり「?」です。 説明書を読んでみると、なんだか設定が凄い。いくらでも話が広げられそうな、壮大な背景が伝わってきます……が、困ったことに話を広げてくれない。全てのムービーを見ても「え、その続きは?」といった感じで終わってしまう。 かといって、「シューティングゲームにストーリーなんかいらないよ」「期待するだけ損」と切って捨ててしまうようなストーリーでは断じてない。 凄いバックグラウンドが用意されていそうなのに、それをゲーム中で見せてくれない。悪く言えば消化不良と言えるのかもしれませんが……良く言えば想像の余地を残すとも。 ただ、ストーリーを気にしない人ならほとんどのムービーにスキップ機能がついていて、すぐにゲーム部分に入れるので待たされることもなく、そこは非常に快適です。 また、CMや紹介動画があまりにストーリーを前面に押し出して宣伝しているのが気になったですが、あくまでメインはゲーム部分の面白さなのであしからず。 不満点はサウンドモードやムービーを閲覧するモードがないこと。この2つは欲しかった。 というのも、BGMはプレイ中だとゲームに熱中していて中々ゆっくり聴く機会がないですし、ムービーは前述したとおり1ステージが長いのでお目当てのムービーを見ようと思ったらかなりの時間を要することもあるんですね。 そういった事情があるので、このゲームにこの2つのモードはぜひとも欲しかったんですけど、残念ながらないです。 私はシューティングゲームにとんと縁の無い人間だったので、好きな人から見れば所々的外れな事を言っているかもしれません。しかし、逆に言えばそんな人間でも十分に楽しめるだけの魅力が本作にはあるということ。 正直、最初はあまり注目していないゲームでした。そんな人間が「面白そう!」と思うようになるんだから「社長が訊く」は凄い。もし本作に興味を持ったならぜひ1度目を通してはいかがでしょう?私が百行のレビューを書くよりずっと興味深い内容が書かれています。
秒間60フレームの感覚はダテじゃない!
秒間60フレームというのは、主にレスポンスが命の 格闘ゲームとかに採用しているそうな。 このゲームはその60フレームなのである。 1 30フレームは1秒間に30コマ表示 1 60フレームは1秒間に60コマ表示 そりゃ見れば感じるが、本当になめらかに動く。 その技術もさることながら、ゲーム自体も ハンパない。 このゲームはシューティングなのだが 普通のシューティングとは一味も二味も違う独特な ものになる。 その独特な操作感も相まって、前作64で出た時は 衝撃的だった。(バーチャコンソールでダウンロードできます。) 難易度も高く、まさに 開発者から、「やれるもんなら、やってみろ」 と言われているぐらい。難しい でも楽しいのである。Wiiリモコンが世に出た時 罪と罰をこれでできたらなあと考える人も多かったようで 前作から8年越しの夢がかなったのである。 「人は選ぶし、超絶難易度、難解なストーリー」 と取っつきは、確かに悪い。 しかし、それ故にその他大勢には決してならない。 今の時代 こんなチョット尖ったゲームがあってもいいのかもしれない。
現代版の…
現代版のスペースハリアーなゲームです。 Wiiの持ち味を生かした良作でトレジャーらしさが良くでてました。
いつも夢に描いていた罪罰の続編
まずはノーマル1クレ軽くできるようになる程度まで修業しようと思っていたのですが、 あまりに面白く、ついつい各ステージでWi-Fiランキング上位に入るまでプレイしてしまい修業完了が随分遅くなってしまいました。 Wiiリモコンが罪罰と相性が良いなんてことはプレイ前から分かっていたことなのに、実際にやってみると想像以上です。 「え〜、ダッシュすんのにボタン2連打〜??」という前作の欠点を見事に埋めたこともさることながら なによりポインターです。「細かな操作がしにくいんじゃないか?」「ゲーム難度が温くなってしまうんじゃないか?」 そういった不安はこの2カ月半の修業のうちにたちまち打ち消されていきました。 細かな操作、全く問題ナッシング。 ゲーム難度、もちろんスティックによる照準操作と随分違いますが このポインターによる照準操作、ミサイル等“跳ね返す瞬間にだけ”無駄なく照準を動かすという前作には無かった新たな知略性を与えてくれている。 また非常に多数の細かなザコが右から左まで画面中に現れる場面が少なくなく、スティックでは対応しきれません。 画面の端から端まででも一瞬のポインターは更なるスコアチャレンジのため、任天堂がトレジャーに与えたもうたものであることを思い知らされました。 さらに、前作と異なり主人公2人の性能が違う。 “イサ&カチ”から生まれる知略性は当然のことながら2キャラを適材適所に生かすというもの。 現在はそれを突いて更なるスコアチャレンジを実践しております。 前作3-2に似た監獄衛星、前作1-1に似た食人樹海、前作2-2に似た人造富士の対戦艦、そしてラストの弾撃ち返し合戦 いろいろ斬新なものがありながらも、前作を知る人間は思わず「懐かしい〜」と言ってしまう紛れもない続編 恐ろしく深い知略性、一般レベルを超えた難度はしっかりと継承しており、 相変わらず天才肌の人間にしか受け入れられず、マーケティングが寂しいことになっているのが残念でなりません。 アクションゲームの最高峰になる極上の一品です。時間と根気に余裕のある方、少しでもご賞味あれ!
通常1~3週間以内に発送 >

 罪と罰 宇宙の後継者の関連商品
罪と罰宇宙(そら)の後継者 (ワンダーライフスペシャル Wii任天堂公式ガイドブック) 斬撃のREGINLEIV(レギンレイヴ) 特典 Amazon.co.jpオリジナルCD「LIMITED SOUND TRACK - 神話の旋律 -」付き MADWORLD(マッドワールド)【CEROレーティング「Z」】 ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル クリスタルベアラー METROID Other M(メトロイド アザーエム)

3 メトロイドプライム3 コラプション
■メトロイドプライム3 コラプション
任天堂
¥ 6,800(税込)
¥ 1,580】(税込)
ジャンル内ランキング:565位
くちこみ情報数:62
在庫あり。 >

  口コミ情報
Wiiの良作FPS
メトロイドシリーズをするのはプライム3が初めてです。FPS(1人称視点)のゲームはあまりした事がないですが、これもやっぱり最初のうちは酔いました。難易度は最初しか設定できないのでシューティングに自信がない人は「ノーマル」のほうが良いです。視点移動は「中級者」がリモコンを少し傾けるくらいで軽く動くので良いと思いました。 暗い所が多く、寂しい場所ばかりですが落ち着いた感じでもある世界観です。謎ときは考えるというより探索でした。なので、先に進めないよりもどこに行こうか迷ったりする感じでした。進めなくなって攻略サイトなどで調べたら、よく見たら先に進める穴があった、とかなので難しくはないですが攻略本とかもあったほうがいいと思います。 慣れれば酔いにくくなるし、戦闘とかも楽しかったです。ボスも結構長期戦になったり楽しいです。ストーリーもミサイルタンク、データなどの収集をしながらだと、長く楽しめると思います。WiiでどれくらいFPSのソフトがあるか知りませんが、たぶんこのソフトは良い方に入るので、画面酔いに強い人はプレイしてみるといいと思います。
初代よりはフュージョンに近い。
雰囲気的には、初代、スーパーやプライムより、GBAのフュージョンに近いですね。随時作戦指示が送られてきますし、一本道で行こうとすれば特に迷う事なくクリアできます。他のキャラクターも多数登場し、かつてのメトロイドのような孤独感は薄れています。ですが、逆にそれがサムスの存在する銀河系をよりリアルにしていて楽しめます。他のバウンティーハンター達もストーリーに深く関わっており、いい味を出しています。また、自分のシップや他のキャラクターと触れ合うことにより前作、前前作よりもさらにサムスとの一体感が増していて、かなり世界観に没頭できる。さらに、探検要素が無くなった訳ではなく、ストーリーを進めるだけでは決して訪れないエリアが各惑星にあり、しかも結構作り込まれている。人によってこっちの方がいいか以前の孤立感があるメトロイドのほうがいいか意見がわかれると思いますが、これはプレイする価値ありです。一応他のプライムシリーズとのストーリー上の関係はあるんですが、別段前作をプレイしなくても楽しめるのではないでしょうか。
非常に面白い作品
発売日当日に購入して1日でクリアしました。(笑 ただしボリュームがないわけではありません。面白過ぎて1日ずっとやってたということです。 自分が前作、前前作をプレイしていたこともありますが、シューティングとしてはそこまで難易度は高くないんじゃないかと思います。まあ難易度ハイパーは流石に手ごたえありましたが。どちらかというと世界観を楽しむ感じのゲームだと思います。 操作は他の方が書かれているように中級者、上級者の設定にした方がいいと思います。初心者の方が逆に最上級に操作を難しく感じさせるので。(笑 あと慣れるまでが少し大変かもしれません。プライム3から始めた人の方が操作は慣れやすいかもしれませんね。 ゲームとしてはシステム、音楽ともに文句なしです。特に音楽は非常に良いと思います。ぜひ音楽にも耳を傾けてください。1・2・3とよくここまでクォリティを維持できるな〜と感心します。 ムービーもありますが、ありがちな冗長で鬱陶しいものではなく、ゲーム(特にボス戦)をさらに盛り上げるスパイスになっているところがGOODです。 システムはプライムお馴染みの敵をスキャンして攻略法を探す→倒す、という流れがやはり楽しいです。MAPは確かに見づらいかもしれませんが、慣れると不思議と見やすく感じます。 1・2と比較すると3はどちらかというとストーリーに重きを置いてる感じですね。この悲しいストーリーがこのゲームをより深く面白くしていると思います。 ただ一つ気になったのが前作、前前作にあったビームチェンジシステムの廃止です。ビームチェンジして敵の弱点を突く!という戦略面がなくなってしまったのが残念。 と、1つだけ残念だった部分を最後に書きましたが、その部分を差し引いても非常に面白いです。これほどの良作をプレイしないのは勿体ないです!Wiiを持っている人は買って損しないゲームですよ! P.S 終盤今まで集めたエネルギータンクが無駄になる、というレビューを書いている方がいらっしゃいますが、そんなことはないのでご安心を。
Wiiならではの操作が楽しめるアクション
素晴らしい。。。 買って良かった。 そういった言葉を素直に言えるゲームに久々に出会えました。 Wiiならではの操作感覚。 画面内の指でボタンを押す、ヌンチャクを後方に引っ張って敵のシールドをはがす、敵の弱点を探って狙い撃ちをするといった、このゲームならではの操作を一度味わうとなかなかやみつきになります。 ただし、コントローラを左右に向けて視点を移動させる操作はやや難しいです。 この操作でもたつくとボス戦ではかなりの致命傷になりますが、無茶苦茶高い難易度ではないのでなんとかなります。 あとメトロイドといえばおなじみの「アイテム探し」というイベントがてんこ盛りでした。 過去のメトロイドをプレイした人ならチャレンジしたくなるような数多くの場所に隠されていて、中には「そこにアイテムがあるのに取り方がわからない」といった場所では多少やきもきもしますが、「あること」に気づくとアイテム回収率は100%近くになると思います。 私は残念ながらその「あること」に気づくのが本当の最後だったので、自力100%はできませんでしたがネット上の諸先輩方のサイトのおかげでコンプリートできました。 総評として、3Dゲームなので酔う人とか苦手な人がいると思います。 ただ、ストーリーと登場人物とのつながりがしっかりしているので、「適当なところでボスを出してみました」といった不自然なシーンは一切ないのと、ボスを筆頭に「敵の弱点を探しての攻撃」となると、やみくもに撃つのではなくちゃんと考えながらそして敵の攻撃を回避しつつ撃つといった緊張感のある戦闘が楽しめたのでかなり満足しています。 ただ残念な点は、一部のマップで方向がわかりづらかったり、ただただ長い通路のあるエリアを通過するのが面倒になったぐらいで、絵が汚いと言う人のいるWiiでも「本気で描けばキレイな画が出る」というのがよくわかりました。
面白いけどメトロイドってこんなんだっけ?
メトロイドは初代と2しかプレイしていません。そんな状態で安くなっていたから購入したのですが…… メトロイドってこんな感じでしたっけ?なんか色々な惑星をめぐる壮大な話が展開するし、キャラクターがバンバン出てくるし、ルートも親切に目的地出してくれるし。メトロイドって一人で一つの惑星を地道に攻略していくものだった気がするのですが。前に言ったとおり、初代と2しかやってなくて、しかも最後のプレイがだいぶ前なので最近のメトロイドがどうなのかはまったく知りません。 でもゲーム自体は非常に良い出来です。目的地は詳細に教えてくれますが、それまでのルートはぜんぜん教えてくれないので、どうやってそこまで到達するのかと考えながら探索できます。メトロイドのプレイ感覚はそのまま残されていました。そして敵や置物、壁画などありとあらゆるものを調べることが出来、探索する楽しさも何倍も増加しています。ここらへん、フラジールはぜひ参考にして欲しかった。 難易度はノーマルということもあってか、結構簡単。ほかの人のレビューを見てもシリーズとしては簡単なそうなので、私のような未プレイでアクション下手でも素直に答えてノーマルでプレイすればクリアできるでしょう。 そして目的地の道中にゼルダ的な謎解きが加わっており、といた時に非常に心地よい感覚を覚えます。ただ、海外が製作しているので若干不親切なところが見られたのが残念です。 戦闘は結構楽。敵の攻撃はそれなりに激しいのですが、Wiiのポインティング機能のおかげで非常に快適。感度が良いのでリモコンを動かすと標準がヒュンヒュンと動き、視点もグリグリ動きます。ぜひプレイ時の反応速度は上級者向け、ロックオンフリーエイムONでやってもらいたいです。一種の救済措置として一定時間能力アップのハイパーモードがあるのも良い。 ボス戦ではそこに謎解きも入るので非常に面白い。その惑星で手に入れた装備でどのように弱点を露出させるかを考えながら戦う感じはゼルダそのもの。非常にバランスが良いです。 音楽は場所ごとの雰囲気を良く出していて良いです。あと、ボス戦も名曲で固められています。あと、サムス登場時の曲が初代のもので感動しました。 本編のアイテム回収率、クレジットによる曲やギャラリーの開放など、やりこみ要素も結構あります。ただ、クレジットの中にはけっこうシビアな条件が含まれているので、完全クリアを目指す人は注意してください。 まとめとしては、メトロイドのプレイ感覚はそのままに、メトロイドには無いストーリーなどの娯楽性を上げた作品。非常に良い傑作。めちゃくちゃ面白いので見つけたら是非購入しましょう。こういう良いゲームがワゴン行きというのは悲しいですね…… メトロイドオモロイド
在庫あり。 >

 メトロイドプライム3 コラプションの関連商品
Wiiであそぶ メトロイドプライム2 ダークエコーズ Wiiであそぶ メトロイドプライム メトロイドプライム3コラプション (ワンダーライフスペシャル Wii任天堂公式ガイドブック) METROID Other M(メトロイド アザーエム) メトロイドプライム2ダークエコーズ (ワンダーライフスペシャル―任天堂公式ガイドブック)

4 デッドスペース エクストラクション
■デッドスペース エクストラクション
エレクトロニック・アーツ
¥ 1,200】(税込)
ジャンル内ランキング:1,022位
くちこみ情報数:19
在庫あり。 >

日本未発売のSFホラーシューティングゲーム『デッドスペース』の前日譚を描いたWii用ソフト。プレイヤーは、採掘船"USGイシムラ"の船内で謎の伝染病に感染した乗組員となり、生き残るための方法を探ることになる。Wiiリモコンのモーションコントロールを活かした緊迫の一人称視点が、前作以上にシネマティックかつインタラクティブなホラー体験を実現。ストーリー、登場キャラクター、使用する武器などはすべて一新されている。注目は、ゲームの進行中、いつでも参加が可能なマルチプレイ。2人のプレイヤーで協力しながら謎解きやボス戦が楽しめる。

http://dol.dengeki.com/
  口コミ情報
たたき売りにされるゲームではない!
ハウスオブザデッドが思ったよりも楽しめたんで、よく似たこのゲームがたたき売りになってたのでお金をほかすつもりで買うた。 が、期待は完全に裏切られた。 すげえ、おもろい! ゲームの背景も素晴らしいし、内容も楽しい。 これをやるとHODが単純すぎてやる気が失せる。まあ、あれにはあれの良さがあるけど。 こちらは良質なアトラクションに参加しているみたいで宇宙空間にいてるような気分になる。 しかもわたしは非常に3D酔いしやすいのだが、設定モードで画面の揺れを最小にしたら全然酔わずにできたのは大きい。 PS3で本編の北米版を買うてやってみたことがあるのだが、英語が障壁となって出来なかった。 あちらの方が、自分で動かすのでかなりおもろいと思うのだが、ゲームの操作がちんぷんかんぷんだったのが残念だった。 かなり奥深いストーリーということが今回よくわかった。 なんせ、ただのシューティングではない。 このたたき売り状態なら、是非、やってみて欲しい。 続編をやりたんやけど、この売れ行きじゃ期待は出来ひんなあ。。
まさかの駄作…
なんというか「中途半端でグダグダ」なゲームでした。 割と期待して購入したのですが、まったく面白味が無い。 映画のようなストーリーを意識したのでしょう、ゲーム中にリアルタイムでイベントが頻発します。 しかもスキップ不可。その間に少し戦闘が入る感じですね。 バイオハザードUCやハウスオブザデッドのような爽快かつスリリングなガンシューティングを期待すると失敗します。 では、ストーリーはと言うと…別に特筆するようなシナリオでは無いし、決まったルートを自動進行するだけなのでアドベンチャー要素も皆無です。 敵が出現する時も、ワンパターンでヨロヨロと出てくるので恐怖感も無しです。 登場人物が勝手に進んで言って、ダラダラと喋って、チョコッと敵が出てきて倒して、またイベント… もう展開がグダグダすぎて眠気すら感じました。 恐怖を演出したければ原作のようにTPSにすれば良し、 アクション性を出したければ、完全なガンシューティングにすれば良し、 まったく中途半端で、製作者は何がしたかったんだ?と疑問に思うほどでした。 AVG好きにもガンシュー好きにもオススメ出来ない、困ったゲームです。 演出が貧弱なのでホラー好きにもオススメ出来ません。…いったいどの層を狙ったんだろう?
Wiiでここまでやるとは!
TPSだったゲームがガンシューティングになって登場。 洋ゲーは難しそうと思っている人もいるでしょうが、これは普通のガンシューティングの経験があれば説明書を読まなくても遊べます。 バイオUC等に比べ、割と簡単に全クリ出来ました。 難易度を最高にすると、かなり難しいけど頑張ればクリア出来る程度のバランスもグッド。 FPSをプレイすると酔ってしまう体質ですが、これは何故か全く酔わなかったです。 ハウスオブデッド等と比べるとストーリー部分の比重が多く、ストーリーの流れの中に戦闘があるといった感じ。 全クリした後、ちょうど一本のハリウッド映画を観終わった様な気分にさせてくれます。 エイリアンとか好きな人なら楽しめるでしょう。 でもストーリー部分が非常に良く出来ていて飽きさせないし、戦闘だけやりたい場合は4つの難易度を選べるアーケードモードで存分に撃ちまくれる。(全10面くらいかな?) 操作性はヌンチャクでリロード、武器チェンジを簡単に出来るので快適。 ただコントローラーを横にして撃つBパターン攻撃は標準を合わせるのが難しく、手首も疲れます。 キャラクターは、洋ゲーはキモイと言われがちだけど、美を追求しすぎて喋るフィギュアみたいになってる和ゲーに比べたら人間味も味もあるので、リアルストーリー系なゲームとしたらこっちの方が向いてると思うし、その辺も考えさせられますね。 日本語吹替えもしっかり作りこまれて好感触。 敵を撃つのにもちょっとした戦略が要ります。 単純に頭をふっ飛ばすのはあまり意味がなく、手を狙って攻撃を奪うか、足を狙って動きを鈍らせるか、など 自分なりの戦略を考えるのが楽しいです。 グラフィックはWiiの中でも一番くらいに良いんじゃないでしょうか。 一度読み込みしてしまえばステージが終わるまで読み込みウエイト無しなのも驚き。 正にWiiでしか出来ない内容だし、これからこういったソフトが増えたらいいなぁと思いました。
アトラクションゲーム
前作をプレイしてからの感想ですが、いきなり同僚を撃ったりとかビックリしました。今作では人を撃たなければならないんですね! これがOKで前作が発禁だとゆうのが本当に納得がいきません。 人を撃つ罪悪感を感じながらプレイしています。画面はどんどん先に進んでしまうのでアイテムを拾えなかったり、考える時間はありません。でもそれは前作と違う緊張感を生み出しているので良いと思います。 これをプレイして面白かった人は前作もぜひプレイしてみてください。びっくりしますよ。
勝手に進むので、、、
前の方がおっしゃっていましたが、海外版の前作とはかなり趣が違います。前作は怖いところを恐る恐る自ら進む恐怖が凄かったのですが、今作はそれが無いので、恐怖というよりパニックエンターテイメントという感じですね。面白いのですが、前作のような唯一無二の凄さはありません。例えていうなら、前作が富士急ハイランドの戦慄迷宮(自分の足で一時間も歩かされるギネス級のスーパーお化け屋敷)で、今作はディズニーランドのホーンテッドマンションみたいな感じでしょうか。
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5 バイオハザード アンブレラ・クロニクルズ Best Price!
■バイオハザード アンブレラ・クロニクルズ Best Price!
カプコン
¥ 3,140(税込)
¥ 2,400】(税込)
ジャンル内ランキング:680位
くちこみ情報数:25
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Wiiリモコンを装着して使用する拳銃型アタッチメント、Wiiザッパー対応ソフト。本作は、『バイオハザード』シリーズの物語の元凶である巨大企業アンブレラ社にスポットを当てたガンシューティングゲームだ。注目すべきはやはりWiiザッパー対応ということ。Wiiザッパーを使って迫り来るゾンビを狙って撃ち倒せば爽快感も臨場感も抜群。片手にヌンチャク、片手にWiiザッパーを持って次々と出現するゾンビたちを倒していこう。ヌンチャクで若干の視点変更が可能&シューティング操作を行う。もちろんWiiザッパーがなくてもプレイは可能。その場合はWiiリモコンが代わりになる。もうひとつの注目点は、これまでの『バイオハザード』シリーズを追従するシナリオに加え、ファン待望の、いまだ語られていない「アンブレラ崩壊」の謎をテーマに新しいシナリオがプレイできることだろう。
(※紹介文はオリジナル版のものを使用しています)

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  口コミ情報
難易度高め。
手軽に家庭でも楽しめるガンシューティングゲームってことで凄い楽しみにして購入しました。 しかし、初心者向けのガンシューティングゲームではなく、難易度は中級者以上向けの難易度です。 一面は辛くもクリアが出来ましたが、二面に関してはお手上げ状態でした。 このゲームは基本的にBボタンで銃を撃ち、AボタンやBボタンと振りアクションで敵の攻撃をかわしながら戦うゲームです。 しかし、振りアクションの場合、振り判定をセンサーで感知させるのが難しく、振り系のアクションが来たらまずダメージを受けます。二面のステージでは大量のヒル(ヒルに弾を当てるのが困難)と猿が一斉に襲い掛かってくるシーンがあり、凌ぐのが非常に難しいです。二面から進めないので諦めて途中で辞めました。(笑)せめてEASYモードではサブマシンガンが∞だったら可能性があったかもしれません。 倒す爽快感とか銃アクションを家庭でプレイできる点は非常に面白いだけに難易度が合わないのが、残念です。 とにかく、やってみると意外と難しいゲームでした。
多分、挫折した人多いんでは?笑
人間の場合、初対面での初め0.5秒で自分に「合うか合わないか」が分ると云う…笑 さてこのシューティングゲームを 「受け入れられるかどうか」は、 本当はもう0.5秒どころか、既に 購入者ご本人でもう「分っている」という所です。笑 いままでシューティングの嫌いな人はストレスの 溜まる事を覚悟していた方が良いゲーム。 たとえ「バイオファン」であったとしても…今までとはゲーム性が違います。笑 ゲームはクリア出来るかどうかで結局は評価が決まります。 クリアまで根気強く遊べる自信の有る方だけにお奨めします。 勿論、何度死んでも良いならクリアは出来ます。 問題は「好きか嫌いか」が大きく影響する所。 よく考えて買って下さい。 きっと「難しい部類」に入ると思う。 分野のお好きな方と、「初めて」でもチャレンジャーの方だけに。
1人でやると寂しいけどwww
何かシューティング系のゲームが欲しいと思って買いました。 Wiiザッパーを使うと、ゲームセンターにあるガンシューのゲームみたいに使えて、とても楽しいです。 4、5人でやると、かなり盛り上がります。 また、2人プレイでは、協力することができ、すごく楽しいです。 1人でやると、あまり盛り上がらないので、人を集めてやるにしましょう 笑
だめだめなガンシューティングゲーム
はっきりいってセンスが無さ過ぎる。 私はタイムクライシス・ハウスオブデッドなどをいろんなガンシューティングを持っていますが、 ここまで面白くないガンシューティングは経験したことが無いです。 これを買うならハウスオブデッドシリーズがタイムクライシスシリーズに手を染めるべきです。 ザ ハウス オブ ザ デッド: オーバーキル(通常版) タイムクライシス4+ガンコン3 総評: カプコンはこれを製作するに当たり、ガンシューティングというジャンルをまったく 研究していないように思われる。 ただ単にバイオシリーズをガンシューティング視点にしただけのゲームである。 全体を通して敵が迫ってくる緊張感が無く、いたって単調。 不満な点を列挙すると、 ・リロードまでの弾数が不明 ・リロードをキャンセルして、他の武器に切り替えられない。 ・武器の切り替えが×。切替ボタンを押したときに次何が出てくるか覚えておく必要がある。 ・武器切替ボタンを押したときに弾切れの武器が飛ばされない。 ・緊急回避でボタン押しを要求されるが、CとかZとか文字だけで示される。  新ハードでボタン配置なんて頭に定着していないんだから絵的に示すべき。 ・画面端の敵を撃つとのけぞって、画面外に出て復帰するのを待たなければならない場合がある。 ・的を目の前にして無駄に視点が動く。もちろんオートで動くので狙いにくい。 特にリロードまでの弾数が不明とかマジで終わってる。 難易度高いっていうレビューが多いけれど、僕から言わせれば これらの点が難易度を上げているだけです。 操作等がやりにくくてムズいゲームはただのくそゲーです。
いいですね。
バイオ初心者です。 wiiを買ったので、ついでに買いました。 ゲームについてですが、初心者にはちょっと難しいですね。 クリティカルもなかなかできません。 しかし、やっていくうちにできるようになります。 これがこのゲームのおもしろさだとおもいます。 1ステージクリアするごとの達成感もきもちいいです。 wiiを持つすべてのひとにお薦めします。
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6 Wiiであそぶ メトロイドプライム
■Wiiであそぶ メトロイドプライム
任天堂
¥ 3,800(税込)
¥ 1,680】(税込)
ジャンル内ランキング:1,897位
くちこみ情報数:21
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Wiiであそぶセレクション 第4弾:敵の巣窟に単独潜入するファーストパーソンアドベンチャー。

プレイヤーは主人公サムスを操作して、かつて鳥人族の文明があったと言われる「ターロンIV」を探索する。4種のビームと4種のバイザーを駆使しながら、サムスは次第に惑星の謎に迫っていく…。

・本作は、2003年2月にゲームキューブ向けソフトとして発売された『メトロイドプライム』をWii向けにアレンジしたものです。ヌンチャクのコントロールスティックでキャラクターを移動させ、Wiiリモコンのポインターで視界をコントロールするため、ゲームキューブ版では不可能であった「移動」と「照準」の同時操作がWii版では可能になっています。

・『メトロイドプライム』シリーズは、敵を倒すだけのシューティングゲームに留まらない、広大なステージに隠された謎や仕掛けを主観視点で解き進めるアドベンチャー要素が高い評価をいただき、2005年にゲームキューブで『メトロイドプライム2 ダークエコーズ』、2008年にはWiiで『メトロイドプライム3 コラプション』を発売しました。
  口コミ情報
3Dになってもメトロイド。
大体の場合、FPSというジャンルはストーリーそっちのけでアクションばかりを重視する傾向にありますが、この作品の一番の特色は本当にメトロイドシリーズをそのまま3Dにした雰囲気とゲームシステムです。惑星に到着して、どの扉に入り、どのルートを進むかは完全に自分次第。たま〜に「リモートスキャン」と言って次に行くべき場所のヒントをくれるんですが、そこへの行き方は全く教えてくれない(笑)これを不親切と感じるなら、このゲームは買わないほうがいいでしょう。メトロイドファンならば、「それこそメトロイドの醍醐味!」と感じるはずです。3Dでディテールに富んだ惑星を探検するのは臨場感満載です。敵もバランス良く配置されていて、場所によって原生生物がいたりスペースパイレーツがいたりするのは面白い。ただ、ちょっと敵がしょっちゅう再生するのが鬱陶しい事もある。操作に関しては、コラプションと似た感じで、リモコンがアームキャノンの操作に使われています。感度の方は調整が出来、直感的で楽です。ただ、肉体的に腕が疲れるかも....w とりあえず、神ゲーの範囲に入ると思うので、シリーズファンならば買った方がいいです。メトロイド初心者には難易度が少し高い気もします。
遊びやすくなっています
Wiiで遊ぶシリーズでは一番良い移植だと思う。 と言うのもGC版では移動と照準合わせが同時に出来ない仕様で、 言うならばバイオ4に近い照準の合わせ方でした。 もちろんゲームバランスはこの操作を考慮していました。 GC版は見た目はFPSである為、操作には若干の慣れが必要でしたが、 Wii版はメトロイドプライム3の操作方法を取り入れ、 ポイント操作で照準、ヌンチャクで移動と同時に操作が可能です。 またロックオンサイトでロックオンも出来るので、初心者でも簡単に的が狙えます。 個人的には中級者モードでやっています。あんまり簡単ではつまらないので。 GC版との違いとしては、初代メトロイドが未収録。 スーツはポイント貯めればもらえます。 Wii操作になったのでバランス調整、若干のグラフィック高上など。 Wii版をプレイすると快適すぎてGC版に戻れません。 ダークエコーズもWii版が出るそうなので楽しみです。 グラフィックは今見ても結構綺麗なので、Wiiの作品としてもオススメ。
GCとはちがう操作
GCとは、違いwiiはリモコンを、振って操作するのでより直感的に操作できますメトロイドを、プレイした人でも難しいと思いますが、初心者にもメトロイドの世界が味わえます。
CAUTION!!
オプションでロックオンフリーエイムを必ずオンにしてください このゲームには敵にあわせて視点をロックオンする機能がついています と同時に通常では照準もロックオンされるので狙い撃つ楽しみはありません ストイックなアクション要素の希薄なただの良質な探索アドベンチャーゲームになってしまいます しかしロックオンフリーエイムをオンにすると視点は相手にロックオンされるけども 照準は別にWIIリモコンで狙えます これにより大幅にゲーム性がアップし、探索と、ストイックなシューティングを 高レベルで共存させた唯一無二のゲームになります しかも狙いはWIIリモコン、これ以上何を望む! GCの移植作品がWIIリモコンと出会っただけでWIIの最高傑作になってしまったかもしれません この移植してくれるとはさすが任天堂、いくらほめてもほめきれないくらいです しかしロックオンフリーエイムをデフォルトでオフにしたのは間違いだったと思います プライム3をやらなければ永遠に見逃していました
自由度が高くなればなる程楽しい。
GC版興味あったけど結局買わなかったのでこの機会にやってみました。 まず、正直最初はFPS初めての癖に、「操作性良さそう」とナメていた為が、 あまり最初は操作に慣れずあまりパッとしなかったです。 しかし、段々能力が拡大してく内に捜索範囲が増えてくると、 「ああ、ここあの能力使えば行けそうだな」といった形でまた戻って捜索がしたり、 スキャンで色々調べたり、こういった形で色々捜索するのがなかなか楽しい。 操作性も次第に馴染んてて今ではビームやバイザー瞬時に切り替え出来る様になってました(笑)。 又、迷ってしまう人の為にもヒントシステムがあり、 自力で捜索したい人もオフにする事が出来ます。 こういった任意切り替えが出来る親切設定などもあるので初心者も上級者の方も安心です。 そして100%クリアを達成するには、これらを全て模索しないとならず、 これ本当に全て自力でクリアしようとすると本当に骨が折れますよ。 これは実際やって貰えればどれだけ膨大な物かが分かるでしょう。 そして他の方々も仰ってますが、演出も非常に巧みです。 特に通常視点に関しては“湯気が曇る”、“液体が掛かる”、“素顔が通り越して見える”など、 「よく当時(GC)のスペックで今の次世代ゲームにも負けない物を作ったな」と感心します。 今はノーマルでやっていますが、いずれハードで二周目もやろうと思ってます。 そして2や3もいつか気が向いたら買いたいと思います。
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7 Wiiであそぶ メトロイドプライム2 ダークエコーズ
■Wiiであそぶ メトロイドプライム2 ダークエコーズ
任天堂
¥ 3,800(税込)
¥ 2,570】(税込)
ジャンル内ランキング:1,683位
くちこみ情報数:2
在庫あり。 >

Wiiリモコンによる操作と相性がよいゲームキューブのタイトルを、Wii向けにアレンジして発売する『Wiiであそぶセレクション』シリーズ。今回登場するのは、主人公・サムスの視点でゲームが進むファーストパーソンアドベンチャー『メトロイドプライム2 ダークエコーズ』だ。巨大隕石の衝突によって"光"と"闇"の2つの世界に引き裂かれた惑星を舞台に、サムスの新たな戦いが始まる。"光"と"闇"の表裏一体の世界を行き来しながら、一方の世界の変化が他方に影響をおよぼす関係を利用した謎解きが楽しめる。

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  口コミ情報
アドベンチャーとしては劣るがバトル面は強化
一見してみると1をそのまま流用した感じで何も劣ったところは無いように見える しかしアドベンチャーゲームなので冒険の楽しさは謎解きやバトルと同じぐらい重要 1に比べるとマップは異星の趣をより強く感じられSFらしくなった しかしマップにトゲが無い気がする 1では 宇宙の冒険に胸を躍らせるオルフェオン インディージョーンズの冒険心をそそるルーインズ 真っ赤なラヴァケイブズと真っ白なアイスバレーの鮮烈な対比 使い古しのモチーフではあるがマップが非常に特徴的で冒険するものの目を楽しませた ひとつマップを変えると全く違った世界がそこに広がる楽しみ 縦横無尽に駆け回る 2では ルミナス、アーゴンは荒廃して良い雰囲気だがちょっと趣が似ているかな・・ トーバスは水が多いと言う意外コンセプトがわかりづらく印象に残りづらい ホレイトは文句なしに素晴らしい ルミナスとアーゴンの雰囲気が似てるだけでちょっと単調な感じが出てくる しかも一つのエリアをある程度かちっとクリアしてから次のマップにいくので 全マップを最初から最後まで縦横無尽に駆け回る1に比べると同じマップを連続でやらされる割合が多い それと全体的にやってて陰鬱になるマップが多い どうも1に比べると単調でダラダラした空気が頭の中を駆け巡ってくる 個々のパーツに何の問題は無くても組み合わせると結構1とは違ってくるものだなと思った 確実に1より上回っているのはバトル部分 前作では序盤に出てくるウェイブビームが誘導かつ弾数無制限とマヒで強かったため リモコンで狙ってうつ楽しみを殺していた 今回は誘導は終盤まででないし弾数制限や完全な役割分担のおかげで ノーマルから特殊ビームまで使い分けが自然とできる 敵も明らかに強化されており、前作ハードと今作ベテランが同じぐらい難しく感じる 敵が強いので弾数減るのがやだからずっとノーマルビームで通してしまったなんて事は起きないでしょう やはり誘導に頼らない戦闘には歯ごたえがある wii操作への適正と言う点で見れば今作が明らかに上回ってる とはいえ1は最初から最後までやむ事無く楽しめたが 2はマップの雰囲気のおかげで途中ダレながらやってました あくまでFPSのように敵との戦闘をメインにしたゲームではないので ゼルダのように探検を楽しむのがメインではないかと思うので そういう事ではないでしょうか
手応えがいい。
起動して始めた時にちょっと思ったのは、メニューの造りがプライム3やWiiであそぶプライムと同じなのでマンネリ感が…(統一するのもいいかもしれませんが)個人的にはGC版のあの使いづらいメニューが好きでしたw Wiiであそぶプライムのノーマルが簡単過ぎたのでいきなりベテランでプレイ。 やはり歯ごたえがあります。 プライムシリーズの中で一番戦闘も謎解きもハードだと思いますね。 とにかく仕掛けが凝っています! ゼルダ好きならかなり楽しめるかと。 あとギャラリーがゲームの進行に応じて解除されていくようになってました(例えばダークビーム入手時に絵コンテが解除等) その他にもお馴染みのクレジットで特典との交換もあります(写真撮影機能やサウンドトラックギャラリー等) もうひとつ、マルチプレイなんですが…かなり厳しいかと。個別でカメラの反応速度やロックオンフリーエイム等を調整出来るのは良いですが、人数分のWiiリモコンとヌンチャクが必要なので敷居が高い。 Wiiリモコンとヌンチャクを買うだけでソフト一本分の値段になってしまいます。 なのでGCの時みたいにはいかないでしょう。 Wii版プライムシリーズファンが「やるぞっ!」って言って集まってやるような感じになると思いますw でも実際プレイできたら相当面白いと思いますよ!! 訂正↓ アートギャラリーはゲーム進行に応じて解除× 解除されたあとでクレジットを使って見れるようになります。
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8 リンクのボウガントレーニング+Wiiザッパー
■リンクのボウガントレーニング+Wiiザッパー
任天堂
¥ 3,800(税込)
¥ 2,780】(税込)
ジャンル内ランキング:1,837位
くちこみ情報数:44
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  口コミ情報
はじめてのWii的なゲーム
「ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス」にあったパチンコや弓の、的当てミニゲームの拡大版て感じのソフトです。 ソフト単品でもいいなと思って中古品を待ってたのですが新品で安く買えました。  プレイしての感想です。風景はトワプリの流用ですが懐かしい感じで良かったです。 的当ては普通に的を撃つのと、襲ってくる敵を迎撃するのと、リンクを動かしてエリア内の敵を倒していくの3種類です。 8人までのMiiをセーブできて、各ステージでハイスコアや自己記録をねらってプレイするのは楽しいです。銅、銀、金、プラチナのメダルをとって遊べるステージが増えたり、(全27ステージ) 全部のステージでメダルを集めたり、1ステージのボリュームは少ないですが、それなりにやりこめます。ゲームオーバーがない所も良いです。 惜しい所はハイスコアが1位までしか載らない所と、リンクを動かす「レンジャー」のステージが少ない所です。 Wiiザッパーとセットで「はじめてのWiiパック(「Wiiリモコン」&「Wiiリモコンジャケット」同梱)」みたいなソフトで、軽く楽しめました。 ちなみにWiiザッパーにつけると安定して撃ちやすいですが、ザッパーの記録はリモコンでは抜かしずらいのでほとんど使いませんでした。
高得点を狙え!!!
リンクのボウガントレーニング+Wiiザッパー 的にボウガンを当てるゲーム。楽しかったです!! 保育園&小学生の甥っ子たちにも人気でした。 子供たちにも操作できると思います。 交代で出来るので、何人かで遊ぶのにも良いです◎
かなり面白い!
ゼルダの伝説を知らない方でも存分に楽しめる内容になっています。私もその一人です。 というのも、ストーリー性は皆無に等しく、ただ純粋にボウガンスタイルの射的ゲームなんです。 Wiiザッパーを利用するようなゲームは、これ以外知りませんが、元々お手ごろな値段で今では更に安くなっているし、買って損はまずないです。 一応対戦の形式もありますが、コントローラーを渡しあって点数を競っていきます。 画質も綺麗で見とれてしまいます。 手軽にでも、とことん点数を追求するも、お友達やご家族とにぎわうのもよし。 この作品でゼルダの伝説にも興味がわいてしまい、結局また浪費するはめになりそうですが。 不満としては主人公の正面が見れない事くらいでしょうか。
おすすめです
子どもがパパの誕生日にプレゼントしてくれました。いろいろなパターンのシューティングが楽しめるし、スコアを競えるし、家族中ではまりました
とにかく安い。
ガンシューゲーですが、この価格でこの内容なら損しないんじゃないでしょうか? とにかくガンシューはすぐ飽きちゃうって方にははじめからオススメできません。 歯ごたえのあるガンシューを望むなら、バイオのガンシューをオススメいたします。 タイムオーバー制なので 確実に外さず一発一発的に当てていけば、 サクッとゲームをこなす感じですので、難しくてクリアできない! 最後まで見れない!ってことは無いと思います。 安くて手軽なガンシューで、ゼルダのゲーム(Wii)をしたかたなら懐かしさもあり楽しめるんじゃないかと。 ストイックにスコアを狙っていけばかなりの難易度にもなりますよ。 購入者、プレイヤーの気持ち次第でやり込み要素も手軽さ、快適さも感じれるゲームです。
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9 ザ ハウス オブ ザ デッド: オーバーキル(通常版)
■ザ ハウス オブ ザ デッド: オーバーキル(通常版)
セガ
¥ 5,040(税込)
¥ 3,850】(税込)
ジャンル内ランキング:939位
くちこみ情報数:24
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シリーズ第1作の8年前を舞台に、おなじみのAMSエージェント・Gと相棒のワシントン刑事のコンビが事件解決のためにゾンビが支配する町に潜入するB級ホラーテイストの3Dガンシューティング。メインの"ストーリーモード"は2人までの協力プレイが可能で、屋敷、病院、特急列車、刑務所などの各ステージで特徴的なボスを倒しながら事件の謎を解いていく。ストーリーモードをクリアすると、難易度が上がった"ディレクターズカットモード"がアンロックされて出現。これは、本モードだけの新たな場所が用意されたロングバージョンで、新アイテムの追加や出現するゾンビ数の増加など、やり込み派も大満足の内容に仕上がっている。他にも、最大4人までが参加できるミニゲーム3種も用意されている。

http://dol.dengeki.com/
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これぞゾンビシューティング!
最高です。B級映画の雰囲気をそのままゲームにした感じ。フィルムのちらつき、ありがちな音楽、オーバーな台詞や登場人物、見事に再現しています。ストーリーが強引だとか、演出があり得ないだとか、ボイスがたまにヘタクソなんて言うのはお門違い。それがこのゲームの味なのです。B級ホラー好きには物凄くツボなんですが、逆にそっち系の映画が嫌いな人には全くオススメ出来ない。かなりプレイヤーを選ぶゲームです。でもハウスオブザデッドファンなら楽しめると思います。ゾンビ(ミュータント)の個性が今回ちょっと無くなったな〜って感じはしますけど。 ゲームプレイは至ってシンプル、wiiで出た2&3の操作ほぼそのままです。若干周りを見回す事が出来ますがそれ以外は今まで通りです。新しい要素で、武器の購入及び強化が出来るのですがこれがなかなか楽しい。同じステージでも武器を変えてやり直せば新鮮に感じるし、そのステージも所々に仕掛けがあったりして飽きない。ミニゲームやオマケ要素も豊富で、ボリュームも文句無しです。クセのあるゲームですが、 -だが、そこがいいって方、是非プレイしてみてください。
バカゲーw
グロいですが怖くはないです、主人公のバカっぷりにはほくそ笑みますw ゲーム自体も爽快感があって手軽でちょっとした暇潰しで友達や恋人等と遊ぶには丁度良いです!
微妙
こうゆうのりのゲームが好きな人ははまりますが、シナリオ等を期待するなら購入は控えた方がいいです。 ただガンシューティングに興味あるなら、十分楽しめる商品です。 以前ゲームセンターにあったゲームとはかなり別物になっています。
つまんない
HODシリーズは普通に好きなんですが、これはちょっと異色作だなぁと感じました。 ムービーの動きが固すぎたり(モーションが手付けなのか?)、台詞の言い回しが単調すぎたり、BGMも使い回しが目立ったり。 喋っていても字幕が表示されなかったり、同じ字幕が出てきたり。 最近のゲームのような丁寧さは少ないと思います。 敵の殆どがゾンビで飽きやすいし、ディレクターズカットも違いをあまり感じないので、やりこみ要素は少ないと思います。 ポイントを使うことで武器を強化したり、新しい武器を購入・追加するシステムは良いのですが、一度クリアするとハイスコアを得ない限り獲得できるポイントが非常に少なく、なんか馬鹿馬鹿しくなってきます。 銃を撃つ際に画面が揺れるのは、酔うほどではありませんが見にくいですよ。 個人的には、2&3のほうがお勧めですね。 家庭用オリジナルにしてはボリュームが無さすぎると思いました。
簡単すぎ、作りが雑
難易度は低めで、武器改造禁止プレイをする等の工夫をしないと簡単すぎてつまらない。 敵の出現パターンも単調。ボスも適当に撃っていると倒せてしまって個性がない。 キャリブレーションすると場合によっては画面の端を狙えなくなるし、デフォルトにも戻せない。 ステージクリアしたり武器を購入したりするたびに、いちいちセーブしなければいけないのもマイナス。 ミニゲームも、途中になんどもメッセージが割り込んできてスキップもできず、リズムが悪くなってストレスを感じる。ガンシューティングなのに爽快感を感じることができない時点でゲームとして失格。 作りも雑。例えば水に入るシーンで効果音がなかったり、これからラスボスと戦うというシーンでいきなり場面転換したかと思ったらすでに一戦交えたことになっていたりする。 正直、バイオハザードアンブレラクロニクルズの方が面白かった。
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デッドスペース エクストラクション パーフェクトショット for Wii Wii ザッパー バイオハザード/ダークサイド・クロニクルズ(通常版:初回特典冊子「ダークサイド・レポート」同梱) ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド 2&3 リターン

10 ラジルギノアWii
■ラジルギノアWii
マイルストーン
¥ 6,090(税込)
¥ 2,059】(税込)
ジャンル内ランキング:3,984位
くちこみ情報数:2
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UMBRAさんの補足(汗)
内容についてはUM